今日は大好きな大好きな母のお誕生日。
電話したらいなくってざんね〜ん。
変わりにと言ってはなんだが
父と久々に話をした。
仕事はしているが疲れるらしい。
もう無理のできない年齢だもんね。
そんな中、心配のたねは弟。
今年38にもなるのにまだ1人。
姉のあたしも心配。
姉が言うのもおかしいがすごーくいい子。
いや姉だからそれがよくわかるんだと思う。
なんとか幸せになってほしい。。。
切に願う。。。。
さて父の話にもどるけれど
あんなに疲れてて元気なかったけど
あたしの心配もしてくれて
孫であるうちの息子の心配もしてくれ
さらに毎日遅くまで仕事している主人の心配も。
自分が1番元気ないくせに
こんなことを言った。
「何かあったらじいちゃんに言えや〜何でもしてやるから。」
ありがたかった。。。
親しかこんな風に言ってくれないものだ。
電話を切ってトイレに入ってから
涙が出てきた。。。
うれしかった。
ありがとう。
ほんとにありがとう。
やっぱり親ってありがたい。。。