今日は。。。
文字・活字文化の日なんだって。
今の時代は、ネットで電子図書館も開設されているそうな。
すごい時代だなぁ。。。
検索は「青空文庫」で接続らしい。。。
1回見てみないとです。
本には、映像にはない「成長剤」がつまっているらしい。
そして充実感も。
そして世界もまた広がる。
生涯に直接体験できることは限られていて。。。
それでも体験を繰り返すことで人は成長するんだと。
だから。。。
読書して間接的体験を積み重ねるのがいいと。。。
それにね。。。
頭脳というのは、柔らかいから
どんどん吸収できるものなんだって。
これを見逃す手はないんだってよ!
そうか〜〜〜〜
やっぱり読書はいいんだ〜〜
よく考えたら。。。
あたしの転機は本だったんだよね。
「頭をよくするちょっとした習慣術」
和田 秀樹
あきらめモードが感情を老化させるって話。
感情が老化するかしないかは
人生に夢を持てるかどうかだと。
言い換えれば。。。
自分の可能性を信じるかどうかだと。
「変わりたいな」と漠然と思っている人が
実際に自分の行動を変えて
習慣づけることができるかどうか。
思っているだけでは何も変わらない。
そして、やってみるか、やらないかは
結局、「自分の可能性を信じるかどうか」だと。
そして「あきらめモード」に入ってしまう人と
頑張る人との違いは
小さくてもいいから「成功体験」があるかどうかだと。
動機が何であれ自分がそのために
頑張れることを見つけて
出来るだけ早く
「小さな成功」を体験することが大切なんだと。
ずっと読み返してなかったけど
また改めて読み返すと、やっぱりいい!この本!
今日は。。。
文字・活字文化の日。
どうですか?
読書してみませんか?