さてさて。。。
ブラボーコンサートの後があります。
ここからが本番です。
行き先はハワイアンのお店。。。
以前から行きたかったお店だけに
嬉しくて嬉しくて♪
注文したのは。。。
ノンアルコールカクテル。。。
出てきたら。。。
ハイビスカスの花に番傘(?)
グラスについていたパイナップルが甘くて美味しい〜
見るからにハワイアン〜♪
飲んでもハワイアン〜♪
続々と登場してくるご飯たち〜♪
美味しいご飯たちは。。。
薄皮タイプの激うまピザ!
(やわらかくてとにかく美味しい!生地が好き!)
ネギに埋もれる牛のたたき!
(ねぎだけ?と思ったくらい山のネギ!面白い!)
パラパラ美味しいチャーハン!
(名前忘れた〜でも美味しかったの〜)
ハーブチャーハンもグリーン色で美味しかった!
(初めて食べた味!ハーブの味強くなくていけますよ!)
明太パスタは不思議な味がした!
(明太と。。あと何の味か?わから〜ん!でも美味しかった)
ロコモコのハンバーグ美味しかったなぁ!
(あたしのハンバーグも負けてないよ!)
生春巻きもあったよ〜
(これはあたしの勝ちだと思った!)
マンゴー&マンゴーのプリン!
(マンゴー大嫌いのあたしでも食べれるプリン)
コーヒー!!
(あっまーい香り漂うコーヒーです!)
ご飯が美味しかったのも感動でしたけど。。。
何が感動って。。。
トークですよ!トーク!!
世代の全く違う中でのトーク。。。
なぜにあんなに盛り上がれたのか。。。
盛り上がりすぎでしょ〜
ありえないほどの深い話。。。
違和感何もなし。。。
全力投球。。。
直球ストレート。。。
変化球なし。。。
それでもすんなりみんな入ってたね。。。
それこそ。。。
心が喜びまくりでしたね。。。
ありがとう〜〜〜〜
またがんばれます!!
素敵な心地よい時間でした〜☆
あの場所でのライブが楽しみになりました☆
すっごく待ち遠しいっっ☆
「福井県出身の若きアーティストたちの情熱あふれる舞台」
まさにその通りでしたね。
「ふくいの新進音楽家たち」見て聴いて感じてきました。
管弦楽 オーケストラ・アンサンブル金沢。。。
弦楽器ってあんなに優しい音が出るんですね。。。
知らなかった。。。
そんな風に感じたことなかったよ。。。
まろやかな音色。。。
癒しのひととき。。。
あまりに癒されて。。。
夢心地になるあまり記憶が。。。
ふっとなくなる瞬間も。。。(笑)
それも良し!として。。。
曲目は「フィガロの結婚」
内容知ってます?
知らない人のために解説です。。。
アルマヴィーヴァ伯爵がまだ独身の頃、彼は愛するロジーナと結婚するために邪魔な後見人バルトロの裏をかくことを町の何でも屋フィガロに依頼しました。彼は見事にその役目を果たし、伯爵はめでたく結婚。そのごほうびに彼は従僕に召し抱えられ、当時その地方にあった悪習「初夜権」(領主が花婿より先に花嫁と一夜を共にする権利)も廃止されることとなったのでした。
伯爵夫人はひとり、もう夫に省みられなくなった我が身を嘆いています。そこへスザンナとケルビーノが現れ協力を求めます。スザンナの代わりに女装したケルビーノを伯爵との逢引の現場に行かせ、浮気の現場を押さえようという作戦なのです。ケルビーノは促されるまま自作の歌を夫人に捧げます。(「恋とはどんなものなのか」)
しかし、ケルビーノと夫人が二人きりになった途端、夫人が逢引していると信じた伯爵が乗りこんできます。夫人はケルビーノを衣装部屋に隠し、中にいるのはスザンナですと言いますが伯爵は信用せず、戻ってきて様子を伺うスザンナと三重唱となります。(「スザンナ、出ておいで」)
しかし、伯爵がドアを壊す道具を取りにいっている間にスザンナはケルビーノを窓から逃がし、まんまと伯爵の裏をかきます。スザンナにはからかわれ、夫人にはあらぬ疑いをかけたと責められ悔しがる伯爵。
が、そこにマルチェリーナが借金の証文を掲げて入ってきます。金を返すか、さもなくば結婚かという訴訟を起こすというのです。ほくそ笑む伯爵、弱りきるフィガロとスザンナ。大騒ぎのうちに第二幕の幕は下ります。
スザンナは裁判がフィガロに有利になるよう伯爵に逢引を承諾し、代わりに夫人が行くという作戦を実行することにします。しかし伯爵はだまされず、マルチェリーナと結婚するようフィガロに申し渡します。ところがひょんな事からフィガロがバルトロとマルチェリーナの間に生まれ、人さらいにさらわれた息子であることが判明し事態は急転直下。またも思い通りにいかない伯爵は大いに悔しがりますが、どうしようもありません。
さらに伯爵をとっちめる為、夫人は手紙をスザンナに書かせます。(「手紙の二重唱」)やがて二組の結婚式がとり行われる中、スザンナがこっそり手紙を渡すので伯爵はすっかり相好を崩してしまうのでした。
結婚式も終わり、祝宴までの間皆が夜の庭を散歩しています。スザンナが伯爵との逢引を承知したと知ったフィガロは、それがたくらみと知らず嘆きと嫉妬に苦しみます。逢引の場所を見張っているフィガロの目の前に伯爵と、スザンナに変装した伯爵夫人が…。彼女が伯爵の口説きにうなずくのを見たフィガロはすっかり頭に血が上り飛び出していきます。二人は別々に逃げていき、一人になったフィガロの前に今度は夫人に変装したスザンナが。途中で変装を見破ったフィガロはわざと夫人への愛を告白し、自分を騙したスザンナに仕返しをするのでした。
仲直りした二人はいよいよ伯爵を罠にはめるため、わざとらしく抱き合い伯爵をおびき出します。夫人がフィガロと逢引をしていると思った伯爵は皆を呼び集め二人を糾弾しますが、そこへ静かに現れる夫人の姿を見てびっくり。さっきスザンナと思って口説いていたのが自分の妻だったとは…。
伯爵は夫人に謝罪し、彼女も夫の罪を許し、一同もそれに唱和します。そして華やかな婚礼の宴へと向かうのでした。
いかにも知ってて見に行ったようですが。。。
あたしも知りませんでした(爆)
見に行く前に予習せーよ〜〜〜(笑)
今知ってどーするのよ〜〜〜
あー自己嫌悪。。。
そんな内容だったのね。。。
知ってたらもっと楽しめたのに。。。
夢心地にならずに済んだのにね〜
歌っていたソプラノやバリトンの方。。。
声がのびるのびる!!
とても声量があって素敵でしたね〜
舞台であんな声出せたら気持ちいいだろうな〜
かっこよかった〜〜
その後の。。。
バイオリンやマリンバやピアノ奏者の方も素敵!
演奏が素敵なのはモチロンのこと!
何が素敵かって。。。
衣装が素敵でしたね!
あたしが気に入ったのは。。。
最後のピアノの方が着ていた。。。
ワインカラーのドレス♪♪
キラキラっと光沢があって見入ってしまいましたよ〜
マリンバの方の衣装はキュートで
赤と黒のかわいい感じで
動きのあるマリンバ演奏に合ってましたね!
バイオリンの方の衣装は真っ赤で
キラリと光沢あるバイオリンとマッチしてて
それだけでひきつけられました〜
何だか。。。
普段見れない感じられない世界を見せてもらえた感じ。
素晴らしい〜〜〜〜〜!!
あたしにとって新しい風でした〜〜〜!!
ブラボー☆☆☆