今。。。
大好きなナナ・イロさんのミニライブ見て聴いてきました☆
ライブ後お二人ともお話までできました♪
行ってよかったな。。。
うーー嬉しい。。。。
感激します。。。
テレビやラジオで流れている歌も歌ってくれましたけど
これがまた素敵な曲だったなぁ。。。
なんであんなに素敵なメロディーなんだろ
なんであんなに伝わってくるんだろ
なんであんなにあったかいんだろ
なんで。。。なんで。。。
いつもライブのとき歌ってくれる「ダンテ」って曲は
サビの部分がアレンジされこれまでより聴かせてくれた。
ボーカルあいさん!素敵です。
みっちゃんのギターもやっぱり素敵だし。
ギターかじってるあたしとしては
手元がとても気になるトコロ。
いつも指が気になって見入ってます。
あんな風にかっこよく弾きたいよぉ〜〜〜〜〜!!
と、いつも見るたび思うのであります。
友達にキーボードやる子がいるので
いつかいつか。。。
ナナ・イロのコピーやってみたいなぁ。。。なんて。
夢です!夢!!
はぁ。。。。
歌はいいな。
気持ちが和らぐよ。
どんなに落ち込んでても
どんなにへこんでても
どんなに泣きたくても
行ってよかった聴いてよかったって思うから。
今日はナナ・イロのお二人に。。。
心から「ありがとう」です。
感謝します。
おはようございます。
今日で3月もおしまいです。
何だか名残惜しいような気分の朝。。。
今月は駆けぬけた気がします。
勢いありすぎて目的地通り過ぎてしまったのに
どこが目的地だっかさえわからない。。。
そんな感じでしょうか?(笑)
あたしらしいなぁ。。。
日々いろんなことを感じ、いろんなことを想う。
いま。。。
ここに自分が存在することが奇跡のようなもので
いろんな出来事もまた奇跡で。。。
それでも。。。
日々の瞬間瞬間を大切にしているのかって言ったら
そうかな?って疑問で
考えたらわからなくなることが多い。
本当に自分のことちゃんと見つめてなんかいないし
出来るのにしてないこと多いし
これから先だってやるのかって言ったら
それだってわからないし
やる気ないんじゃないかとも思えるし
放置してたらちらかるばかりなのもわかってる。
後になればなるほど収拾つかなくなるのもわかってる。
考えてることと
実際やってることが
全然違ってるんだよね。
意味なし。
どうやったら意味のあるものが出来るのだろう。
どうやったら見えない世界が見えるようになるのだろう。
気になる彼女。。。
今日もやってきた。
彼とは会えたのか。。。?
どうも会えなかったらしいです。
でも昨夜電話で1時間話が出来たと。
でも泣いて泣いて涙でいっぱいだったと。
不安であふれたんだね。。。。
どうも彼は。。。
元カノのことを引きずってるらしいです。
あああ。。。
それは泣くわ〜〜
いつまで待てばふっきれるかわからないもの。
へこむわ〜〜
恋愛って何とも切ないね。。。
今日は。。。
「100人が語る こころに響くことば」から。
世界を見たいなら 目をお閉じ
外の世界を本当に知るためには「心眼」が大切だと。
「肝心なことは目に見えないんだよ」と星の王子様も言ってると。
はぁ。。。。
やっぱりね。。。。
心の眼ですね。。。
考えさせられます。。。
昨日は考え方に惚れた若い彼がいましたが
思い返したらもう1人いました。
惚れた彼が。
彼は15歳。
今年高校1年生。
うちの子の友達。
ギター好きの彼ですよ。
昨日は朝からピンポーン♪
うそっっ。。。奴はまだ寝てるぞぉ〜〜〜
まだ寝てるんやけど。。。
(彼、苦笑。。。)
でも、まっいっか〜入って〜と居間に。
起こしに行くと
「眠みぃ〜〜〜」と起き出す。。。
普通約束してたら起きてるやろ。ばかじゃ?
全くのあんぽんたんだ。
起きてからからは彼らはコタツで歓談。。。
あたしは側でアイロンがけ。。。
「ギターは進んでる?」
「いや〜なかなか。。。」
そんな話から始まり。。。
音楽の話になり、どんなの聴く?誰が好き?とか聴いたら
槙原敬之の名前が♪
おぉーー♪ナイス〜♪
マッキーの良さがわかるとは♪
ちなみに。。。
うちの子はマッキーを知らない。。あはは。。。
うちの子。。。
なんせ興味の範囲が狭い。
器がちっさーいのだ。
自分の興味のないことは受け付けない。
排除してしまう。
全くもって情けないというかわかってないというか。。。
そうゆうことを
いつも感じていたあたし。
そしたら。。。
その友達が言うんですよ。
お前はそんなんじゃアカンて。
もっといろんなこと受け入れないと。
いい加減気づけよって感じやぞ。
お前の場合。。。
自分の前に「関係者以外立ち入り禁止」の看板立ててるんや。
それじゃ入ろうと思っても入れんって。
しかも入り口ちっせーし。
あはははははははははははははは〜〜〜
きゃははははははははははははは〜〜〜
爆笑に爆笑!!
ちょっとちょっと〜〜
お兄さん!!聞きましたか??
その通りでございますって!
なのになのにですよー
さらにバカ息子様は。。。
「俺なんも困ってないし。」とのたまう始末。
するとお友達は続けます。
「お前な〜今困ってなくても将来仕事についてからそれじゃ
困るんやぞ。いろんな人がいるんやから。まぁ見てろ〜これから困るから。はよ気づけや〜」と。
ははは〜〜〜
うちの子苦笑い。
返す言葉なし。
いやぁ〜〜〜よく見てますなぁ〜〜〜
深いとこわかってますなぁ〜〜
人間できてますなぁ〜〜
感心したわよ〜〜〜
すっごいわ〜彼。
うちの子にこんなレベルの高い素晴らしい友達がいたとは
あり難いことです。。。
感謝!感謝!ですよ〜
うちの子にその場で言ったわよ!
「こんな朝からあんたのとこにわざわざ来てくれるなんてありがとうや!感謝しなさいよ!!大事にしなさいよ!こんないい友達いないよ!ほんっっとにもお〜〜〜。」って。
「ちょっと〜学校でもそんな感じやったん?」と彼に聞くと
「はい。」と。
なるほどね。。。。
それじゃアカンはずや。。。
ご本人様は自分はこれでいい!と思ってらっしゃいますが
やはりそれではアカンらしいですわよ。
お友達からの鋭いご指摘。
よーーーく肝に銘じなさい!!
あたしが言いたいことを
彼は上手く表現してくれました〜
またまた拍手大喝采〜〜〜〜!!
なかなか良く出来た子だわ〜〜
音楽の趣味といい
ギター好きといい
人間的な考え方といい
すばらしい〜〜〜〜〜♪♪
さらに。。。
何気に練習してたギターを聴いていたらしく
帰り際。。。
「さっきやってたギターってイルカのなごり雪ですよね?」と。
彼にも惚れた。
おつきあいしたい〜〜(爆)
まだ15歳。
これからが楽しみだわ。
いい男になること間違いない。
いや、すでにいい男です!!
あたしが惚れてしまうんですから(笑)
そしてもう1つのお話。
職場に毎日のようにやってくる高校生Mちゃん。
話がしたくて来るのだろう。
彼女は最近彼が出来たらしい。
彼女いわく。。。
小学校1年以来の好きになった人だと。
それまで誰のことも好きにならなかったんだと。
そんな彼女ゆれてます。
彼に振り回されてます。
いっぱいいっぱいです。
昨日も。。。
朝メールしたのに返事がこないと。
明日会う約束はしてるけど
もう1回メールしていいのかウザイと思われるのかと
ものすごく真剣に悩んでいるのだ。
かわいい〜〜♪
すっごく気持ちわかるから。
男ってメール嫌いなんやよ。
そんなん大丈夫やってと言うんだけど
彼女にしたらメールがこないことは
たいへんなことなんだよね。
不安でしょうがないことなんだよね。
彼女が言うには
いつも自分が彼に癒されてるんだと。
いっぱい励ましてもらってると。
そう言うから。。。
じゃあ彼のことも癒してあげないと。
いっぱい励ましてあげないと。
恋愛って。。。
お互いでするもんだよ。
癒してもらってばっかじゃ彼だって疲れるよ。
きっと彼も癒されたいんだと思うよ。
相互関係でないと壊れちゃうよ。
与えて与えられてバランスとらないと。
一方通行じゃいけないよ。
行ったり来たりのキャッチボールしないとね。
相手を見ないで投げたって受け取れないし
とんでもないとこに投げられたら
走って取りにいかないといけなくて
それが何回も続いたりしたら
取りに走るのさえ嫌になってしまうよ。
だから。。。
相手を良く見てないとね。
自分ばかり癒してほしいなんて調子良すぎるよ。
相手を想って優しい気持ちになってあげないと。
それも表面的じゃいけないよ。
心の底からの気持ちじゃないと伝わらないからね。
そんな話をした。。。。
彼女黙ってたけどわかってくれたかな。。。
今日は彼と会えるかな。。。
あれからメールしたんかな。。。
気になります。。。
毎日毎日。。。
いろーんな出来事起こります。
考えさせられます。
いろんな人を通して学ばせてもらえます。
ほんとに☆
今日はどんなこと学べるかなぁ〜〜
送別会行ってきました。
2次会までありまして楽しんできました。
職場の皆様最高です〜〜!!
いろんなキャラ満載で楽しめます♪
素敵な場所です仲間です〜〜〜♪
またがんばろうって思えます。
主役の2人のうちの1人は
大学生のイケメンのお兄さんでして
おばちゃんたちの注目のマトでした(笑)
すっかりサカナにされてましたね〜〜
彼には彼女がいるんだけど
根掘り葉掘りつっこまれてました〜
その彼は越前市の田舎の長男様。
おばちゃんたちに色々とおどされてました。
彼女とは親も公認らしいので
結婚したらちゃんと守ってあげなさい!とか
女はちょっとしたことで傷つくから
気持ちを大切にしてあげないとダメとか
親戚がうるさくてもあなたがしっかりしなきゃダメとか
もうほんとみんなで色んなこと言いまくってましたね。
で、息子を持つ母の気持ちとして
親離れできなくて苦悩している方が
彼に聞いてましたね〜
彼女のいる息子の立場としての母への気持ちってどう?と。
すると彼は。。。
母親は大事に思ってますよと。
彼女は彼女でしかないからと。
やはり家族は大事ですからと。
なかなかうまく言いますね〜〜
世渡り上手ですわ〜〜〜
上手くおばちゃんたちをたてていましたね。
あたし1人熱く語ったのは。。。
うちはあたしの事を見てないと。
あたしに関心がないと。
だってあたしが何に興味があるのか
好きなものは何かとか
何にも知らないし興味ないのかーって感じなんだもの。
多分好きな花とか知らないと思う。
あたしは普段話してても
何々が好きとか言ったらチェックですよ。
とにかく相手を喜ばせたいから。
喜んでもらうことで
あたし自身もまた嬉しいから。
そんなことを熱く語ったら。。。
その若い彼!!
俺もそうって。
普段話の中でチェックしておいて
誕生日とかイベントのとき
プレゼントするって。
ちょっとちょっと!!
もう大拍手喝采でしたって!
あたしが大好きなやり方です!!
それ大事にしてほしいです。
彼女はすごく嬉しいと思います。
ナイスでしたね〜〜嬉しいですね〜〜
感動しましたね〜〜〜
どうしたら喜んでもらえるか。。。
それを考えてもらえるって
とてもとても嬉しいんです。。。。
感激します。。。
女って感動したいんです。
ちょっとした気持ちに嬉しくなるんです。
彼女は幸せな気持ちだと思います。
ほんとに。。。
彼はこの春から小学校の先生です。
がんばってほしいですね。ほんと。
そして彼女とも。
今日も色んなことを思った1日でした。
たくさんの感動をありがとう。
今日も1日がんばったよ☆
学びとは学び続けることが学び。
そして。。。疑問を持ち続けることが大事。
もうずっと疑問だらけです。
いろんなこと考えて考えての繰り返しです。
笑ってしまうほど。
日記なんて書いても書いても書き足りないし
相変わらずバカみたいに書いてるし。
何も考えない日なんてない。
次から次と湧き出てくる。
何も解決してないのにまた次の問題が浮上する。
もういい加減にしてもらえませんかって感じ。
昨夜は。。。
職場のY教授の講座が開催された(笑)
彼女はあたしより10年上。
レベルが高い!高い!
完全脱帽。
言葉がでない。
彼女は決して説教じみたことは言わない。
いつも。。。待つ。
とにかく。。。待つ。
すばらしい方なのだ。
何を言ってもだめなときって
何を言ってもだめなんだと。
だから。。。待ってるんだと。
もう。。。もう。。。。もう。。。。。
今日は雨。
彼女とは一緒に仕事しているけど
仕事に対する姿勢も尊敬に値する。
言いたいことや、それこそ疑問に思う事は
上司にだってきちんと言っている。
それもただぶつけるのではなく。。。
相手をたてながら上手く伝える。
いつも見てて本当に素敵さを感じている。
彼女からは。。。
いろんな視点で学ぶことが多い。
そしていつもあたしにあたたかい目を向けてくれる。
彼女には心がある。
真の心。。。真心は直に伝わってくる。
疑問も何も感じることなく伝わってくる。
真心は疑問とは無縁でないといけない。
相手のことを思う真心があったら
もし誤解されるような言い方をしたかなって思う時は
すぐ謝ってきたり、すぐ修復したりする。
とにかく時間をあけない。
それって大事。
気持ちって。。。
目には見えないけど。。。
1番何よりも見えて前に出てくるものかも知れないな。
いかにその相手のことを思っているか。。。
いかに大事だと考えているか。。。
そういう証は。。。
「気持ち」という透明なカタチあるものが
ちゃんと手元にそっと優しく届くのである。
今日は職場の送別会。
一緒に仕事をしてた仲間2人の送別会。
素敵な会になること願います。
「雪かき仕事」をする人は朝早く起き出して
近所のみんなが知らないうちに
雪をすくって道ばたに寄せておくだけです。
起き出した人々がその道を歩いているときには
雪かきをした人はもう姿を消している。
だから、誰がそれをしたか、みんなはそれを知らないし
当然感謝される機会もない。
でも、この人が雪かきをしておかなかったら
雪は凍りついて、そこを歩く人の中には
転んで足首をくじいた人がいたかもしれない。
そういう仕事をきちんとやる人が
社会の要所要所にいないと、世の中は回っていかない。
若い人がよく言う「クリエイティブで、やりがいのある仕事」
というのは、要するに、やっている当人に
大きな達成感と満足感を与える仕事ということです。
でも「雪かき仕事」は、当人にどんな利益をもたらすかではなく
周りの人達のどんな不利益を抑止するかを基準になされるものです。
だから、自己利益を基準に採る人にはその重要性が理解できない。
もちろん、僕は「みんな雪かき仕事をしろ」というようなことを
言っているわけではないのです。
自分の成功を求める生き方と
周りの人にささやかな贈り物をすることを大切にする生き方
これはどちらも社会にとっては必要です。
両方タイプの人がいないと社会は立ちゆかない。
どちらかに決めろと言っているのではありません。
ただ、仕事について「自己利益の最大化」を求める生き方がよいのだという言説はメディアにあふれていますけど
「周りの人の不利益を事前に排除しておくような」
目立たない仕事も人間が集団として生きてゆく上では
不可欠の重要性を持っているということは
あまりアナウンスされない。
そのことの危険性についてご注意申し上げているのです。
「周りの人にささやかな贈り物をすることを大切にする生き方」
あたしはそうありたいな。
周りの人に喜んでもらいたい。
ちょっとでも嬉しい気持ちになってもらいたい。
相手の笑顔が見れることが嬉しいから。
幸せを感じることができるから。
自分の出来ることなんて
ほんとちっさな事なんだろうけど
贈り物になってるかどうかもわからないけど
それでもちょっとでも
優しい気持ちや
嬉しい気持ちになってもらえたらいいな。
そんな人になりたいな。
それがあたしの目指すところ。
今日はちょっとテンション低かったけど
低いなりにがんばった。
テンションなんて
上がったり下がったり。
とてもめまぐるしく移動する。
ほんのちょっとのことで上行って
ほんのちょっとのことで下へ行く。
同じ場所にとどまらない。
それこそ。。。
大きく両手広げて片足上げて
バランスとっているかのよう。
とってもむずかしいよ。。。
ちょっとした心の動揺でバランス崩す。。。
倒れる。。。
それでもまたすぐ立ち上がるけどね。
きっと。。。
ずっと死ぬまでそんな感じなんだろうなぁ。。。
大変だね生きていくって。
疲れます。とても。
楽しいけど(笑)
いいらしいですよ。
年下の彼は。
お友達の日記にあったんですよね。
ちょっとご紹介。
『人のモチベーションをあげるのが、
ものすごくうまい年下の彼』
【お話】moko 28歳 秘書
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彼に言われて嬉しくて、
その日から
自分が変われた私にとっての名言を紹介させてください。
年下の彼からもらったその名言がこれです。
「スカートがかわいんじゃない。
スカートはいてるお前がかわいいんだ」
◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇◇◆◆◇
私は、身長が168cmあります。
和太鼓とバレーボールをしていて筋肉はよくついています。
そもそも肩幅が規格外に広く(欧米でも規格外でした)
腕の長さも人並みはずれていて
身長185cmくらいの人の腕の長さらしいです。
かわいいトップスは入らないし、ブラウスはいつも袖丈がつんつるてんだし、
男顔なので、
キャミソールなんて着るとニューハーフに見えますし、
どこへ行っても いつも大きく、 がたいがあって、
華奢な人がうらやましくて仕方なかったんです。
身にまとう物は入るもの。
かわいい色のものものほどんど無し。
いつもパンツをはいていました。
高校から付き合っていた人と7年半の交際を経て別れました。
結婚の約束もしていたので、大撃沈。
・・・で、
少し復活し出した頃、4つ年下の男の子と出会いました。
結局その彼と付き合うことになり、
交際2年半にして来年結婚しようとしています。
その年下の彼は、
人のモチベーションをあげるのがすごくうまいんです。
いいことも悪いこともはっきり言うんですが、
とげがなく、例えば、
「メイクしたら?もっとかわいくなるんちゃう?」
「お前は優しすぎるからその方法は無理や、違う方法考えよう。」
というような具合に、注意や助言をくれるとき、必ず私のどこかを褒めてくれます。
欠点を指摘するときも、欠点として指摘しない。
だから素直に意見を受け入れやすくて反省もしやすい。
しかも臆面もなく言うんです。
そんなにストレートに褒められたことも
指摘されたこともなかったので、
初めは戸惑 いましたが、
私も褒められて伸びる子なので、
彼に何か言われる度に
小さな子のように心を動かされていました。
それで、かなり前向きな考えにはなってきていましたが、
バスケ で鍛えた足、
とくに膝の上の筋肉がすごかったので、
スカートのように足を出す服を着ることだけは
まだまだ抵抗がありました。
ある日、いつものようにパンツスタイルで彼に会ったとき、
こんなことを言われたんです。
彼:「スカートはいたら?この前かわいかったよ。」
彼女:「ん〜、スカートかぁ。
かわいいスカート持ってないねんもん。」
彼:「ん・・・、スカートがかわいいんじゃなくて、
スカートはいてるお前がかわいいんやで。」
スカートがかわいいんじゃない
スカートをはいてるお前がかわいいんだ。
この言葉はかんなり胸にひびいて、
で、だまされた気になって、
でも 嬉しくてルンルンで
かわいいスカートをはくようになりました。
スカート解禁です。(^ω^)
“おれしゃれ”そのものがかわいいんじゃなくて、
おしゃれをしているお前がかわいいんだと
彼は言ったんですが、
私はおしゃれをするようになりました。
おしゃれをしていいんだよって教えてくれたんです。
それが結構友達の間でも好評で、
猫背で姿勢が悪かった私も、ウォーキングに通いだし、
モデルになったようないい気分で過ごしています。
背が高いからこそ似合う服を探して、
自分がきれいに見えるようにヘアースタイルも変えました。
背が高いのがいやだったけど、
今はヒールをはいて颯爽と歩いています。
なんと、最近このごつい足の筋肉も好きになってきました。
前みたいなコンプレックスは無くなったからでしょうね。
この前、彼の友達が
すっごく華奢な彼女を連れてきたんです。
前なら引け目を感じてたのに、
その時はのびのびした気分でその彼女とおしゃべりして、
並んで歩くことができました。
とても素敵なお話ですよね。
読んでてとても嬉しくなってしまいました。
心がほかほかあったか〜〜くなりました。
あたしも。。。
褒められると嬉しいです。
褒められて伸びるタイプです(笑)
褒められて嬉しくなって
さらにがんばってしまうタイプです。
いやがんばりたくなるんですよね。
嬉しいとがんばれちゃうんだよね。
いっぱい褒められたぁ〜〜〜い♪♪
そんなあたし。。。
今日も走った走った〜〜
しかも!楽しく走ってた〜
いい汗かいたって感じの走りだったな。
たくさんの距離走って疲れるはずが
心地良くて気持ち良くて
最高でした〜〜〜〜♪
おかげでいっぱい充電できた気分。
「今日という日にありがとう。」
もう二度と返ってこない日。。。
そう思うと。。。
1日振り返って愛おしくなっちゃうな〜〜
大事にしたいね。1日1日を。
大切に過ごさないとね。毎日を。
「この味がいいね」と君が言ったから七月六日はサラダ記念日
今日までに私がついた嘘なんてどうでもいいよというような海
いつもより一分早く駅に着く 一分君のこと考える
「今いちばん行きたいところを言ってごらん」行きたいところはあなたのところ
愛された記憶はどこか透明でいつでも一人いつだって一人
落ちてきた雨を見上げてそのままの形でふいに、唇が欲し
「寒いね」と話しかければ「寒いね」と答える人のいるあたたかさ
たっぷりと君に抱かれているようなグリンのセーター着て冬になる
潮風に君のにおいがふいに舞う 抱き寄せられて貝殻になる
「嫁さんになれよ」だなんてカンチューハイ二本で言ってしまっていいの
手紙には愛あふれたりその愛は消印の日のそのときの愛
万智ちゃんがほしいと言われ心だけついていきたい花いちもんめ
我という三百六十五面体ぶんぶん分裂して飛んでゆけ
愛してる愛していない花びらの数だけ愛があればいいのに
親は子を育ててきたと言うけれど勝手に赤い畑のトマト
なんでもない会話なんでもない笑顔なんでもないからふるさとが好き
さくらさくらさくら咲き初め咲き終りなにもなかったような公園
思いきり愛されたくて駆けてゆく六月、サンダル、あじさいの花
自転車のカゴからわんとはみ出してなにか嬉しいセロリの葉っぱ
「スペインに行こうよ」風の坂道を駆けながら言う行こうと思う
ひかれあうことと結ばれあうことは違う二人に降る天気あめ
お互いの心を放し飼いにして暮らせばたまに寂しい自由
恋という遊びをせんとや生まれけん かくれんぼして鬼ごっこして
チューリップの花咲くような明るさであなた私を拉致せよ二月
「もし」という言葉のうつろ人生はあなたに一度わたしに一度
眠りつつ髪をまさぐる指やさし夢の中でも私を抱くの
「勝ち負けの問題じゃない」と諭されぬ問題じゃないなら勝たせてほしい
愛することが追いつめることになってゆくバスルームから星が見えるよ
蛇行する川には蛇行の理由あり急げばいいってもんじゃないよと
昨日逢い今日逢うときに君が言う「久しぶりだな」そう久しぶり
年下の男に「おまえ」と呼ばれていてぬるきミルクのような幸せ
水蜜桃(すいみつ)の汁吸うごとく愛されて前世も我は女と思う
きつくきつく我の鋳型をとるように君は最後の抱擁をする
「愛は勝つ」と歌う青年 愛と愛が戦うときはどうなるのだろう
シャンプーを選ぶ横顔見ておればさしこむように「好き」と思えり
二週間先の約束嬉しくてそれまで会えないことを忘れる
何層もあなたの愛に包まれてアップルパイのリンゴになろう
まっさきに気がついている君からの手紙いちばん最後にあける
恋のうた。。。多いね。
何かよくわかるね心情が。
女ってこうだよね。
男と女って。。。
根本的に違うよね。
違うからいいのかも知れないけど
それでも。。。
あああああああ〜〜〜って
思うときあるよね。
ないですか?
わかってほしいのに
わかってくれない。。。。
ただ。。。
これはきっと。。。
男も同じなんだろうね。
何でわからんかなって。
むずかしいね。
いや簡単なんだろうけど。
お互い素直になれば。
でも。。。
それがむずかしい。