春からここ数ヶ月。。。
いろんなコト多発して走り続けた。
多分、全力疾走で。
どうりで疲れたはずだ。
ここらで心のビタミンティータイムしないと。
夏休みとあって
身体の忙しさは外せないから
心は休めたいかなって思って。
そんな簡単に言ってぇ〜〜〜
無理に決まってるっしょ〜〜〜
なんて別のあたしは言ってるけど
いやいや案外これが出来たりするのさ。
いいんです。
いま一瞬でも。
一瞬そんな風に思っただけでも
そんな自分に癒されてるんだから。
いい感じやん自分って。
そんな自分に嬉しくなるから。
あのですね。。。
昨日の新聞にいいこと書いてあったなぁ〜
「おはようございます」と元気な挨拶をして、上級生に引率された児童の一列が、通学路ぞいにある我が家の前を通る。
熱心な先生方の指導や家庭の日頃の躾のたまものである。
とはいえ、この子供たちもやがては思春期を迎える頃には、他人に挨拶をしない、出来ないごく一般的な大人の部類になっていくことは目に見えている。
高度成長期以前なら各地に若者組や青年団組織が機能していて、いわゆる「長幼の序」を厳しく躾られたものである。
いまならさしずめ職場の接客マナーの研修を通して身につけていくこととなるが、それとて万全ではないようである。
とりわけ、公僕とされる公務員の接遇がよく問題になる。
「お役所仕事本気で脱却」との見出しのある六月一日付の記事によれば、東京都の区立図書館がリニューアルにあわせ「お役所仕事からの脱皮に本気で取り組み始めた」とあり、行政の積極的な取り組みが報道されている。
また、県議会の初日には越前町の藤野議員から県職員の対応のまずさが指摘され「県民への親切な対応が自然に出来ることが第一」と総務部長が回答している。(六月二十九日付)
「親切な対応」というが、いったいなにが問題なのか。
県内どこの役所へ行っても、一様に欠けているのは声かけ、言葉がけである。
「挨拶は先手必勝」というが、まずそれがほとんどない。
お客がものを言うのを待っている。
パソコンに夢中になっていて、挨拶しても返事がかえってこないことも往々にしてある。
国会議員をはじめ、国民全体の劣化がよく指摘されているが、いわゆる「平和ボケ」の弛緩状態が職場を覆っているとしかいいようがない。
日頃部下職員にかしずかれている為政者や上級の役職者はそのことにとんと気づかないし、職員もこんなものだと自己満足しているから、いっこうに向上しない。
いわば、第一印象を決め付ける肝心要の外面がきわめて悪い。
なぜ、自ら進んで声かけが出来ないのか。
マチ(受け身)の姿勢ではいつまでたっても改善されまい。
この点、隣県の滋賀県は接遇マナーが全般的に当県より抜きんでているが、とりわけ東近江市は合併したばかりとあって意気込みが違う。
格段優れており、先日も思わず担当者を褒めちぎってしまった。
カウンターに立つとすかさず奥の方から職員が飛んできて挨拶をし、用件を聞かれる。見事である。
むろん奥の席にいるのは役職員だから、部職員にみずから手本を示してマナーの向上に努めているのがよくわかる。
美浜町では玄関にサービス係をおいて「住民とのコミュニケーション能力を育成」とあり、先鞭をつけるような意欲的取り組みに大いに期待したい。
ただ、対象が若手から中堅までの職員というのはいかがなものか。
度し難いのはいずこにも頭の固い中堅以上ではないか。
ともあれ、いま切実に公務員の意識改革が求められている。
敦賀短期大学非常勤講師 金田 久璋
金田さま〜〜〜大拍手!!!!!
頭の固い中堅以上の方に研修受けてもらいたいです。
絶対無理ですね。
なんせ頭がカチカチに固まってますから。
叩いたら割れちゃいますから。
あたしなんかが言おうもんなら
怒り爆発されるのがオチ。
聴いてもらえませんかねぇ。。。
お婆ちゃんも父親も職場の上司も。
あ〜〜無理。
あたしゃビタミンティータイムだよ。
関わりたかぁ〜ないね。
ああ。。。。。
だからなのか。。。。
「自分の殻に閉じこもる」
そーいう意味なんかな。
案外当たりなんかも。
今頃気づいたね。
あはは〜〜☆