長い間、多くの人々に愛され続けてきた手塚治虫の「火の鳥」には、わたしたちが深く考えるべき二つの大きなテーマが描かれています。
そのひとつは、「歴史」「宗教」「愛」「寿命」「生き様」といった人類に普遍的な「生」の問題です。
もうひとつは、科学や文明の発達にともない提起され始めた、「環境」「遺伝子操作」「クローン技術」「ロボットと人間の関わり」という、わたしたち現代人が今まさに直面している、新しい問題なのです。
50年も前に描き始められた作品にもかかわらず、「火の鳥」は21世紀を生きるわたしたちにとっても「人間とは、生命とは何か」を問い続けている物語です。
あたし読んでないし見てないんですけど。。。
え?知らんの?って言われてしまった。。。
こんな大人になってからでも
いろんなことに興味もって
見たり聞いたり読んだり知りたくなるんですね。
火の鳥。。。おもしろそう!!
大きなテーマですよね。
50年前っていうけど
生きていくことにおいての大事なテーマって変わらないですよね。
だけど。。。。。
見たい時!聞きたい時!読みたい時!知りたい時!
その時が。。。
見る時!聞く時!読む時!知る時!なのかもしれません。
人に言われてとか
やらされてとかじゃ
なーんの意味もないから。
自分から興味もってやりたくなかったら
自分の中に入っていかないし
おもしろくもないし
つまらないし
意味がない。
いまやってること。。。。
本当にやりたいことですか?
楽しいですか?
そのことに気持ちこめてますか?
そして自分向上してますか?
おばけ、幽霊、妖怪。。。
信じますか?
うちらの地域にもどーもいるらしい。
見える人には見えるらしい。
あたし。。。見えはしないけど
確かに異様なゾッとするような場所っていうのはあるね。
近寄りたくない場所が。。。
こわ。
見たくないのに見えてしまう人って大変だよね。
見たくないんだから。
人の心ん中だって。。。
見えないからいいんだよね。
見えてしまったらつまらないし。
想像するからいいんです。
わからないからいいんです。
だからこそ。。。
人に対して少しでも優しくしようと思えるから。
今日は雨。。。
カタツムリのようにゆっくり進みたいな。