もうね、すごいの。
小学1年でも「女」なんですね。
本日は「高校生と遊ぼう!」の日。
高校生のお兄さんお姉さんが来てくれるのですよ。
部長さん含め男6人、女3人。合計9人。
で、で、中にニューフェイスのイケメンお兄さん2名!
そのお兄さん2名に。。。。
1年女子が群がる群がる。。。。きゃあ〜〜〜
抱きつく、手つなぐ、腕つかむ、抱っこ攻撃〜
しかも絶対離さないっっ
あたしのものっっ
目が女になってましたね。。。
そして女同士の戦いになってて奪い合い!!
子供でも女なんですねぇ。。。。
ひゃあ〜〜〜おそろしいわ〜〜〜
やっぱイケメンわかるんでしょうか?
やっぱ顔に惹かれるんでしょうか?
なんなんでしょうか?
他の男性陣のとこには誰もいかないからまたすごい。
この差はなあに?
見た目?
イケメン好き?
女のあさはかさですかね。
好みはあるにしてもです!
付き合って話してみないことにはわかりませんから。
だがしかしです!
そういうあたし。。。
一目惚れ確かにありますねー
波長ですかね。
あれ?この人!みたいな。
あははー
しかし。。。今日はすごかった。
女をみたね。

と思ってる。
っていうかそう強くねがってるよ。あたしは。
親は子供の犠牲になんてならなくていい。
そんな気持ちでいてくれるのは嬉しいことだけど
子供の幸せを親が願うように
子供も親の幸せを願っている。
親にも幸せな気持ちでいてほしい。
親の幸せは子供の幸せ。
親が元気で笑顔でいてくれることは
子供にとっての幸せでもある。
だから
美味しいものを
自分はいいからあんた食べなさいとか言わないでほしい。
それよりも
一緒に食べようって言ってほしい。
それで一緒に美味しいねって言い合いたい。
一緒に幸せな気持ちになりたい。
親が元気でいることが子供の元気に繋がると思う。
親が幸せな気持ちでいることが
子供も幸せな気持ちでいれることなんじゃないかな。
今は親が大人たちが元気なさすぎ。
愚痴ばっか言ってる。
愚痴は聞く方も嫌なもんだよ。
それに、疲れてる疲れてるって言いすぎ。
そんな生活に追われてるばっかじゃなくて
やりたいことやれるよう気持ち向けてみようよ。
なりたい自分になれるように
やりたいことやれるように
いや、やりたいことやっちゃいましょ。
でないと出来ないよ。
「忙しい」「疲れてる」「そのうち余裕できたら」
なんて言ってたら一生無理。
そのうち身体でも壊して動けなくなったりして
それから後悔しても遅い。
やっときゃよかったなんて思いたくない。
あたしの母は友達がいっぱいいる。
趣味のお花やお茶やったりガーデニングしたり
旅行行ったりしてすごく楽しんでる。
あたしはそんな母が大好きで
仕事もしながら人生を楽しんでる姿がすごく嬉しい。
母を見ていると
歳をとるのも悪くないなって思ったりする。
逆に若い頃より楽しそうでいいなって思ってる。
大きな規模で考えると
大人たちが元気でイキイキしていないとダメだと思う。
たくさん笑って楽しく暮らさないといけないと思う。
やりたいこともっとやって楽しめばいいと思う。
仕事だって
出来るならば愚痴ばかり言わずにやらないと。
いろんな嫌なこと大変なこともあるけど
やっぱりその仕事が好きと言える仕事ができたらいいな。
子供たちは、そのために遊んだり勉強したりして模索してるんだから
大人たちがイキイキしてる姿を見せていけば
前向きに元気に歩いていけるような気がします。
読んでた本の中からのセリフ。
「あんたと口論になったときにさ、仕方なくこんなくだらん仕事をやってる、というようなことを言ってしまったけど.....本心で言ったんじゃないんだ。私自身が絵に目覚めたのも、子供のときに読んださまざまな児童読み物の表紙がきっかけだったしね。そういう意味では、子供を相手に絵を描くってのは、ものすごく値打ちのある仕事だと思ってるんだよ。」
「大人になると、誰が描いたかということや、値段がいくらするかってことに気をとられちゃって、本当に自分の目で絵を見ているとは言い難い。でも子供は素直に絵を見てくれる。」
「そのとおり。小説だってそうじゃないですか。大人も小説は読むけど、何もかも忘れて物語の世界にどっぷりつかるなんてことはなくなりますから。でも子供たちはそれこそ一心不乱に読んでくれる。」
ALWAYS 続・三丁目の夕日 もういちど、あのときへ。 より
子供って格別に素直で純粋。
大人が思う以上に素直で純粋。
大人の影響って大きいと思う。
大人の生き方が大きく左右するような気がするんだよね。。。。
いつも。。。
素直で純粋な目で見られてるという意識もたないといけないなって思う。
あたし元気でイキイキと生きたいなって思う!!
今日は「ピーマンの肉詰め」です♪
いや違う!!めちゃめちゃ美味しいから
「ピーマンの幸せ詰め」かな♪
なんやって〜
いま書いてた日記が消えた〜
どっかヘンなとこ押しても〜たんやな〜きっと〜
やっと書いたのに〜
もう1回書く気力なしや〜
はぁ。。。ショック。
同じのは二度と書けんわ〜
書いても違った流れになる〜
その時その時間のその瞬間の想いなんだから〜
書いてる本人さえもどんな流れになるのか知る由もないんだから〜
あの話は公表するなということね〜
そうだね〜きっと〜
あぁ永遠に表に出ることはないわ〜
残念だわ〜
もう次なること考えてるもんね〜
さっきの想いとは違ってきてるもの〜
あ〜あ〜
おとまし〜
さ、夕飯の献立考えて下準備してから読書します!
で、ギターさわってから仕事行きます!