人生はトラブル。
まさにその通り。
生きてる限りトラブルが起こり
また自分でトラブルを起こしてしまう。
今日の3月生まれ。
『運気は曲がり角。吉凶いづれかは行い次第。』
ははは〜
これ毎日見てるけど本当に毎日当たってるからすごい。
ここんとこ体調が思わしくないかな。
ふつうに過ごせるし
仕事も行けるし
家事もこなせてるけど
お口の中がひどい。
舌に唇ちゃんの状態が悪くて
痛くてしゃべるのさえ支障が。
食べ物もしみて味覚もイマイチだし。
しゃべるなということでしょうか?
黙ってろってことでしょうか?
あと食欲がねぇ。。。
あんましおなかすかないのよ〜
なんで〜
氷だけは美味しい(笑)
胃腸が活発に活動してないねぇ〜
寒くなったせいもあるのかな〜
さっぱりしたものしか受け付けないよ〜
お昼もこの寒さの中「そうめん」(笑)
夕飯用に冷めても美味しいかき揚げ作ったよー
大根皮と人参皮そして豚肉入りです!
あとサバの洋風煮込みも。
サバと人参と大根と白菜をオリーブオイルで炒めて
ニンニク入りケチャップ味のスープで煮込んだのだ。
あ〜んっっ 胃がもやもやするぅ〜〜〜
思ったんだけど
最後にプラスマイナスゼロになるのだとしたら
ダメダメ行動でも
それを超えるような頑張りしてたらカバーできるのかな。
よくわからないけど。。。
ちゃんと考えて理解して
人に優しく心がけて
仕事も一生懸命出来る限りのことはやって
自分本位ではなく回りの空気もよく見て
家のことも地域のことも頑張れるだけやって
人の話はよく聴いて
自分の心の目で判断して
悪い流れに流されないようにして
いつも位置確認して
子供のことにも目をかけて
旦那さんやお姑さんのことにも心を傾けて
親のことも大事に考えて
弟くんのこともいっぱい心配して
ここの亡くなった先祖の方たちのことも想って
友達のことだって大切にして
いろんなものたちにいっぱいいっぱい感謝して
そうやって頑張ればゼロになるのかなぁ。
そんなこと考えながらいろんなことやってる訳でもないんだけどね〜
そうしたいからやってることなんだけどね。
何も違和感なんてなく。
ごく自然体で。
やりたくないことはやってないから。
たとえ嫌だとしても
それを嫌と思わないようなやり方で。
今日まで生きてきた間に
そんな加減がちょっとわかってきたような気もするし。
ちょっとだけなんだけど。
寄り道や方向変換多くて
あたしの物語の結末どうなるのかわからないけど
人に助けられながら
これでも考えながら進んでいるので
結末の時点でマイナスになったところで
ま、いいかなーって。
今んとこ後悔ないし。
それでも。。。
まだまだトラブルはやってくるんだろうなぁ〜
人生はトラブルなんだからしょうがないか〜☆
お婆ちゃんのお兄さん夫婦が来た。
とてもおしゃべり好き。
明るかった部屋が帰る頃には暗くなってた。
何とも深い深いお話になった。
ある家のおじいさんは地位も名誉もお金も手にした方。
だけど今だに捨てられないのがプライド。
でもそれは仕方がない。
昔々のお方なんだから。
そのおじいさんは息子が三人に娘もいる。
だけど長男次男は跡継ぎをせず三男が後を継いでいる。
おじいさんは歳もいってだんだんボケも入ってきている。
けどプライドだけは高い。
そうやってずっと生きてきたのだろう。
けどそんな人だけに淋しさは二乗三乗。
淋しさゆえに言う事なんて聞かない。
いや聞きたくない。
回りに指示なんてされたくない。
俺の人生は俺だけのもの。
俺は俺の人生を頑張ってきたんだ。
何が悪い。
誰にも文句なんか言わせない。
その家の墓を移動することになり
墓の下を掘ったら
出てくる出てくる。。。。
大量の骨たち。。。
お寺が預かってるというが早く受け取りに行かないと。
昔は土葬だったにしても
そんな何十年以上も前の骨たちは土に還るのでは?
うーん。。。。
何か先祖の警告か?訴えか?
突っ込んで聞くと。。。
娘や息子が喧嘩の状態で寄り付かないのだと。
ぜんぜん話を受け付けない。
話にならない。
だから寄り付かないという。
それって放置していいの?
娘や息子たち。。。放っておいていいの?
おじいさん淋しいんじゃないの?
誰一人気持ちをわかってくれないから辛いんじゃないの?
お兄さん夫婦も
うちのお婆ちゃんも
話を聞かんのやからどーもならんが。
そう言う。
そう言うけどそれじゃだめでしょ。
どーもならんと愚痴にしかなってないでしょ。
ならば解決策を家族で練らないといけないでしょ。
息子たちが団結してお父さんの気持ちをほぐしてあげないといけないでしょ。
面倒なことは放置なんですね。
お父さんなのに。
自分たちを育ててくれた親なのに。
年老いて日々の流れる時間の中で
自分の人生を振り返りいろんなことを思ってるはず。。。
そんなことを
愛してきたはずの子供たちは
何も感じようとしていない。。。
自分だっていつか年老いてしまうというのに。
過ぎてしまったことは
自分自身のことでもどうしようもない。
取り返しもつかない。
でも今これからのことは自分で新しく決められる。
そしてまた失敗したとしても
その瞬間後からは新しく決められる。
新鮮第一。
人間の心は生もの。
新しいがいいに決まってる。
空気にふれた瞬間から新鮮さは失っていく。
常に考えて緊張感もって
そして大事だと見極めたものも持って
1ミリでもいから進むって大事なのかな。
それに大事なものってその都度変わるし。
全部は持てないからちょっとそこに置いたり
それがたとえ置いたままになってたとしても
また必要になって取りに行ったり。
ただ困ったことにそういう大事なものが増えていくんだよね。
減ったりはしないんだよね。
自分の中に収納しきれないっていうか
スペース狭いっていうか。。。
なので見えない収納庫の容量おっきくしないとです。
心の収納庫だね。
どんだけでもおっきくなるから。
心なんて身体以上になるから。
心だけは限界なんてないから。
つらくてもつらくないつらくない。。。。
自己暗示自己暗示。。。
言葉にすればつらさを呼んじゃいます。。。
So,You don't have to worry......
あたしが。。。すべてのことから守ってあげたい。。。
だからあたしが元気でいないといけないの!!
昨日は毛糸を買いにいった後
足がパン屋さんに向かっていた。
だって聴こえてくるんだもん。
パンたちの声が。
楽しそうにおしゃべりする声が。
行ってみるとうるさいくらいの声たち。
一斉にあたしを見てまたしゃべり出す彼ら。
ガラスの向こうでどんどん焼き上がってくるパンたち。
職人さんたちの真剣なお顔たち。
あのパンたちは愛されてるなぁ。。。
店頭に並べられる彼らは満面の笑み。
職人さんたちの愛を受け自信に溢れていた。
パンたちの嬉しさが伝わってくる。
みんながこっちを見て笑ってる。
それぞれの話声はさらに大きく聴こえてくる。
同じ種類のパンでもひとりひとり顔違うんだよね。
誰にしよっかなーって選んじゃう。
トレーにのせると
わあ〜
歓声をあげて喜ぶ。
君たちを選んだのも何かの縁だね。
美味しく嬉しく食べてあげるね。
彼らは。。。
本当に美味しかった。
本当に本当に美味しかった。
ありがと。