輝く星キラリ 

今日は中学の懇談でした。


がんばってる娘ちゃんなので大丈夫だと思ってたら
やっぱりがんばってました☆
先生も見ててそう感じてくれてました。よかった♪
しかも前期と比べてかなりいい感じに変わったとも。
人間関係がさらによくなったと。
自分の目でちゃんと見て判断して関わってると。
先生もそうゆう子がいてくれると助かるんですよ〜と。
これからも助けて下さいねって。


う〜ん。。。やはり彼女は出来た子だわ〜♪うふ♪





あたし今日は即死状態だったので

学校で久々に会ったママさんたちと話す。。。



かれこれしかじか。。。。



そしたら




「あんた!何言ってんの!そんなもん一緒や!」と。。。

別のママさんも

「そうそう!一緒よー」と。


「いちいち感じてたら何べん死んでも足りんわ。」と。




なぁ〜んや!一緒かぁ〜〜〜!


「そんなんじゃ身体壊すよ。壊し損やよ。」とも。


ははは〜〜確かに




何といっても1番響いたのは。。。


「せいぜい20年や。もうちょっといてくれてもよかったのにってなるよ。えんようになったらなったで寂しいもんやなーって思うって。どーもならんほど忘れんし。絶対忘れんって!」



それ言われて。。。

何かものすごく笑えてものすごく救われた気がした。。。




ありがとう。。。






帰ってきたら、お婆ちゃん。。。


さっき言うんです。




「あんた頼むなぁ。。。いろいろ傷つけるようなこと言ったりしてるなって思うんや。。思うんやけど自分でも何言ってるんか訳わからんようになるんや。。謝らなあかんなって思うんや。。そやで変なこと言ってもおかしいこと言ってるなって思っておいてくれなぁ。。」


そう言ったんです。




泣いてまう〜〜〜〜〜



なんや〜この人は〜〜〜〜〜もお〜〜〜〜〜っっ




ほんとっっ 訳わからんわ〜〜







じーちゃん。。。か!?

朝のお兄ちゃんのお願い聞いてくれたん??


きっとそうや〜





く〜〜〜〜〜〜っっ  ありがと(泣、泣、泣)


お兄ちゃんの想いが通じたんやね。。。

お願いするもんやね。。。


やっぱすごいわ〜お兄ちゃんは。

我が家の輝く星や〜☆

[2007/12/19 18:04] 日常 | TB(0) | CM(0)

サンタはこなかった 

昨日はクリスマス。

え?違うの?


あっそっか〜間違ってたのか〜(汗)

でも。。。。おかしいな〜

1年待ってもやってこないサンタさん。



1年待ちぼうけ?

あんたまだ待ってんの?





永遠にやってこないクリスマス。
















昨日からの涙は延長戦にもちこんでいた。。。


朝も涙しながらの台所作業だった。

もーあかん。。。
絶対あかん。。。

無理。。。。限界。。。。


心はすでに即死していた。。。


にもかかわらずやるべきことをやらなければならないというのは



きつい。





刺されて血流したまま
脳みそ出ちゃってるのに

動いている状態。




さすがに朝起きてきたパパさんに言いました。

いきなり号泣。


あたし。。。
あたし。。。すごく傷ついてる。。。。
この間の一件で心死んでるからね。。。。
あそこまで言われて死んだからね。。
これまで全身全霊で気持ちかけてきたよ。。。
でも伝わらなかった。。。
もうこれ以上は無理だからね。。。
悪いけど本当なら出て行きたいとこなんだからね。。。
それでももし具合悪くなったり寝たきりになったりしても最後の最後まで看るよ。
でもこれまでみたいには気持ちかけれないからね。
気持ちの伝わらない人に気持ちはかけれないからね。
お兄ちゃんはあたしの言いたかったこと全部言ってくれた。
本当ならお父さんが言うべきことでしょ。
これまでだって1つも言ってくれなかったでしょ。
お兄ちゃんはあたしがそれこそ全身全霊かけて育てた結果だと思ってる。
もうほんと無理だから。
それだけは覚えておいて。




こんなこと。。。初めて言った。。。。



いいんだ。。。。もう。。。







お兄ちゃん起きてきて
今度はお兄ちゃんに言った。




「お父さんにもう無理って言ったよ。」
「はぁ?なにを?」
「この間のことで即死したって。」
「あ〜あ〜あ〜。。。。あれは俺がんばったぞ〜でもあかんかったな。」
「そうお兄ちゃんはがんばった。言いたかったこと全部言ってくれてた。嬉しかった。」
「たてつくやつは。。。。なんて言うのありえんよな。」
「究極はあれやね。じゃ聞くけどって。。。」
「そうや!あれや!」
「じゃ聞くけど俺と家とどっちが大事なんや。」
「そしたらさ、家って言ったんやぞ!しかもそんなもん決まってるって。」
「ありえん。。。(−−#)」
「絶対にありえん。」
「俺さ〜家族じゃなかったら殴ってたぞ!」
「はぁ。。もうほんと心が即死や。ハンマーでカチ殴られた。」

「今朝ね、何かなぜか戒名の話になって○○さん戒名早からつけてもらったんやとって言うのよ。院がつくやつで高いらしいわって。そんで自分は安いやつでいいけどって言うんや。だから言ってやったわ。何言ってるの!そんなもん一番高いやつに決まってるでしょう〜1番位が高いんですから〜1番じゃなかったらダメでしょう。って。」

「あはははははは〜〜〜で、何て言った?」

「ははは。否定せんかった。」

「ありえん。。。(−−#)」





学校へ行くとき毎日必ずお仏壇に手を合わせてから行くお兄ちゃん。

あたしがそうするよう習慣つけさせた。

それはあたしも親からそう教わったから。





言って悪いけどお婆ちゃんはお仏壇に毎日手を合わせてはいない。

本来なら年寄りが手本を示すべきこと。



あたしのこと孫に散々悪く言ったあの日。。。

「あんたのお母さんよりも私は頭がいいから」
「お前がたてつくのはお母さんの育て方が間違ってるから」
「もっと格の高いところからもらえばよかった」
「あんたのお母さんは親から何も教えられてない」



忘れない。。。。

言う方は忘れても言われた方は忘れられない。。。





あたしは。。。

人を傷つけてることに気づかない人間にはなりたくない。。。





昨夜友達が言ってくれた。。。

「今が結果じゃないから。もっと先だから。」




ん。。。。(悔泣)







お兄ちゃんがお仏壇に手を合わせ、そして写真に向かって言った。



『おい!じーちゃん!あんたの奥さん何とかしろ!俺らには手に負えん。』







あははははははは〜〜〜〜爆笑!!



そして笑顔で手を振り出かけて行ったお兄ちゃん。。。





あたしは間違ってないと思う(泣)





[2007/12/19 09:53] 日常 | TB(0) | CM(0)