今年は何だか。。。よゆ〜ゆういぎ〜
思い切り家族的に過ごしてます。
仕事も完全に忘れてます!あは
年末年始はバタバタと多忙ながら楽しくて
家族みんなともいっぱい話せて一緒にいっぱい笑えて
チャリのない高校生も家にいるコト多くて
一緒にテレビ見て笑い声もたくさん聞けた。
お休みが全くなかったパパさんもずっと家にいて
毎日ご飯も一緒に食べてゆっくりゆったりなんです〜
あたしもギターいーっぱいやってさすがに指が痛い〜〜!!
中指と薬指の先が特に固くて痛くてぇぇぇ〜
いやいや痛くなるほどの練習って憧れだしねぇ〜
確かな上達も見えてるしぃぃぃ〜〜
かなり嬉しいっっ
自分の時間を持てるって幸せなことだわ〜
感謝に感謝に感謝ですっっ☆☆
ありがとぉぉぉ〜〜〜〜〜!!!
あ〜〜久々に食べた天津甘栗うまっ
おこたに入ってみかんに天津甘栗!
へーわ〜〜〜〜♪
源氏物語が記録の上で確認されてから、今年でちょうど1000年。
恋愛の天才と言われる光源氏。
そんな光源氏に愛される女性たちは個性豊かで、波乱万丈の人生を送る。
源氏が愛した女性の多くが出家する。
そしてその出家した女性たちは「心の丈が高くなる」と瀬戸内寂聴さんは現代語訳の解説に記した。
心の丈か。。。。
恋愛って時代が変わっても永遠。
人間ならではの奥深い面白さがあるんじゃないかな。
人を想うって単純で複雑。
うまく両方兼ね備えているように思うなぁ。
単純明快でいて複雑構造。
だから永遠なんだろうけど。
人を愛するなら真剣に愛さないと。
中途半端な愛なんていらないよね。
愛するがゆえに争いになったり怒りや恨みになったりするのは
それはきっと真剣に愛していないから。
その人を真剣に想うのは
その人の全てをその人を包む空気さえも感じ想うこと。
そうであったなら。。。
争いや怒りや恨みになったりはしないと思う。
そうでなかったら。。。
その人を愛するに値しないし真剣に想うとはいえない。
男と女が愛し愛されるということは
お互いの心の丈が。。。
果てしなく高くなっていくのが本当だと思う。
お互いが高め合っていくべきであって
そうならない恋愛なら意味がないんだよね。
男の美点と女の美点がハモらない限り美しいハーモニーにはならない。
聴かせる響かせる歌にはならない。
心の丈。。。
いい言葉だなぁ。。。