  先日の夕飯でウインナーパーティーをやりました! 鉄板で焼き焼きジュージュー♪ いろーんな銘柄のウインナーを買ってきて食べ比べ。 いやあ〜楽しかったよん アツアツのウインナーってめちゃめちゃ美味い!! きゃっほーって感じだったよー 今日はロールキャベツ作ろうかと思ったが めんどっちーので(爆) キャベツザクザク切って放り込んで 人の作った冷食ではなく! 冷凍してあった自作ミニハンバーグも放り込んで キャベツ入り煮込みバーグを作りました〜 山のようなキャベツがシュワシュワ小さくなっちまった〜 豪快に入れてもオッケーねん♪ さて今日はお外に洗濯物干せたし〜 気分はいいしぃ〜〜 きっと職場でも。。。 がんばれることと。。。。 思っています。。。がー ま、果たしてどーなるか。。。。 そー簡単にゃあ〜いかんぜよ。きっと(−−#) 人間が集まるところは必ず諍いや葛藤は起こるもの。 これまた仕方のないこと。 だからといって攻撃的になれば 自分の攻撃に相手の攻撃がプラスになって 2倍どころか二乗三乗になって残ってしまう。。。。 自分のものだけでも大変なのに ここで相手の分まで抱えるのはどーも合点がいかぬ。 くやしいではありませぬか! やめましょう。 そんな無駄な。 そう朝かかってきた電話の職場のお方に申したのでありますが そのお方 どうしても納得がいかないからと聞く耳持たず状態。。。 絶対に言ってやる!と意気込んでました。。。 そうでなかったら自分は死んでまうと(−−#) 心が。 あーわかりますねぇ。。。 すごくね。。。 なにか策を練らねばならぬのぉ〜〜〜 どうすべきか。。。? なかなか敵はギャフンとは言わぬからのぉ〜 ってかギャフンってなんぞや? ギャフン?ぎゃふん?? 何語? うーむ。。。
ここんとこ不思議な感覚になってる。 見えるし聴こえる。 見えないものたちからのメッセージ。 なんだろうねー この人にこう言って。 あの人にはこうね。 そしてその人にはこう。 そんな風に教えて伝えてくる。 ふーしーぎーだーぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜 いろんな人の力になりたいからいいけどね もうねー何も怖くないもん! ほんとに。 今はね。 この先はわかんないよー 泣き言も言うよーきっと。 人間だから。 そんな強くないから。 そんな時はまた助けてもらう。 まわりに。 自分に力のある時は助けてあげる。 力のない時は助けてもらう。 そんでいいのかなーと思って。 うん!きっとそう! そう信じる!! 信じなきゃ何もはじまらない。
きましたぁーやってきましたあー!! ブラックホールから。 純度の高いハイクオリティーなものが.... 新しい世界の始まりですなー
相手の心がやわらげば これ善なり 相手の心が乱れれば これ悪なり 相手への行動は 自分への鏡
知っていますか? なぜ人は人を好きになるのか? 簡単です。 『好きだから好き』 それだけなんです。 理由はない。 好きになるのに理由なんてないのよ。 いい人だからとか 優しいからとか 頼もしいからとか 背が高いからとか イケメンだからとか お金持ちだからとか そんなの関係ないんです。 いいところいっぱいあるから 素敵なとこがたくさんあるから そんなんで好きなんじゃないんです。 自分勝手でも 約束守らなくても 何も気持ちわかってくれなくても 決して思うようにならないけど それでも好きってことなんだよ。 人を想うってそういうことなんだって。 欠点さえも いやあえて欠点を 愛しく想えるのが 好きだということなのではないかな。 そんな気がします。 人間なんて欠点で出来てるようなもんだよ。 だからこそ愛しくて愛せるのではないかなぁ。。。。 あ。。。 じゃあ欠点じゃなくて人間は愛で出来てるのか。。。。 だよね。 愛だ。
今日は素直に訴えてみた。 直球ストレートに。 全くわからない訳じゃないんだー ちょっとは考えてくれるんだー 少しホッとした。 あと1ヶ月でお別れ。 最後の仕事やってほしいんだ。 今日また言われちゃったよ〜 『俺やっぱりせんせーと結婚したい』 きゃはは〜〜♪
町内の町会費の集金作業を終え会計さんへお金を持っていった。 まだお若いご夫婦の会計さん。 ごくろうさんなことと思います。 ありがとうございます。 玄関にてお金の確認してるとき廊下に何やら小さな影が....... ちっさな声たちも聴こえてきた...... そのうちチラッと顔まで.... 3歳くらいの女の子かなー うふかわいー♪ お兄ちゃんらしき男の子もいる様子。 見知らぬ大人のあたしをああやって偵察にきたのだ。 どんな大人なのか? 子供って純粋で素直。 思ったことをそのまま行動に出来る。 そこが素敵なところだな。 チラチラのぞいて見ては隠れてを繰り返す二人。 「あれ〜?お顔がみえるぞ〜〜」 そう言うときゃっきゃっしてる様子♪ 顔がチラッと見えるたびにこっちも反応を繰り返す♪ そのうちお金の確認が終わってしまったので 思わず声をかけた。 「もう帰るよぉ〜〜またね〜〜♪」 すると二人はバーンと堂々たる姿を見せてくれた。 やっぱりかわいいな♪ すかさず名前を聞いた。 次回があるからね!来月は最初っから出てくると思う。 名前を覚えてて言ってあげるとさらに嬉しいからね。 仲良くなる!出会いの交流を繋げるってこういうことかなって思ってる。 たとえ子供でも、いや!子供だからこそ大切だからね〜 子供が1番大人のことをよく観察してて 信頼できる大人かどうか見極めしてるんだからね! 「行列のできる相談所」の番組で島田紳助さんも言ってましたねぇ〜 子育ては信頼関係が出来てるかどうかだと。 あの話は確かにその通り!って思いましたもん。 子供の子育てだけでなく 仕事での職場の人間関係も同じことだと思いますね。 人は信頼関係が鍵だと強く思いますね。 初対面のあたしという大人は彼らにはどう映っただろうか? 信頼してもらえただろうか? 来月の訪問で確認したいと思います☆
「才能には限界はあるけれど、努力を続けられるのも才能の1つ」 (福井養護学校教諭 峯田由佳さん) 今なんせ家の中にあたしがいる限り!流れる音楽は「YUI」 テレビにはあまり出ない彼女(出てしゃべってるの見たことないなー) なので家のものたちは彼女の顔もろくに知らない。 だがしかし!多分彼らの頭の中には彼女の歌が駆け巡っているはず! その証拠に娘ちゃんはすでに口ずさんでる........ お婆ちゃんも「これ誰の歌?」と言っていた...... 高校生はあたしのギターの音に「そこ音が違う」と言う...... パパさんは相変わらず興味がないのか反応がない(笑) 明けても暮れても流れるYUIの歌..... 繰り返し繰り返し繰り返す...... しかも毎日!毎日!毎日!毎日!....... あたしとしては、とにかく頭に入れる! 台所の目の前の戸棚には歌詞が貼りつけてあって 詩の内容も繰り返し繰り返し読んで歌って 心情を想い考えて想像..... イメージ画像を脳の中に流す..... まずは曲想のイメージつかむのって大事だと思う。 表面的に弾けて歌えてもダメだと思う。 曲を作ったYUIにとって大切な想いが入り込んでいるはずだし それをよく知りもしない他人のあたしが勝手にふれている訳なので そこは失礼のないようにしたいかなって思うのよね。 本人と同じようにというのは無理だとしても 大切にあたたかくふれてあげたいかなぁと思う気持ちなのであります。 あたしの才能なんて確かに限界あると思う。 だけど努力することが出来てる自分が嬉しいかな。 好きなんだなーやりたいんだなーって感じるからね。 そんな意味で 努力を続けられるのも才能の1つだと言った 峯田由佳さんの言葉は心が嬉しくなりましたねぇ〜 ありがとうございます!頑張ります!っていう気持ちになりました。
どうしてあの人はあんな人なんだろう? そう思うこといっぱい。 そんな朝に聴こえてきた言葉たち。 やっぱ見られてる!聴かれてる!って思ってしまうよー 心の平安感は人を許すことから生まれるけれど 「許さなければいけない」と意識することで 神経症などの病気にかかってしまいます。 それよりも「自分は許していない」と認めることです。 人間は魂と心と身体で出来ています。 身体と心は老いても魂は老いることはありません。 なので心と身体は許していないのだということを自分で認めることです。 人は本来すべての愛に包まれているのですから。 なんだかものすごい洗練された言葉たちでした。 かさっぱちがポロッとウロコのようにはがれ落ちる感じ? 人間やるのって疲れます。はい。とても。
あかん!あかん!あかん! お餅プレゼントしてきたら!きたら! で、で、話こんできたら!きたら! まーた虫が騒いできたー!きたー!きたー!きたー! どーしよ やっぱりあなたは最低だわ!と実感。。。 そして帰宅。。。。 好きな食べ物はなあに? 「氷」 ガリガリガリ。。。。。あーおいし アイスピックでちっさーく割る!割る!割る! ガチ!ガチ!ガチ!ガ。。。 げげ 指に刺した。。。。。ザクリ しかも。。。左手人差し指。。。。 ギタリストとしては致命傷。。。。 きええええええええええええぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜 さい。。。っっ。。。あ。。。く。。。っっっ パタ。 死んだ。 いや死んではない。 たとえ殺されても死ぬ訳にはいかない。 大イベントが。。。。イベントがぁぁぁぁぁぁああああ。。。。。 指がぁぁぁぁぁあああああああ。。。。。。 ショック。。。 気合で治してやるっっ!!!! しかし。。。。 よく噛んでたのは1日目の1回のみ。。。 その後は。。。。 やはり丸飲み。 噛んでない。 慌てて食べるからよく噛むのは舌に頬の内側(−−#) ぜんぜーん変わってないやーんっっ あかんわー あかんの? ねえーあかんのー?
さあさあさあ〜〜〜勢いに乗ってまいりました〜 朝のFM放送の番組のパーソナリティーされている 石川實さん。 この方素敵なお考えされています。 いつもニュースなどのコメントが辛口だけど ものすごく伝わる熱いご意見されてます。 そう!そう!そう!そうよ〜〜!ってつい言ってしまうくらい。 いつも共感がすごく多いです!! 他人なのに共感する言葉や考えが多いことって ものすごーく嬉しいです。 先日の放送では。。。 ゲーテの言葉。 『人は旅をして何を持って帰ってくるか?自分を持って帰る』 ただ外国とか行っても何も見つけられないまま帰ってくるんじゃいけないと。 旅をしてその後新しい自分になっていかなかったら旅の意味がないのだと。 楽しかった〜だけではいけない。 よし!がんばろう!という気持ちになって 自分を発見していくことが大事なのだと。 あたしは。。。。 今どんな旅をしているのだろうか。。。 自分を発見できるのだろうか。。。。 まだまだ旅は続く。。。。
先日のテーマが恋愛に関することでした。 小学生や中学生が続々電話相談。。。 ☆「恋愛したいのに好きな子がいないんです」という悩み。 回答は..... 自分が自分の好きなところがどれだけあるかを知ること。 自分のいいところを箇条書きにしてみる。 まず自分を知るということ。 そうすればどういう恋愛ができるかわかってくる。 大人の恋愛本を読んでみるのもいい。 恋愛本を読むと恋愛というものがどんなものかわかる。 ほほぉ〜〜〜的確な回答ですねぇ〜さすがっ!! ☆「好きな子が二人いるんですけどどうしたらいいですか?」という悩み。 回答..... 「二兎を追うもの一兎をも得ず」ということわざがあります。 でも今は二人とも好きでいていいです。 二人ともほどほどに好きということです。 自分は二人とも好きなんだなぁって思っていればいい。 それは決めるものじゃなくて自然に決まっていくものです。 そのうち自然にどちらかに気持ちが傾いてきます。 だから心配しなくても大丈夫です。 うわわわわわ〜〜〜〜 せんせー方の回答素晴らしい!! 先生の中に、おすぎとピーコのピーコさんいました。 あの方とても伝わる話でしたね〜 ピーコさんの恋愛本とかもなかなかいいこと書いてあるんですよ〜 なるほど深いなって思うんです。 ほんと大人のお話でしたね。 悩める小中学生!!がんばれ〜〜〜って感じでしたね☆
ここ数日でぐぐぐっと実感したコト。 人と付き合うのに この人と付き合っていけるかどうかってポイントは いいところを見てじゃなくて そうじゃない部分を知ってからがポイントかなと。 だってさ〜 人間なんだから必ず自分の「素」の部分って出てくるよねー 絶対の絶対に出るのよー なのでそこを知ってからが本当のお付き合いなんじゃないかな。 「素」の部分を愛せるかどうかやね。 異性でも同性でもね。 愛っていえば。。。 昼ドラあなどれませんでー 「安宅家の人々」 たまたま見ててすごかったー 『その場の感情や勢いで罪を犯す人をたくさん見てきました。身体だけ奪いとっても心は奪いとれませんよ。愛するということは、目で見て触って感じるものじゃないんだ。心の中で優しく想うこと。たとえ一人でもね。』 うわああ〜〜〜 このセリフ大感動に大共感!! 大人のセリフです。。。
 うぐいすきなこ餅作ってます! 今日は、じーちゃんの月命日のためお寺さんきます。 パパさんのパパの月命日ね。 あのね、うぐいすって緑のイメージですけど 実は茶色の鳥なんだってよ。 勘違いから始まったらしい。 うぐいす豆とかうぐいす餡って緑でしょー でもほんとはうぐいすは緑じゃないらしいの。 ははは〜〜〜おもしろいわ〜 うぐいすってものすごーく用心深いから姿は見せないの。 声だけ聞こえるけどどこにいるかわかんないもんねー そばで見たいけどねん♪ 目の前で鳴いてほしー!! ホーホケキョ♪♪ あの。。。職場の方が2名お休みしています。 ひとりはぎっくり腰でひとりは捻挫。 2名ともあたしの大事な仲良しの人。 今日はこのお餅持っていってあげたいと思ってます。 顔見たいし心配だから。 ぎっくり腰の方には先日大根かき揚げ持っていきました〜 動けなくて半泣きしてたからねぇ〜 あたしも経験あるからわかります! マジ動けませーん!顔も洗えませーん!泣いてましたー! 情けなさに涙ですって! 健康はありがいのさ〜〜 ほんとに。
書くことが満載です。 たまってます。 どーしましょー 順番に書きます! まず、朝起きれません。 しかもだんだん遅くなってます。 高校生も同じことになってます。 で、二人会議。。。。 高校生 『タライしかないな。天井に設置する!時間きたら落ちる!』 ドガーンっっ!! 顔面直撃っっ!! いてーっっ!! これしかないと。 時間までに起きたら直撃は避けられる。 時間きたら直撃を受ける。 ははははははは〜〜〜〜 これだ。 もう手段はないのだ。
お友達がやってたのでやってみました〜♪ 女性版 http://www.goisu.net/cgi-bin/colortarot/color_tarot2.cgi?menu=e001 男性版 http://www.goisu.net/cgi-bin/psychology/psychology.cgi?menu=c068 あなたの本質と足りないもの・女性向け 結果 あなたの本質と足りないものを占いました。 あなたの本質と足りないものは次のような感じです。 あなたはとても愛情豊かで女性らしいやさしさと包容力を持っているタイプです。 身近な人間関係を大切にして、誰に対してもやさしくて親切。 友達や家族とは風通しの良い良好な関係を築き、恋人には相手が望んでいることをすばやく察して、尽くすことが多いでしょう。 直感力があるので、相手の感じていることや、思っていることを、なんとなく察することが多いかも知れません。 そんな女性らしい愛情とやさしさにあふれたあなたですが、時に自分と同じだけの愛情を相手に求めてしまうことがあるでしょう。 特に恋愛の場面では、恋人に「絶対的な愛情」を求めて、独占欲を出してしまうことが……。 そんな「愛されたい」という欲求は、自分に対する自信のなさの裏返しかも知れません。 特に「これ」という問題がないのに、なんとなく不安を感じたり、恋人に対して「本当に愛してくれているのかな?」と思ってしまったりするときは、オレンジ系のカラーを使ったメークが効果的。 オレンジは人の心を明るくして、自信を持たせる力を秘めています。 気持ちが揺らぐときに、チークやアイカラーをオレンジにすると、すこしずつ、「これでいいんだ」という安心感が出てきて、ハッピーなハートを取り戻せるでしょう。 そうなのか。。。 なるほど。。。 絶対的な愛情か。 それはきびしーわね(−−#) 相手は大変だわ。 絶対的なんてねぇ。。。 困ったもんだわ。 でもそれ当たり。 絶対的な愛情欲しい!!(爆)
「はびこる不幸なカネ信仰」 佐藤 優(さとうまさる) 作家。外務省元主任分析官 1960年 東京都生まれ 同志社大大学院修了。85年外務省入省。 NHKインサイダー疑惑からの話。 この事件を思想の問題だという。なぜか。 それは、新自由主義が浸透することによって 権力、情報がすべてカネと交換可能であるという信仰が 日本のエリートに刷り込まれてしまったからだ。 カネを敵視する必要はない。 しかし、カネは自分と家族が生活していくのに必要な分だけあればそれで十分という感覚が薄れ、「事情はよくわからないが、とにかくカネを多く集めるのはよいことだ」という宗教を知らず知らずのうちに誰もが信仰するようになってしまった。 マルクスは「資本論」で資本家を人格がなく、ただ資本の論理を体現した人間として描いたが、新自由主義によって、そのような人格のない人々が大量生産されてしまったのである。 純粋な資本主義社会においては、カネで人間を思い通りに動かすことができる。 従って、カネを出来るだけ多く蓄積すれば、世の中が自分の思い通りになり、幸せをつかむことができるという勘違いが生まれる。 こういう発想が、人間としてみじめで不幸であり、社会を破壊し、国家を弱体化させるものであるかについて、現在、世界的規模で有識者が警鐘をならしている。 佐藤 優さま。。。。あなたは素晴らしい! その通りだと実感いたします。 あなたのようなお方がおられることを嬉しく感じます。 日本もまだ捨てたもんじゃないですぞ! こういうお方が前に出てほしいものです。 昔っから「新聞を読みなさい」と言われてましたが 今になってようやく理解に理解。 いいこといっぱい書いてあるよね。 考えさせられるよね。 学べますわ〜〜〜
「ずっと君を待っていた。。。」 恋愛の時空を超える現象。。。。 「この瞬間のために俺は生きてきたんだ」なーんて。 そうなるとですね。。。 それまで俺をフッてきた女たちのコトを許せるのだと。 ひゃああああ〜〜〜 なるほど。 そうね。 過去の悲しみや後悔なんて全部ゴミステーション...... すべては未来からの要請なのだと。 思わなかったら始まらない。。。 過去に思い描くことたちは実は叶っていることが多いらしいです。 昔テレビを独り占めしたいと思っていたが、今それが可能な現代。 ひとり一台の電話まで持つ時代。 たいがいの事は映画の世界ではなく 現実に起こりうる...いや起こってしまうすごい時代になったのだ。 でも果たしてそれがよかったのか何なのか。。。。 「エリート養成講座」 どーもそういう傾向になってきているのだと。 本当は「自立心養成講座」でないといけないのに。 とにかく干渉に干渉。 気になって気になって仕方ない親にじじばば。 自分出来なかったことたちを叶えたいのか? 未来ある子供や孫に託したいのか? だとしたらそれは自分が支柱でしょ。 ちがうなー 親のパターンと子供の自立心はものすごく関係あるらしいです。 あたし以前それこそ気になって気になっての頃 干渉に干渉しまくっていました。 その頃いつもいつもうるさく言うたびに言われたセリフ。 『お母さん!頼むからほっといてくれんか?』 「言わんかったらせんやろーが!!」そう返していたが...... 今は理解する。 干渉するのはよくない!! その年齢でどれだけ理解できてるか? 自分その年齢でどれだけ理解していたのか? 何もわかってなかった。 自分のことだけしか考えてなかった。 そういうこと忘れ去っているんですね。。。。 完成されたもの求めてる? 今そんなもの求めたって無理だよ。 わかる訳なんてないんだから。 かわいそうだよ。 彼らなりに必死でやってんのに 精一杯がんばってんのに 模索の最中やんか。 問題出されて考えてて 頭のパズル並べ替えてピースをあっちに移動こっちに移動。。。 そうやって自分で答を見つけていくのが醍醐味。 なのに親やじじばばたちは 「おーい!こっちこっちや〜はよこいや〜」 そう大きな声で呼んでしまう。。。 それも子供や孫を想うからこそなのだろう。 でもそこでよく考えてほしい。 あなたたちの大事な子供や孫たちは 自分の手で足で頭で探したいの見つけたいの。 せっかく答を探ってる考えてるのに先に言っちゃうのと同じだよ。 おもしろくも何ともないじゃないですかー 「もー何で答先に言うかなーありえん(−−#)ムカつく!」 そうなるんですよ。 みんなムカついてんのは多分そこなんじゃないかなぁー どうして待てない! どうして見守れない! 今朝も寝坊状態のうちの高校生さま。 朝ご飯も食べれてません。 そんな日々が続いております。 今朝はさすがに 「何か食わんともたんげー」 そう言いながらあたしが皮むいたみかんほおばりながら行きました。 走らないと電車に間に合わない彼。 決して車で送れとは言わない彼。 体力つくわー でもお腹すくわー 用意したご飯はあたしの朝食になってます(笑) 「お母さんの願い知ってる?」 「はあ?」 「あんたを遅刻させること♪」 「あほ!そんなもんするもんか!」 「いいやーん!1回くらい遅刻しても〜たいした事じゃないって〜」 「めんどくせーんや後が。おえー時間ないげー」 「じゃ早く起きたら?」 「また今日も走らなあかんげー」 「じゃあね〜〜〜〜ん♪がんばって♪」 すべては....未来からの要請..... 後で後悔して反省するために今があるのだと思う。 多分完成されることはないのかもなぁ。。。。 完成してなくてもせめて死ぬときは。。。 がんばった自分をいい人生だったと納得したいなぁ。。。 自分の与えられた仕事は全部納得いくようにやりきっても50%なんだと。 あと半分は後に残るものにしっかり伝えることが出来て そこで初めてプラス50%の100%なんだってよ。 だから自分だけよくってもいけないんだよね。 ちゃんと伝えて引き継ぎしないと。 それがほんとの意味の跡継ぎであり後継ぎなんだと思うなぁ〜 そのために自立心養成講座よ! エリート養成講座じゃだめー! エリートなんていらなーい! これからの不可解な世の中には自立心の方が重要でーす!
  プレゼントが届く。。。 まるでお誕生日のプレゼント♪ 誕生日じゃないけどね〜 うわあ。。。。 感激。。。 おめでとう〜あたし♪
本当ならお仕事中。。。 大人のズルズル休みを満喫している子供のようなあたしですー♪ あはははーのは。 いつも木曜は仕事なので聴けてないラジオの番組。 『ナナイロココニアリ』 大好きなナナ・イロさんの番組れすー さきほど聴いてましたのれすがーれすがー いやあ〜新曲!!「ヒトヒカリ」 いいわ!いいわ!いいわー!!!!!!! あたし好き。 イントロでもう好きってわかった(笑) なんかさーわかるよね。 わかりません? いい曲って好きな曲ってイントロでもうわかるの! ご本人様も番組で自画自賛でしたがー(笑) マジで自画自賛は良いのだ! そうじゃなきゃだめー! それくらいじゃなきゃいいものではないのだー! うん。絶対そう。 だって自分のことは自分が1番好きでなきゃ。 自分が1番の自分ファンでなきゃ。 あたしも自分好きー(爆) 大好きー(爆、爆) テンションたかっっ ま、いっかー サビの部分の。。。 ♪♪だいじょう〜〜〜ぶぅ〜〜〜 そう言われるとホントに大丈夫気分になれるよ。 「ありがとう」です。。ナナ・イロ様。 発売日27日は絶対CD買います!! 楽しみにしてます♪♪ あいさん!お口早く治りますように。。。 みっちゃん!雪をカキ氷みたいにもう食べないように(笑)いや食べてもいっか〜(笑)
今日の新聞に大きく取り上げられてます。 村上春樹。 村上春樹シンポジウムが 東京・渋谷の青山学院女子短大で開かれたのだと。 『村上春樹という不思議な存在』 村上春樹の実像や影響を探るシンポジウムなんだってよ。 すごい〜〜〜 あたしも目をつけてるから面白そう!! 文芸評論家で法政大教授の川村湊が討論の口火を切った。 川村は「きみは村上春樹を見たか、という話から始めたい」と。 第一回早稲田大学坪内逍遙大賞の贈呈式に出席した経験を話題にした。 この贈呈式は異例ずくめだった。 大学側が式場での録音・録画・写真撮影を禁じ、全員が着席した状態で村上を迎えた。 選考委員の沼野充義は 「村上さんの姿を拝見するのは今日が始めてです。私がある人に『村上さんはほとんど人前に姿を現さない』と嘆いたら、その人は『村上春樹は実在しないのではないか』と口走った。しかし今日、村上春樹は私たちの目の前に実在します。」と語ったりもしたのだ。 川村はこのエピソードを披露することで、村上という作家の特性を示しつつ 「私は村上さんの小説に違和感を持ち続けてきた。だからこそ、ずっと目が離せなかった」と。 村上研究の草分け的存在である横浜市立大教授の鈴村和成は 「『村上春樹は実在しないのではないか』という話は、本質をついている。村上は、つかまえようとするとつかまらない、核心に入れないなあと思ってるうちに通り過ぎてしまう、そんな作家だ」と。 川村は「村上を日本文学史の中にいかに位置づけるかを考えるのが私の仕事。村上から新しい日本文学は始まったということを証明したい」と。 うわわわわわわわわわわわわわわわわわわわ〜〜〜〜〜 おじさんたちさー すごいことになってないか? しんっっけんっっに語ってるよね。 やっぱさー村上春樹ってすごいのよ。 人間をここまで真剣にさせる何かがあるのよ。 ひとりの人間の存在がお偉い教授達にシンポジウムまで開かせるのよ!! 村上様。。。。あなたはすごいです。。。。 でもさー 多分ねー 当の本人の村上様はあんまし考えてないんだと思うよ。 自分の思うままに作品を書いてるだけのことで 深い意味なんてないんだと思う。 ただ自然体なだけなんじゃないかな。 『走ることについて語るときに僕の語ること』 村上春樹 この本の村上春樹本人の後書きから。 この本の原稿は2005年の夏から2006年の秋にかけて書かれている。 一気にまとめて書けるという種類の文章ではないので、ほかの仕事をしながらその合間に時間を見つけて、ぼちぼちと書き進めていった。 「さあ、僕は今いったい何を考えているのだろう?」と、そのたびに自らに問いかけながら。 僕はこれまでに旅行記やエッセイ集はいくつか出しているが、このようにひとつのテーマを軸にして、自分自身について正面から語ったという経験があまりない。 自分について語り過ぎるのも嫌だし、かといって語るべきことを正直に語らないと、わざわざこういう本を書いた意味がなくなってしまう。 小説家がどこまで小説そのものに固執し、どれくらいの肉声を公にするべきかという基準は、個人によって違ってくるだろうし、一概には決めつけられない。僕としては、できることならこの本を書くことを通して、僕自身にとってのその基準のようなものを見いだすことが出来ればという希望があった。 そのあたりがうまくいったかどうか、僕にもまだあまり自信はない。 でも書き終えた時点で、長く肩に背負っていたものをすっと下に降ろすことができた、というささやかな感触のようなものがあった。 たぶんこういうものを書くには、ちょうど良い人生の頃合いだったのだろう。 80年代のことだが、東京で毎朝ジョギングしているときに、一人の素敵な若い女性とよくすれ違った。 何年にもわたってすれ違っていたから、そのうちに自然と顔見知りになり、会うたびにお互いにっこり挨拶をしていたのだが、結局話をすることもなかったし(内気なので)相手の名前ももちろん知らない。 でも毎朝のように彼女と顔を合わせるのは、そのころの僕のささやかな喜びのひとつだった。 少しくらいそういう喜びがなかったら、なかなか毎朝は走れない。 このように走ることを通じて、いろんな人に知り合えたのも、僕にとっての喜びのひとつである。 うーん。。。。いいねー 今の世の中って 自然体な人があんまりいなくなったのかも。 だから逆にふつーの自然体な人が浮き彫りになるんじゃないかなー ふつーって何なのか? ふつーがふつーじゃない世の中なのかなぁなんて思ったりね。 だって村上さんふつーじゃん。 素直な自然体の人じゃん。 回りが奇妙に作り上げてる? ただね。。。作品は確かに奇妙モードではありますケド。 そこがまたおもしろいとこなのかも。 一体何を考えてるの!?って人って興味わきますから。 うちの高校生みたいにスパイスばーっかりの人間もいますし。 あたしみたいにいじめられキャラも。 どこ行ってもいじめられるぅー もー慣れた。 いや慣れてない。 慣れたフリ。 いや慣れたくないわー もー!! また怒ってる(笑) よく噛もう。 そう!噛むのだ。
イメージトレーニング。 実際にトレーニングをすると筋肉がつく。 しかしです! イメージ.... その運動をしてる自分を想像するだけでも筋肉がつく!らしい。 えええええー!? 実際に実験したそうですよ。 つくんだってよ!筋肉が! すっごいぉーいっっ やはり気持ちというのは大事ですごい力だということです。 昨夜。。。 ギターの強化練習のために作成! 楽譜のコード譜がちっさいので見えにくいぞということで でかでかカレンダーの裏にマジックで書いて作成した。 おおおー♪これでナイス♪ 早速台所のドアに貼った。 よっしゃー 2週間......相当聴きこんだので本格練習開始です! これまでやってた曲も弾き込みながら。 出来たと思ってやらないと弾けなくなるからね。 だってもうすぐ初ライブだし。 緊張するー いや緊張しても大丈夫なよう自信つけるんだ! がんばらないぞー お気楽にやります。 だって好きなことだからね♪
もぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ もぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ あたし..... ご飯って3回くらい噛んですぐ飲み込んでました。 早い早い。あっと言う間。 なので食べてる時間って短いの。 飲み物だって熱いものは熱いうちにってことで 入れてすぐ飲んじゃうの。 ちょっとでも冷めたらレンジかけて熱くして 熱いことにホッとしてHOTのものを飲む。 なので.....実は...... 味わってない。 がーん。。。。。。。 がーん。。。。。。。 がーん。。。。。。。 気づいてなかった。 なんだかんだ言ってるけど わかったよーな事並べてるけど なーんや わかってないのはあたしじゃん。 うぐぐ..... 噛まずに飲み込んでおなか痛いーって消化不良起こしてる... 食べ物だけでなく物事もね.... ねぇラジオさん!ラジオさん! そんな話を聴いてたの? ねえー聴いてたの? 「あきらめは心の養生」 何事もあきらめてはいけないと子供の頃から教えられてきたけれど それは執着です。 その執着を捨てることも大事です。 どうしてもだめなことだってあります。 執着しすぎるのはよくありません。 人間少しづつよくなっていくのは間違いないのですから。 あたしかなり頑固みたい。 「あたしがいいって言ったらいいの!」的なとこすごくある。 曲げない。曲がらない。 嫌と言ったら嫌。 そうじゃないと思ったら絶対何が何でもそうじゃない。 1番メンタルケアが必要なのはあたし。 人や物事を受け入れられないのはあたし。 待てずに速攻飲み込んで怒ってるのもあたし。 1番何にもわかってないのはあたしだ。 ご飯ちゃんと噛んで食べたらお米の味がした。 ミルクティーぬるくなっても美味しかった。 冷たくなってもまた熱いのとは違った味がした。 よく噛んで食べよう。 熱いのばっかが飲み物じゃないね。 美味しさは噛んで味わうんだね。 なんか泣けるー
あたしちっさい時から相当ガマンしてきたみたい。 限界きてるんですねきっと。 もう好きなように思うようにやりたくて仕方ない。 そのために、どうやったら自分やりたいことできるか どうすれば実現できるか考えて自分と会議するの。 仕事行きたくない。 勤務拒否。 不良です。 連日の雪かきで腰痛ってことにして休んだ。 サボり。 ピンピンしてるさ。 元気いっぱいさ。 仕事したいさ。 がんばりたいさ。 こーんなことしたところで誰も困らないし わが身給料減るだけさ。 だけど悲しいが。 無性に。 平気じゃいられない。 ほんとなら。。。 「勝手気ままに急に休まれたら困る。安全が保たれない。そんな休むならやめてもらってちゃんと来れる人を入れますよ。」 それくらい厳しいこと言われてもいいくらいなのに。 こっちがピリピリ気を張るくらい 自分「長」としての厳しい仕事の姿勢してほしい。 自分出来てないから言えないんでしょうね。 ぬるいー あたし自分に正直にいたいだけなのかなぁ。。。 お金なんかじゃないんだー 気持ちなんだー 家にいても。。。 かなりいい方向性は見えてはいるけど それでもまだまだ。。。 固い常識はめ込もうとするし 息子が命だし 趣味は家のためになることせなって圧力かけるし 長男が墓が嫁が責任がってやかましい。。。 うるせー黙れって感じ。 世間もそんな感じだね。 静かにしてほしい。 耳元で騒がないでほしい。 言うなら。。。。 自分が全て自分のことを死ぬまで、いや死んだ後のことも 全部責任とれて誰の世話にもならないという 大きな自信あるなら言えばいい。 でもそんなの誰も言えないよ。。。 言える訳なんかない。。。 あーへこむー
たまたま出てきた音源聴いたら Every Little Thing の「出会った頃のように」 ♪あいらびゅ〜ふぉ〜ればぁ〜あな〜たとぉ〜出会った頃のよ〜に〜 いやあ。。。なつかしいわぁ。。。 でもおかげで何だか元気になれて 朝は好スタートだったにもかかわらず。。。 うはー。。。。 さきほど....コケた。 思い切り。 ごみすてーしょん前にて。 しかも顔から。 ハズカシーちょーハズい〜〜〜〜 周囲を確認。。。。 誰か見てました?。。。。。 早く立ち去りたい。。。。。 ちょっと!ちょっとぉ〜〜〜〜〜 いやーんっっ 顔面も身体も雪だらけ。 メガネが雪で見えん。 まるでマンガのワンシーン。。。。。 こーゆーのって絶対誰か見てるんよ。 家の部屋からとか 車の中からとか 周囲には誰もいなかったけど こっちから見えないトコロから見えてんの。 うっわ。 自分で自分の姿に笑う。。。。 さいっあくっ。。。。 手のひら ひざ 唇 いったぁーいっっ はぁ。。。。 すぐ迷う 短気 レベル低 落ち着けってコトか。
 新たなる興味発見!! 「お札で目玉おやじ」ですぞー 用意するのは千円札1枚。 いやぁ〜〜〜おもしろいですな〜〜 あと切り紙もおもしろそうなのだ。 子供の間でヒーローになれそやしねん♪
今日は暦の上で「雨水」という日。 雛人形を今日飾るといい人にめぐり会えるんだってよ。 厄とかを水に流す「流し雛」からきてるそうですよ。 いい人。。。いい人ってどんな人? あたしはいい人?いい人かな? どー考えてもいい人ではないねぇ。。。 ふつーじゃないしアホだしーバカだしー 昨夜も究極のコトやらかしたしー いや。。。昨夜ではなく昨日の早朝だ! うっわー。。。。。。サイテー。。。。。 なーに考えてんだか。 それはあかんでしょー いやいやほんとに。 この際ね、雨水にじゃじゃじゃーっと。 流せんよ。つまる。でかいんやで。かなり。 うっわ。やば。 ♪コッコケコッコ夜が明けたー ♪お空は真っ赤な朝焼けだー ♪元気よく!さあ飛び起きてー ♪朝のあいさついたしましょー ♪みなさんおはようございますー やっぱさーおかしい。 頭くるってる。 クルクルパー。 回って回転してる。 でも目回ってえんの。 正気。 めちゃくちゃ正気。 回ってるのに止まってる。 回転しながら静止。 なんじゃこりゃ。 ふふふ...... もうすでに死んでいるのかも.....
ベルリン国際映画祭で最優秀新人作品賞受賞。 「こんな格好ですみません」 授賞式のスピーチで、無造作に束ねた長髪にはき古したジーンズ。 そんな姿をわびる熊坂さん。 式後のパーティで審査員から直々に選評を聞かされる。 「議論する必要なく決まった」 「映像が美しく、脚本の感覚が新しい」 「黒沢明監督の『生きる』を思い出し泣いてしまった。」 おほめの言葉を自ら記者に紹介しながら 「恥ずかしいんで勘弁して下さい」と照れまくる。 高い評価にも実感が追いつかない。 受賞作「パーク アンド ラブホテル」は ラブホテルの屋上の公園に集まる孤独な人々の心の交流を描いた。 「ラブホテルの上に公園があって、おじいちゃんとおばあちゃんが遊んでいたら面白い」という着想が出発点。 性の営みが交わされる場所と、性と一見無関係な人々が同居するイメージらしい。 そんな奇妙な企画がいくつも引き出しに。 十代までは「ジャッキー・チェンが好きだった。ホラー映画を毎日見ていた」と言うが、学生時代はジャズにのめり込んだ。 「音楽に意味は求めない。そういう音楽のような映画を作りたい」と話す。 フリーでテレビ番組の演出をこなし、合い間に映画を作ってきた。 今後は、「テレビをおいておいて、映画でいくことにしました」 宣伝した直後に、自信なさげに首をかしげた。 さいたま市出身。32歳。 何だかとっても自然体の方だと思いました。 そんな自然体だからこその受賞ですね。 納得です。 かっこつけることは、いらないものをつけること。 いらないものはつけなくてもいい。 素直。 自然体。 それが1番。 昨日、本屋の楽譜のコーナーにて立ち止まる。 YUIのバンド用の楽譜を手に取る。 うわああああああ。。。。 ギター、エレキ、ドラムのパート別の楽譜。 頭の中ではイメージ演奏が流れている。 いいなあ。。。。 無謀な野望。 やりたーい!! 思い描くのは自由。 それだけでも楽しいんだから。 出来る出来ないではなく気持ちだー 遥かなる野望たち。。。 文章書くのも好き。 演劇ももっと観たいふれたい。 ギターももっともっと極めたい。 子供に関わることも好き。 とりあえず気持ちの中においておこう! 頭の中の想像や妄想だけはし続けよう! そのうちもし!万が一!兆しが!奇跡が! 起こる!。。。かも。。。しれないし♪ いらないものくっつけないように。 自然体でいられるように。 と、ここで昨日買った演劇の本から抜粋。 心を開き感受性を高め豊かな感情を持ち そして微妙な心理状態を表現する楽器をもつこと。 楽器は心と身体。 自分の意志の力でリラックスできるようにする。 リラックス=調律 人は無意識に絶えず緊張しているのだと。 当たり前のような緊張が習慣化しているのだと。 物事や人の言動、思惑に影響を受け、何かを感じるたびに 人にそれを悟られないよう自分の感情を押さえ込む。 「感じると抑える」とう反応がまさに緊張を慢性化する。 感情を抑える習慣がつくと感受性が鈍り 人生の豊かさを感じ取る心のアンテナの感度が悪くなる。 物事を自分の思うように実現するための思考の力も機能不全を起こす。 自分では短所だと思っていることを、あるがままに受け入れると 創造の原動力として働き、長所に転じる。 少し過剰だなと思える部分が、自分と向かい合うときのポイント。 なぜそうなのかを検証せずにフタをしてしまうと その人らしいエネルギーを抑えてしまうことになる。 あ〜目からウロコ。 おもしろすぎ。 しかしこの部屋8℃(−−#) 寒すぎやー やめた。 ではまたー♪
昨日は最大の衝撃の日でした。 ずっと前から新聞でエッセイは読んでまして その方の書くことがとても好きで こんな素敵な考え方の人の所属する劇団は 多分きっと素晴らしいんだろうなとずっと思ってて ずっとずっとイメージしてて 行きたい!行きたい!行きたい!ってずっと思ってたんです。 見えない何かに突き動かされるように 気持ちがそう進んでて走ってて 今回も新聞で目にとまって 日程的にも今回は行ける!と確信して 絶対行けるように画策!! で、実現した。。。。 やったぁ。。。。。観る前から嬉しい気持ちだったなぁ〜 なんだろねーこういうのって。 予感?っていうのかな? 心がものすごい勢いで騒いでたんだよね〜 お友達も誘っての観劇。 そして感激。 内容がすごかった。 あたしの伝えたいことたちが凝縮してた。。。 なんでわかるのー? どうしてそんな鮮明に伝えてくれるのー? 涙が。。。 涙が。。。 涙が。。。 人間の全てというか本質というか 大切にしなきゃいけないものたちが あの場所にかき集められていましたね。。。。 あたしの中の漠然とするものや 大切なんだけどはっきりとわからなかったものが 演じるみなさんの中から湧き上がっていましたね。。。。 地元福井にもあんなに素敵で素晴らしいものを 発信している人たちがいたんですね。。。 もっと多くの人たちに観てほしいですね。 子供たちにも 中学生や高校生にも。 いや本当に観てもらいたいのは大人たちかな。 大人になると どうしてもおかしなものたちがとりついていて はがしようがない状態にまでなってて 逆にいらないものを大事に持ってる感じかな。 本当は簡単にはがれるのに あえて自分たちで強力にはりつけようとしてる。 そんなものいらないものなのに。 観劇の感激後に立ち寄った本屋で ひきつけられるように目に留まり買った本。 「感情の解放」演劇表現の本流、ザ・メソード・アクティング 著 ミユキ・ヒラノ ザ・メソード・アクティングとは俳優訓練法 マリリン・モンロー ジェームス・ディーン ロバート・デニーロ アル・パチーノ ポール・ニューマン こんな有名な俳優さんたちを輩出した ニューヨーク、ザ・アクターズ・スタジオ。 その天才的指導者リー。ストラスバーグに師事し 日本でその訓練法を伝授するゼン・ヒラノの実践現場からの演劇表現入門。 ストラスバーグは 「人間の心を開くこの俳優訓練法は、むしろ一般の人たちにこそ役立てていくものではないだろうか」 と愛弟子のゼン・ヒラノに語りかけた。 それはその訓練法が 俳優が自分自身の心や感情と向き合うことで自縛から解かれ 人間の心や感情を自在にそして自然に表現するという 演技者に必要な目的を達成しうるものだからだった。と。 演劇にふれて感じることはあたしにとって 大きな意味のあるものなんじゃないかと思いました。 劇団のみなさんに大きな感謝を贈りたいのと同時に あたしを取り巻く人やものたちにも 大きな感謝を贈りたいなと思いました。 ありがとう。。。。
うあ〜〜〜雪また降ってきましたよぉ〜 朝20センチはありましたねぇ。。。 ま、かぁ〜〜るい雪でしたけどね。 ほんとやっぱり冬だったんだって実感しました。はい。 あんまし雪が降らない冬に慣れてしまってるから 少しの雪にも動揺しちゃうようになっちゃったなー あたしが子供のころなんか 毎日雪!雪!雪!でそれが当たり前で それになんせ子供!なーんにも困ってなかった。 学校早く帰れると嬉しいし 大人が動揺すればするほどワクワクだったもんね。 そう思うと子供の感性っておもしろいなって思う。 そんなおもしろさをつぶしちゃいけないなぁ〜っても思う。 だって大人にはない感性だし 子供にしか味わえないその時の味で 大人になって同じものを与えられてもきっと それは同じ味にはならないし同じには感じないと思うんだよね。 子供体験って価値ある体験。 とてもとても貴重な体験。 大切にしてほしいなぁ。。。。ほんとそう思う。 そして大人もまた。。。 そんな体験や気持ちを時に思い出して 純粋な自分だったことを思い返してみると また新鮮な気持ちで大人を愉しめるんじゃないかと思うなぁ。 子供は楽しむ。 大人は愉しむ。 素敵な時間を過ごしていきたいです。
プレミアム10にて。。。
坂崎幸之助さんのギターと尾崎亜美さんのピアノで
「オリビアを聴きながら」
きゃ〜〜〜〜す |