本当ならお仕事中。。。
大人のズルズル休みを満喫している子供のようなあたしですー♪
あはははーのは。
いつも木曜は仕事なので聴けてないラジオの番組。
『ナナイロココニアリ』
大好きなナナ・イロさんの番組れすー
さきほど聴いてましたのれすがーれすがー
いやあ〜新曲!!「ヒトヒカリ」
いいわ!いいわ!いいわー!!!!!!!
あたし好き。
イントロでもう好きってわかった(笑)
なんかさーわかるよね。
わかりません?
いい曲って好きな曲ってイントロでもうわかるの!
ご本人様も番組で自画自賛でしたがー(笑)
マジで自画自賛は良いのだ!
そうじゃなきゃだめー!
それくらいじゃなきゃいいものではないのだー!
うん。絶対そう。
だって自分のことは自分が1番好きでなきゃ。
自分が1番の自分ファンでなきゃ。
あたしも自分好きー(爆)
大好きー(爆、爆)
テンションたかっっ
ま、いっかー
サビの部分の。。。
♪♪だいじょう〜〜〜ぶぅ〜〜〜
そう言われるとホントに大丈夫気分になれるよ。
「ありがとう」です。。ナナ・イロ様。
発売日27日は絶対CD買います!!
楽しみにしてます♪♪
あいさん!お口早く治りますように。。。
みっちゃん!雪をカキ氷みたいにもう食べないように(笑)いや食べてもいっか〜(笑)
今日の新聞に大きく取り上げられてます。
村上春樹。
村上春樹シンポジウムが
東京・渋谷の青山学院女子短大で開かれたのだと。
『村上春樹という不思議な存在』
村上春樹の実像や影響を探るシンポジウムなんだってよ。
すごい〜〜〜
あたしも目をつけてるから面白そう!!
文芸評論家で法政大教授の川村湊が討論の口火を切った。
川村は「きみは村上春樹を見たか、という話から始めたい」と。
第一回早稲田大学坪内逍遙大賞の贈呈式に出席した経験を話題にした。
この贈呈式は異例ずくめだった。
大学側が式場での録音・録画・写真撮影を禁じ、全員が着席した状態で村上を迎えた。
選考委員の沼野充義は
「村上さんの姿を拝見するのは今日が始めてです。私がある人に『村上さんはほとんど人前に姿を現さない』と嘆いたら、その人は『村上春樹は実在しないのではないか』と口走った。しかし今日、村上春樹は私たちの目の前に実在します。」と語ったりもしたのだ。
川村はこのエピソードを披露することで、村上という作家の特性を示しつつ
「私は村上さんの小説に違和感を持ち続けてきた。だからこそ、ずっと目が離せなかった」と。
村上研究の草分け的存在である横浜市立大教授の鈴村和成は
「『村上春樹は実在しないのではないか』という話は、本質をついている。村上は、つかまえようとするとつかまらない、核心に入れないなあと思ってるうちに通り過ぎてしまう、そんな作家だ」と。
川村は「村上を日本文学史の中にいかに位置づけるかを考えるのが私の仕事。村上から新しい日本文学は始まったということを証明したい」と。
うわわわわわわわわわわわわわわわわわわわ〜〜〜〜〜
おじさんたちさー
すごいことになってないか?
しんっっけんっっに語ってるよね。
やっぱさー村上春樹ってすごいのよ。
人間をここまで真剣にさせる何かがあるのよ。
ひとりの人間の存在がお偉い教授達にシンポジウムまで開かせるのよ!!
村上様。。。。あなたはすごいです。。。。
でもさー
多分ねー
当の本人の村上様はあんまし考えてないんだと思うよ。
自分の思うままに作品を書いてるだけのことで
深い意味なんてないんだと思う。
ただ自然体なだけなんじゃないかな。
『走ることについて語るときに僕の語ること』 村上春樹
この本の村上春樹本人の後書きから。
この本の原稿は2005年の夏から2006年の秋にかけて書かれている。
一気にまとめて書けるという種類の文章ではないので、ほかの仕事をしながらその合間に時間を見つけて、ぼちぼちと書き進めていった。
「さあ、僕は今いったい何を考えているのだろう?」と、そのたびに自らに問いかけながら。
僕はこれまでに旅行記やエッセイ集はいくつか出しているが、このようにひとつのテーマを軸にして、自分自身について正面から語ったという経験があまりない。
自分について語り過ぎるのも嫌だし、かといって語るべきことを正直に語らないと、わざわざこういう本を書いた意味がなくなってしまう。
小説家がどこまで小説そのものに固執し、どれくらいの肉声を公にするべきかという基準は、個人によって違ってくるだろうし、一概には決めつけられない。僕としては、できることならこの本を書くことを通して、僕自身にとってのその基準のようなものを見いだすことが出来ればという希望があった。
そのあたりがうまくいったかどうか、僕にもまだあまり自信はない。
でも書き終えた時点で、長く肩に背負っていたものをすっと下に降ろすことができた、というささやかな感触のようなものがあった。
たぶんこういうものを書くには、ちょうど良い人生の頃合いだったのだろう。
80年代のことだが、東京で毎朝ジョギングしているときに、一人の素敵な若い女性とよくすれ違った。
何年にもわたってすれ違っていたから、そのうちに自然と顔見知りになり、会うたびにお互いにっこり挨拶をしていたのだが、結局話をすることもなかったし(内気なので)相手の名前ももちろん知らない。
でも毎朝のように彼女と顔を合わせるのは、そのころの僕のささやかな喜びのひとつだった。
少しくらいそういう喜びがなかったら、なかなか毎朝は走れない。
このように走ることを通じて、いろんな人に知り合えたのも、僕にとっての喜びのひとつである。
うーん。。。。いいねー
今の世の中って
自然体な人があんまりいなくなったのかも。
だから逆にふつーの自然体な人が浮き彫りになるんじゃないかなー
ふつーって何なのか?
ふつーがふつーじゃない世の中なのかなぁなんて思ったりね。
だって村上さんふつーじゃん。
素直な自然体の人じゃん。
回りが奇妙に作り上げてる?
ただね。。。作品は確かに奇妙モードではありますケド。
そこがまたおもしろいとこなのかも。
一体何を考えてるの!?って人って興味わきますから。
うちの高校生みたいにスパイスばーっかりの人間もいますし。
あたしみたいにいじめられキャラも。
どこ行ってもいじめられるぅー
もー慣れた。
いや慣れてない。
慣れたフリ。
いや慣れたくないわー
もー!!
また怒ってる(笑)
よく噛もう。
そう!噛むのだ。
イメージトレーニング。
実際にトレーニングをすると筋肉がつく。
しかしです!
イメージ....
その運動をしてる自分を想像するだけでも筋肉がつく!らしい。
えええええー!?
実際に実験したそうですよ。
つくんだってよ!筋肉が!
すっごいぉーいっっ
やはり気持ちというのは大事ですごい力だということです。
昨夜。。。
ギターの強化練習のために作成!
楽譜のコード譜がちっさいので見えにくいぞということで
でかでかカレンダーの裏にマジックで書いて作成した。
おおおー♪これでナイス♪
早速台所のドアに貼った。
よっしゃー
2週間......相当聴きこんだので本格練習開始です!
これまでやってた曲も弾き込みながら。
出来たと思ってやらないと弾けなくなるからね。
だってもうすぐ初ライブだし。
緊張するー
いや緊張しても大丈夫なよう自信つけるんだ!
がんばらないぞー
お気楽にやります。
だって好きなことだからね♪
もぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ
もぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ
あたし.....
ご飯って3回くらい噛んですぐ飲み込んでました。
早い早い。あっと言う間。
なので食べてる時間って短いの。
飲み物だって熱いものは熱いうちにってことで
入れてすぐ飲んじゃうの。
ちょっとでも冷めたらレンジかけて熱くして
熱いことにホッとしてHOTのものを飲む。
なので.....実は......
味わってない。
がーん。。。。。。。
がーん。。。。。。。
がーん。。。。。。。
気づいてなかった。
なんだかんだ言ってるけど
わかったよーな事並べてるけど
なーんや
わかってないのはあたしじゃん。
うぐぐ.....
噛まずに飲み込んでおなか痛いーって消化不良起こしてる...
食べ物だけでなく物事もね....
ねぇラジオさん!ラジオさん!
そんな話を聴いてたの?
ねえー聴いてたの?
「あきらめは心の養生」
何事もあきらめてはいけないと子供の頃から教えられてきたけれど
それは執着です。
その執着を捨てることも大事です。
どうしてもだめなことだってあります。
執着しすぎるのはよくありません。
人間少しづつよくなっていくのは間違いないのですから。
あたしかなり頑固みたい。
「あたしがいいって言ったらいいの!」的なとこすごくある。
曲げない。曲がらない。
嫌と言ったら嫌。
そうじゃないと思ったら絶対何が何でもそうじゃない。
1番メンタルケアが必要なのはあたし。
人や物事を受け入れられないのはあたし。
待てずに速攻飲み込んで怒ってるのもあたし。
1番何にもわかってないのはあたしだ。
ご飯ちゃんと噛んで食べたらお米の味がした。
ミルクティーぬるくなっても美味しかった。
冷たくなってもまた熱いのとは違った味がした。
よく噛んで食べよう。
熱いのばっかが飲み物じゃないね。
美味しさは噛んで味わうんだね。
なんか泣けるー