先日うちの高校生が友達んちへお泊り。 その友達の家は子供を放置してくれる有難いおうち。 さすがの高校生数人たちは 「腹減ったな〜」と台所でがさごそ。。。 自分たちで作ったチャーハンのようなものが不味かったそうな。 で、うちの高校生さま! 「俺それをオムライスにしよか?」と。 は?あんたに出来んの? 話を聞くと何とか完成させたらしい。 写メも見せてくれた(笑) 4人の野郎どものために4つ作成した彼。 写メのオムライスは1番目2番目....とだんだんいい感じになってた(笑) おもしろいわ〜 お母さんの作ってたのを記憶してて 俺も作れるかなあ〜と思ってのことだったらしい。 なかなかやるな!おぬし! で、今日の昼にあたしがオムライス作ろうとしたのよ。 すると彼は「見ててもいい?」と言い見てた。 なるほど〜と真剣な眼差し。。。(笑) 火加減や調味料の分量なども聞いてくる彼(笑) 出来上がって彼いわく 「はぁ〜うまいな〜俺はまだまだや〜」と。 あんたねーあたしは19年もやってんのよ! 今やったあんたにうまくやられたらおもしろくないわよっ 食べたら食べたで。。。 「うんまぁ〜い♪うますぎる〜♪おかわりしたいんやけど」って(爆笑) あはははははははは〜〜〜マジでウケる!! 今度やらせてあげるから マジうまいの作って友達にすごいって言わせなさいよ 「こんなうまいの作れたらヒーローやな!」だって♪ なんだかあたしが嬉しかったよ〜☆
整体の病院で見たお料理の本に 「火の鶏」(プルタック)と。 ははははは〜〜〜♪ あたしの昨日の日記見たのぉ? 本場韓国では網焼きですが家庭ではフライパンで蒸し焼きでと。 鶏肉を塩、こしょう、唐辛子、酒で下味。 コチュジャン大さじ3 みりん、砂糖、醤油、酒を大さじ1 しょうが、にんにくのすりおろしを各1かけ フライパンで鶏肉を焼いて そのコチュジャン入りのたれで味付けするんだって。 美味しそうだわぁ〜〜〜〜〜 ピリ辛のまさに「火の鶏」かもね♪ しかし笑ってまうわー
「火の鳥」面白いよって以前聞いたんだけど あたしは読んだことないんですよ。 大きく分けると「過去」と「未来」に分かれてるそうですね。 へぇ〜〜〜〜 ・黎明編(NO・1) ・未来編(NO・2) ・ヤマト(異形)編(NO・3) ・鳳凰編(NO・4) ・復活(羽衣)編(NO・5) ・望郷編(NO・6) ・乱世編上(NO・7) ・乱世編下(NO・8) ・宇宙(生命)編(NO・9) ・太陽編上(NO・10) ・太陽編下(NO・11) ・ギリシャ・ローマ編(NO・12) なんだか奥が深そう。。。。
2+2=4 2×2=4 2+2=4の 「4」 と 2×2=4の 「4」は 全くちがうよねって話。 娘ちゃんとあたしとで語ってて 二人で解明してて納得してたのに。。。 そばにいたパパさんは聞いてない(−−#) 「ちょっと!お父さんはどう思う?」と聞いたら 「へ?聞いてなかった」と。(−−#)ありえん。。。 ふっかーい話やのに。。。。 だけど説明してもイマイチパパさんは納得してるんだかしてないんだか。。。 なんでわからんかな? 数字的には同じやと言うパパさん。 いやいやぜんぜんちがーう!! 2+2=4の「4」は ○○ちゃんと○○ちゃんの2人がいて そこへ○○くんと○○くんの2人がきた。 そんで合計4人になった。 2×2=4の「4」は ○○ちゃんと○○ちゃんの2人がいて その2人と同じ○○ちゃんと○○ちゃんがもう1組。 いわばコピーなわけよ。 足し算の「4」は全員ちがった人。 掛け算の「4」は同じ人が2組。 意味は全然ちがうわけですよ〜 2+2+2=6の「6」と 2×3=6の「6」だともっとわかるかなー 2+2+2=6の「6」は あめ2個とチョコ2個とガム2個合わせてみんなで6個。 2×3=6の「6」は あめ2個セットが3セットで全部あめ。 パパさんは足し算でも掛け算でも答えは同じやんと言う。 そもそも足し算を簡単にするために掛け算はあるのだとも言う。 でもさ〜それってわからんでもないけど 算数じゃん。 あたしらの言ってるのは数学だよ。 数字の不思議っていうか面白さかな。 数学者の先生が言ってたんですよ。 『2+2=4の「4」と2×2=4の「4」が全く違うってことを 考えてみるといいですよ』って。 ほっほぉ〜〜と思って娘ちゃんと考えてみたんですよ。 考えてみたら。。。。 小学校では「算数」なのに 中学校に入ったら「数学」になるよね。 算数の「算」って「数をかぞえる」って意味なんだよね。 算数だから数を算えるって意味。 でも数学は「数を学ぶ」だよね。 そこらへんの意味合いを 中学に入った最初の授業とかで先生が教えてくれたら素敵だと思うな。 素敵な説明してくれる先生いたら数学が好きになるかもです。 数字って深いと思うな〜 「博士の愛した数式」でもそんな気持ちになったもんね。 数ってすごい奥が深く素晴らしいなぁって。 「12」っていう数字も深いよね。 いろんな場面で「12」は使われてるもの。 1年は12ヶ月 1ダースは12 干支も12支 時計も12時まで 誰が決めたのかなぁ。。。 何か意味があるんじゃないかなぁ。。。 そんな風に考えると数字って興味深いですよね〜 面白味が満載ですよ。
いっぱいいました。 いろんなタイプの方が。 おもしろい。 自慢げに話す。 38で未亡人になったことを。 それ自慢かな? 米袋30キロを抱えて持って走ってたとも。 それも自慢? いかに自分がすごいか。 いかに大変な思いして女ひとりでやってるか。 顔の眉間のシワ怖いよ。 表情暗いし曇ってるよ。 苦労苦労って20年楽しいことなかったの? あたしに別れ際に言った言葉が 「ゆーっくり休んで。4月から大変だから。」 「はい♪もうゆーっくり休みましたからがんばりますよ♪」 40歳独身のお方もまた。。。 米袋30キロ抱えて持つと自慢してた。 ははは〜〜 米の話しか出来んのか? しかも化粧っ気なしでヘアスタイルも、うーん。。。 格好もまた、うーん。。。。 おしゃれしないのね。全く。 興味ないのかな? ありえん(−−#) おもしろくないねぇ〜 もっとさ〜楽しい話ないの? また別の10年前に離婚したお方は。。。 青白い顔して元気なく黙ってて生きてるという精魂がない。。。。 死んでんの?生きてんの? そのお方はお肉がお嫌いらしくあんまし食べないのだと。 ああ〜〜だから生きる力がないのか〜なるほどね。 で、サプリメント?はっはっはー 元気出るわけないか。 みんなぁ〜生きてるかぁ〜〜? 楽しいかぁ〜〜? 幸せなのかぁ〜〜? どう見てもそうとは思えない。。。 顔にキラキラした輝きがない。。。 話題が乏しい。 あの空気では提供もできないや。 くら〜〜〜〜〜まっくら。 電気ついてた? 消えてたんかな? おなかもふくれたんだかふくれてないんだか。 食べたんだか食べてないんだか。 よくわかんないまま終了。 ライブ行きた〜〜〜〜い!! 今日は夕方友達が来てくれたからまだ救われるや〜 彼女と話してなかったら最悪やったね。 ありがと〜〜〜〜〜〜 来てくれてありがとう! すんごく嬉しかった〜 今日のあたしの最大の救世主は彼女。
昨日習ってきたんですけど 首痛からくる肩こり頭痛解除の場所! ひぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜痛いぃぃぃぃぃ〜〜〜〜 触っただけでも痛くて痛くて痛くて。。。 ツボってあるんですよねー 早速パパさんにやってあげた。 帰ったらやってあげよーと思ってた優しいあたし 先生もあたしの身体さわって 「あ〜全身固いね〜」って そうなのよ!全身が固まってる感じよ。 なんで?なんで?なんで?ふぇーんっっ 若いときみたいに毎日運動?してたらいいのかも知れないけど それも無理だし身体は確実に若くはないんだしさー(泣) どうしたもんかしらん。。。。 そんな話から。。。 パパさんと意見が対立。 昔子供が小さかったころ 近所の奥さんにそれはそれはいろいろ言われたあたし。 だけど当時若かったあたしは言い返せないままだった。 それでも今思えば言い返さなくてよかったなと。 言い返せなかったことがかえってよかったと思って。 そこの家の子とうちの子は学年が違っても今でも仲良し。 あの時もし同じ波長で言い返して険悪になってたら 多分親ともあいさつもできなくなってたかもしれない。 あたしの中ではあのときの彼女のやり方は ものすごくありえないほどのショックだったし 多分ずっと心の中に残ってるし忘れない。 それでも普通にあいさつ出来てるし普通に近所付き合いはしてる。 子供ももちろん普通に遊んだりもしてる。 大人の感情は大人だけのものであって 子供には何の関係もないこと。 なので子供を巻き込んでせっかくの出会いを破綻させたくはない。 子供同士が仲がよかったからなおさらのこと。 パパさんはあの時やり返せばよかったのにと言った。 お婆ちゃんも同じように言い返せと言った。 でもあたしは嫌だった。 そんなことしたらその人と同じレベルの人になる。 そんなの絶対嫌だった。 あたしはあの時。。。彼女に手紙を書いたんだった。。。 精一杯のやり方だったんだ。。。 決して責めるようなことは書かずにあたしの気持ちを書いたと思う。 その後会ったときは険悪にはならなかったし 子供も変わらず遊んでたから特になんの支障もなかった。 その後もまたいろんなこと言われたりしたけど いちいち反応しなくなった。 そんな人なんだなって思って。 見えない人に必死になってわかってもらおうなんて 家族じゃないんだし、たかが近所の人だし それでも近所ならこそ複雑でずっとそこに住むならば できるだけ険悪にはしたくはない。 パパさんもお婆ちゃんもおかしいよ。 近所って関わらないわけにはいかないのよ。 しかも子供が仲良しだよ。 どうして喧嘩みたいにもっていけますか。 子供のことを考えたらできないでしょう。 同じ言うにしても言い方あるし 長い目で見て言葉選ばなかったら最悪のシナリオですよ。 大人はどうしても自分の感情で考えてしまい 気に入らない大人の相手に対して敵対し それを子供にまで浸透させてしまいがち。 「あそこの子とは遊んだらだめ」とか言って。。。 それ大人のあなたの感情でしょう。 子供はあなたじゃないよ。 子供同士は仲いいじゃない。 それぞれの気持ちは大人が勝手に決め付けるものじゃない。 この間。。。 中学生の娘が言う。 学校にきてない不良の○○ちゃんたちって 話すると案外悪くないんよと。 よっぽど普通に学校きてる頭のいい子達の方が 表面いい顔して陰で悪口言ったりしてて信用できんのよと。 ああああ。。。。。なんかわかるわ。 だけど先生や大人たちは そういう不良に見える子たちのことは見た目で判断しがち。 よく話も聞かないくせに勝手に悪くみてるようなとこある。 そんな勝手な見方するからこそ彼らはなおさら悪く見せて大人を試す。 案外彼らの方が世間の大人をよく見てる、いや見えてる子たちかも知れない。 親たちは本当のわが子たちの姿をどこまで知っているのだろうか。 普通に学校行って塾行って勉強して 親の言う事聞いておとなしくしてれば安心なんだろうか。 おりこうほど簡単なことはない。 親なんて大人なんて簡単に騙せる。 子供は凶悪犯だよ。 最近の子たちは昔よりもかなりの悪党だと思うな。 大人や親たちも信用しすぎ。 おりこうの仮面かぶって中で笑ってるかもしれない。 忙しいからといって見た目で安心しちゃいけませんね。 おりこうな出来る子ほど深く考えてるし頭がいい分知能犯ですよ。 逆に暴れたりやんちゃしたり困らせたりする子は安心。 だって正直だから。 おもしろくないのは当たり前だし みんな暴れたいしやんちゃしたいし困らせたいですよ。 大人は勝手なことばっか言ってるもんね。 子供が納得するはずがない。 反抗的が拍手でありバンザイだしありがとうだよ。 いい子の方がよっぽど心配するべき。 おかしいよ?大丈夫?って言ってあげたいのはいい子。 どーも勘違いもはなはだしい気がするな〜 政治の世界とか学校とか子供たちを導入するといいかも。 子供の澄んだ目で見ておかしいと思うこと発言してもらう。 意外と発想の新しい素敵ないい案とか出てくるかもですよ〜 学校の先生に対してなんか かなりの問題点や指摘するべき点わんさかあると思う。 子供たちはよく見てるしシビアですよ。 何も知らずにいる先生たちって大勢いらっしゃいますしね。 痛いとこつつかれると多分血相変えて怒るでしょうし。 そこがまた低レベルって子供に言われそうだけど。 何をもって先生というか 何をもって大人というか 何をもって親というのか よく考えてほしいかなぁ。。。 凝り固まってるから考えてもわかんないでしょうね〜 知ってますか? 痛く凝ってる部分ってその部分もみほぐしたってだめなんですよ。 痛みをやわらげるツボは遠くにあったりするの。 患部じゃなくて別の場所。 え?こんなとこ?ってくらい意外な場所。 痛いからって痛みの部分ばっかり気にするけど 本当にその痛みに効果のある場所は全然違う場所。 おもしろいくらい痛みがやわらぐからまた不思議。 それこそ魔法って感じでしょうか。 いろんな物事も同じなんじゃないかなって。 見えてる目先のことに捕われてしまって大事な場所が見えてない。 そこ視点違うよって。 どうしてもうまくいかないときって 全部取りくずして原点に戻るといいってよく言うけどそうかも。 ポーンって物落としたときもそうじゃないかな〜 今落としたのにあれえ?ない〜ってことあるよね。 で、いくら見ても探してもなくって あきらめて何気にふっと見たところにあったりしてさ。 それも思った所とはぜんっぜん違う思いもしない場所に落ちてたりしてさ。 仕事もね、くせ者ぞろいだけど またいろんな問題出て大変になる予想はつくけど そんな人をやりこめたいとか 言い負かせてやりたいとか それこそ仕返ししてやりたいとか そんなこと全く考えてないもの。 全ては仕事をうまく協力して心地よく気持ちよくやりたいだけのこと。 今日は上司の送別会。 みんなで笑顔で笑って送りたいもんです。
人と人はやっぱり縁かなって思った。 自分の好む人とばかりは出会わないし 多種多様の人と出会うわけで でもそれは自分に必要とするから出会うわけで 足りない要素だからこそくっついてくるんだよね。。。 多分世の中うまくなってる。 強い人は弱い人を助けるんだ。 自然とそうなってるんだ。 強い人は強いから弱い人を放ってはおけない。 弱い人もまた弱いから強い人にすがる。 強い人はそんな弱い人を支えて その弱い人がちょっとずつ元気になるのを見て 嬉しくなって生きてる実感を得て 「自分は弱い人を元気にしてあげられたんだ」って思って そして自分もまたさらに元気になってく。 そんな循環機能サイクルが働いてるような気がする。 器の大きな人間が救ってあげて上手く回ってるんじゃないかな。 きっとそんな感じで成り立ってるんだよ。 大きな器の強い人はいわば救世主みたいな。 その人が生まれてきた使命かな。 多分ね。。。 そんな人には幸の薄い人間が集まってきちゃうんだ。 どう考えても病んでますねみたいなさ。 まわりから見たらありえない人でも その人にしたらやはり癒し助ける使命だから 助けなきゃ!癒してあげなきゃ!元気にしてあげなきゃ!ってさ。 どんなに大変でも疲れても 一生懸命がんばって力を注いでいくことになっちゃうの。 いやでも自分もーだめだと思っても。 そうさせられてしまうの。 だって使命なんだから。 指令が出たら絶対なの。 勝手に身体にスイッチ入って動いちゃうの。 泣き泣きでも動かないといけないの。 やっぱりさ〜仕組まれてるんだと思うなぁ〜 全ては作者あって書かれてしまってるんだと思う。 物語はすでに書きあがってる。 書き直しはきかない。 筋書き通り。 ふふふ。。。。 こわいねぇ。。。 いやいやこわくはないか。 流れに逆らわなきゃいいんだからさ。 楽勝かぁ そう!楽勝! 考えるのよそ。 ギター練習しよ♪ 昨日レッスンだったけどいい感じに上手くなってるって言われた。 順調って。 なんか赤ちゃんが日々成長するみたいな感じだなぁ〜 順調=お腹の赤ちゃん じゃないですか? あたしの中ではそうだなぁ〜 赤ちゃんってかわいいよね! 赤ちゃんも大きな救世主だよね! 人に幸せを与えて人を無条件に笑顔にするもの。 まさしく救世主だ〜〜〜 あたしのギターの上達だってあたしの救世主! あたし自身を救ってくれてますよ!! 先生も昨日おっしゃった。 「一時は挫折かなーって正直思いましたよ〜」って。 え?うっそ!そんなこと感じてたんだ。。。知らなかった。。。 だけどそうかも。実際自信失いかけた時期あったもんな〜 でも続けてよかった! 挫折しないでよかった! 「これからはもっと楽しくなりますよ〜」って先生。 よっしゃー♪がんばるぞ♪ 救われたら同じカタチで同じ分返していかないと。 カタチは無理に変えなくてもいいと思うんだ〜 人間なんだから強かったり弱かったり。 救ったり救われたり 助けたり助けられたりして 元気に笑顔でいけたらいいかなぁ。。。 それが1番幸せなことだよね☆ あたしの救世主さまに感謝!!
正確には「墓ビル」 都会なんかは墓地確保もままならず ましてや死は確実な現実であり人間として免れない事実。 したがってです! 墓はなくてはならない死んでからの家だとあたしは思ってる訳ですよ。 もちろんそれは人間は死んでも終わりではないと思ってるから。 いまやそれこそ都会ではビルに遺骨を預けている方がおられる現状。 最初テレビで見たときには驚き、え〜と思ったあたし。 いよいよここまできたのかと。 合理的だと思われてのことだろうが いやはや何とも首をかしげるばかりでハテナマークが飛び交うなぁ〜 よく考えてみてほしい。 持ち家でない方だとすると死んでも集合住宅。 アパートマンションのような場所であって 小さなポストのようで多分墓番号もあるんだろうな。 コンクリートで冷たくて 空が見えず月も星も見えず そしてなんといってもお日様も当たらず 風も感じず雨にもふれず土もなく草も生えず 自然の空気が何もない場所だよ〜 お墓ってみんな外で自然の中にあるのが普通ですよ。 そんな冷たい場所なんてありえない。。。 今の時代は海に散骨したりもすることあるらしいけど あたしはどーも納得いかないなぁ〜 そんな墓ビル商売思いついたお方も人間だよね? だとしたらその社長様はそこに入りたいのかねぇ。。。 自分死んだら喜んで墓ビルに入るの?どうなのかな? なーんか淋しくないですかあ? 鍵開けて。。。フタのような扉開けて。。。チーン。。。 嫌だ!嫌だ!あたしは嫌だ! 生きてるうちだっていろいろ大変な思いしての人生。 多くのことを乗り越え山を越え谷も越え そしていい人生だったと振り返り 「ありがとう」と言い残して行く先が。。。墓ビル? そんなのどーよ。 肉体は失っても自然を感じる場所に眠りたいね。 自分の愛する家族なんだから 残ったものとしてもそんな場所には入れたくはない。 当然旅立ってゆくものだって入りたくはないと思う。 骨は土に返るもの。 土の栄養となって生きものとして蘇ってほしい。 草になり花になり木になってほしい。 そしていつかまた人間に。 自分はきっと誰かの生まれ変わり。 記憶は残ってないにしてもきっとそう。 自分もいつかいつの日か死という現実を迎えるときがくる。 これだけは決して避けられない現実。 あたしはこのままいけば大阪の地に眠る予定。 この家の先祖たちはみんな大阪の地で眠ってる。 出来るならば順番にその場所に。 ありがたいことに その場所は広くてにぎやかで由緒ある場所だ。 もちろん空も見えるし風も感じれるし雨にもふれられる。 多くの人たちの顔や声も感じれる場所。 よかったなぁ。。。。安心だ。 でも生きてる間にも先祖様たちはいつも見てる訳なので いつか行ったときに歓迎してもらえるように これからも語りかけいろんな相談もし交流していきたいなと思ってる。 急に仲良くしましょうなんて都合よすぎ。 相手だってちゃんと見てるしわかってる。 しっかり自分を見つめて信じて 愛すべき大好きな自分で生きていこうっと!!
になりかねない。と思った。 人間とはそういうもの。 月夜の殺意ならぬ『太陽の殺意』 じゃじゃっじゃじゃっじゃーじゃーんっっ いやいや紙一重なんじゃない?殺意なんて。 人って愛するがゆえに犯罪を犯したりするもんだし 深層心理は奥の深い部分にあったりするでしょう。 それこそ自分以外の人の心理なんて理解不能で 理解しようにも出来ない部分もあって だけどその心理は決して否定なんて出来ないものであり その人をそこまで作り上げた多くの事実やそれこそ心理があるから。 女は怖い。 どう考えてもそこに行き着く。 「事件の陰に女あり。」これって間違いないんじゃない? そういう自分も女ですけど自分も怖いもの。 自分ほど恐ろしい存在はないかもね。 放置できないし関わらない訳にはいかないですからね。 昨日待ち合わせに早く着いて待ってた時間に読んでた本から。 慌てていようがふためいていようが 来るべきときが来れば状況は常に人に選択を押し付け結論を迫る。 ときには意に沿わないこともさせられる。 こう言うとまるで盗人か追いはぎのようですらあるのだからとんでもないことだ。 人生というのは本当にままならない。 もしかするとままならないものこそが人生と呼ばれるものなのかもしれない。 そんなことは今さら声を大にして語るまでもないだろう。 ふと、思うことはないだろうか。 この人生というもののままならなさは、もしかして、すでにどこかの誰かにそういうものとして書かれてしまっているからなのではないだろうか、と。 人生とは一種の物語だ。 ならばその物語には作者がいるのではないか? 自分の人生は、いや、自分という存在そのものは、彼もしくは彼女によって書かれたものなのではないか? そう思うことはないだろうか。 うわわ。。。あたしの思想と同じ。 確かいつだったか日記に書いたはずだ〜 ほんとそうだと思うな。 だからあがかず取り乱さなくていいと思うようになった。 それはいろんなことをとりあえず受け止めて考えれる自分を実感するから。 そしてそれ以上に感じてしまうからなんだよね。 多くの現状の背景を。 うちのお婆ちゃんには息子が2人。 だけど生まれてすぐ亡くなった子もいるし お腹の中ですでに亡くなってた子もいた。 お婆ちゃんは全員に名前をつけている。 あたしずっと聞かされてきたからお婆ちゃんの母なる想いは感じてるつもり。 いつもあの子たちにごめんねって言ってるお婆ちゃん。 ちゃんと気持ちをかけてあげててあったかいの。 本当なら現世にいて一緒に生活できたのにそれが叶えられなかったあの子たち。 パパさんやパパさんの弟くんの2人は現世で生活できてる訳で 出てこれなかったあの子たちにしたら羨ましい限り。 同じ兄弟なのに同じように出来ない悲しみ。 一歩間違えば、いや、これはお婆ちゃんの問題なんだけど もしお婆ちゃんがあの子たちのことを想っていなかったら 思い出してごめんねっていう気持ちがなく忘れてしまっていたら きっとあの子たちは嫉妬心を起こし現世のパパさんたちに ヤキモチを焼き嫉妬すると思うんだ。 そしてその嫉妬心も成長して悪さを起こすことに。。。 見えない気持ちの力とは相当なる力があると思う。 しかもあの子たちはこの世にはいない、存在できない。 だからこその大きな見えない力を持つ。 だけど。。。 純粋にあったかい気持ちをかけてあげている母のお婆ちゃんだから あの子たちはそんなお婆ちゃんの力になり助けている。 これからも力になって助けてあげるんだと。 あたしにそう語りかけてくるあの子たち。 あたしもそうやって守ってもらえる存在でいないとなぁ。 お婆ちゃんのその想い方を見習いたいな。 やはり母は太陽。 母なるお婆ちゃんは大きな太陽。 よく新聞沙汰になる祖父母と孫や 両親と娘や息子などとの犯罪や事件。 全ては紙一重。 一歩間違えば殺意さえ起こしかねない今の世の中。 母は女。 女は怖い。 月のパワーによって殺意が起こってくるのなら 太陽のパワーもまた殺意を起こしうる可能性ありますよ。 きゃあ〜〜怖いわ〜〜〜
語ってきました。いっぱい。 んー。。。。。 んー。。。。。 んー。。。。。 ちがーう!! なんかなんかなんかやぁ〜〜〜〜〜!! でもさ!でもさ! あたしは今だからあたしだけど 過去はあたしじゃなかったんだよね。 うん。そう。 だからいいんだ。 やっぱりあたしは。。。 今がいい。 今が1番いい。 この先も。。。 その先のときの時点が1番いいって言ってると思うな。 いつだって1番好きなあたしでいるんだ〜 どんどん好きになると思うんだ〜 確信する。 だってまわりに愛されてるから。
『万能足りて 一心足らず』 万能のみでいいんだ!は間違いで 心の修行が出来てなかったらいくら能力を身につけても 気持ち=心が鍛えられていないことになる。 そうだよね〜〜確かにそう。 技術的や能力的に力をつけたって 心が入ってなかったら意味ないもんね。 っていうか心や気持ちが1番大切だったりするしね。 重要ポイントだよね! 今朝もじーちゃんの写真に話す。。。 「おはよう。 今日も無事にすごせますように。今日も守って下さい。」 ん?守って下さい? 「守って下さい」はおかしいわ。 そう思って言い直しました。 「守ってやろうと思われる人になります。 守ってもらえる人になります。」 今日はお友達に逢ってきます♪ 心を整えてきます。 大切なお友達はあたしにとっての整心所です。 4月に向けて整心しないとね。 最後の調整です。
うぎゃーうぎゃぎゃー 昨夜は大変なる大騒ぎ。 今日は月参りにて住職がいらしてお経。。。。 昨夜は多分ご先祖様たち1日早く来てお泊りしたわねきっと。 それも事件が起こったから。 戦いよ!た・た・か・い。 事の発端は通知表。 終業式も終わり自動的に通知表なるものが渡される。 今時の通知表って何かよーわからんのよ。 特にお婆ちゃんにはわからんと思う。 いいのか悪いのか、はたまた見方さえもね。 で、高校生本人が説明してこいと指示するあたし。 さ、行ったわ。行ったわよ。 するとしばらくしたら声が大きくなってきて いつしか言い合いになってるではありませぬか! きえぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーっっマジっすか? おぃおぃ何かえらいこと始まったぞぇ。。。。 ぞろぞろぞろ。。。。ご先祖様たちも正座して並ぶ。 こら見ごたえあるぞよ集まって見ようぞよ。 あたしも扉の向こうであえて口出さず清聴することに。 「自分の考えを俺に押し付けるな」 「何をえらそうに」 「何のために学校行ってるんや。勉強するのが仕事や」 「勉強だけしに行ってるんでないわ」 「お父さん夜中まで働いてるんやで感謝せなあかんやろが」 「感謝してねー訳じゃないげ!お父さんみたいに苦悩したくないんや! そのために友達大事にして人と交流したいだけや」 「友達友達って何かあったって友達なんか助けてくれん」 「婆ちゃんはそれだけの付き合いしかせんから助けてもらえんのや」 「他人様は他人様やぞ」 「だから、それは婆ちゃんがてきとーな付き合いしかせんからやって」 「お前がそんな偉そうなら○○くん(ダンナの弟の息子)に面倒見てもらう」 「は?そんなもん見んわ」 「お前にはやらんと全財産持って行けば見てくれるわ」 「あほか。そんな金なんかいらんわ迷惑や」 「この家は婆ちゃんが建てた家やし気に入らんなら出てけばいい」 「ああ出てくさ、やってられん」 「そんな上から押し付けるやり方間違ってるげ」 「何が間違ってるんやお前の考え方がおかしい」 「じゃあ聞くけど俺が婆ちゃんの言うことはいはいって聞いてれば満足なんけ?」 「年寄りの言うこと聞かんのは考え方が間違ってるんや」 「人の話も聞かんと自分の言うこと聞けっておかしいやろが。 年とってるからってそんなに偉いんか。 自分の考え押し付けてるだけやげ」 「今の子は親の躾がなってない。大事な事何もわかってえん。 だから簡単に人を殺すんや」 「なんでそこで殺すとかいう話になるんや。それこそおかしいやろが。 何でそうなるかわかってるか?そうやって大人が話を聞かんからやげ」 「話にならん。もういい」 「もういいじゃねーって!逃げんな! 俺悪いけど婆ちゃんのことどうでもいいって思ったことは1回もねーぞ! どうでもいいなら口も聞かんし一切関わらん! どうでもよくないから喧嘩するんやろが!」 「どうせ婆ちゃんはボケてきてるし訳わからんようになるんや。もういい」 「は?どこがボケてるんやーあほか。 そこまで言ってて何もボケてなんかえんげ!」 「ボケてるかボケてないかは自分で決める」 「ばかか。。。婆ちゃんボケてえんげ。あほらし」 「もういい」 「逃げんなーーーっっ 俺こんな喧嘩はいい喧嘩やと思う。少なくともプラスやと思う。」 おお〜息子よかっこええぞぉ〜〜〜〜拍手〜〜〜〜 もうね、爆笑に爆笑。 いやぁ〜〜なかなかどうしてたいしたもんやわの。 あたし言ったわ。 今どきの高校生なんかみんなめんどくさいから普通はしゃべらんし 放置してそれこそ返事だけして喧嘩なんかせんよ。 お兄ちゃん言った通り関わらんよ。 あんなに真正面から真っ直ぐ向き合って時間かけて あそこまで年寄りに本音言う高校生っていないと思うよ。 それに婆ちゃんだって本音言ってたやん。 気持ちよかったやろ。すっきりしたやろ。 いいんじゃ?もっと喧嘩すれば。 先祖様たち正座してみんなで応援席で聴いてたと思うよ。 あはは〜〜〜♪ 中立派の冷静な判定員である娘ちゃんいわく 『どっちもどっちやな。お互い話を聞いてえんな。』 あははははははは〜〜〜〜(爆) しかしすげっ。 うちみんな変人や。変わってる人の集まりや(−−#) もー昨日は長い長い長〜〜〜い1日でした。はい。
昨日はあれから美容室行ったのですがー なんと!まるまる1日かかりましたわよ。 朝9時半に着いて終わったの6時近く。ガガガーンっっっ ありえない(−−#)絶対ありえないわ。 美容室は空気がいつもと違ってた。 半年ぶりの美容室。。。よくガマンしたわー 担当の彼とも半年逢ってなくって お互い「逢いたかったわ〜」「俺もです」と。 そこまではよかった。。。 何か回転がよろしくない様子だった。 聞くと2人急にお休みしたらしく手が足りないらしい。 空白の時間が多くいつもより時間がかかりすぎる。 あたしと同じくらいの時間にきた子はかなりイライラ。 そんな気持ちが見えすぎるくらい見えてしまって 限界の前に何とかしてあげないとって思って担当美容師の彼を呼ぶ。 「ちょっと言ってもいい?そっちの彼相当イライラしててヤバイよ。 今日手が足りなくて回転悪いのわかるけど 時間かかること最初にちゃんと伝えた? それに受け取った以上はお客さんを不快にさせたらダメよ。 ここにいる間は出来るだけ気持ちよくさせてあげないと。 すぐ取り掛かれないなら言葉かけするとかしないと。 今日おかしいよ。こういう仕事ってそこんとこ考えないとだめー。 ×印ついちゃうよ。しっかりしろっ!」 彼は「あ、いつも上から言われてることやのになーすいません。」と。 で、トイレ行ったあたし。 そしたらいつも置いてある手を拭くミニタオルのかごがない。。。 あらららら〜〜これも忘れてるんやー ちょっと!とまた彼を呼ぶ。 「トイレの手拭きタオルなかったよー(−−#)」 慌てて置きに行く彼。 「朝からなかったんじゃないの?」「そうかもしれん」げげげー なんだかんだでお客さんが入り乱れる店内。 ほんとに大丈夫なんかいな〜? あたし一体何時に帰れるんやろうー?? 腰だって完璧でない状態で最初になるべく早くねって言ったのに。。。 でも途中でやめたって訳にもいかないし。。。うー そんなときアシスタントの女の子。 前回来たときに出会って仲良くなった子。 その子はあたしの実家の近所に住んでる子で 離婚して子供を連れて自分の親のところに帰ってきた子。 いろんな訳あっての子なんだけど 今すごく真面目にわが子を見つめ自分を見つめ回りも見つめて とてもとても頑張ってる子。 あたしがすごく大好きな子。 その子と話しててすごいの!! 霊的な話になって深々となる展開に展開でして 彼女いわく彼女が小学生のころ 透明なカエルの親子を見たと。 しかも小学生の身体くらいの大きさで後光を発してたのだと。 追いかけたけどいなくなったと言う。 そしてもう1つ。 近所の川で(あたしもよく知ってる実家近くの川) 浦島太郎が乗った亀みたいな大きな亀も見たと。 絶対間違いなかったって。見たんだって。 当時は親も信じてくれなかったらしいし今も。 親はあまりに言うからわかったわかったって一応言ったと。 でも親以外にこの話初めて話したっていう彼女。 あと白蛇がとぐろ巻いてるのも見たって言ってたな〜 あたし思ったね。 それは神の使いやね。 見える彼女にだけ見せてくれたのよ。 特別な存在なんだよ彼女は。 だってわかるもーん。 話してても違うもの。他の人とは。 目が違うの。目が澄んでて生きてるの。 他の人の目が死んでるって訳じゃないの。 彼女の目は強く生きてて全部見据えてるの。 何もかもが見えてて強いんだと思う。 過去に学校行かなくって高校も入り直した子で 子供出来たけど相手も若すぎて相手は遊びたい盛りで とても父親の役目は果たせる相手ではないと判断し離婚。 子供は絶対産みたかったと決断しその子は今年小学1年生になる。 それでも助けてくれた両親へ感謝し一生懸命な彼女の気持ちは 話を聞いてても伝わるし感じますよ。 近々結婚するという彼女の弟の奥さんになる人の母親が 霊的なものを感じる方らしくて 彼女の守護霊も見えるし先祖の墓の回りにきつねが守ってるのも見えたらしい。 彼女自身も神の使いが見えてる訳だしどうもそういう繋がり感じますね〜 あたしのそういう関連の体験話もして 二人で「やっぱりあるんやね〜いるんやね〜」って言い合いましたね。 さてさて担当美容師の彼。 彼ともいろいろ話しましたね〜 あまりに深い話に発展に発展に展開に展開するから 「○○さんってほんと深いっすね。」と。 「でしょでしょー あたし深海だから。 だ〜れも入ってはこれないよ。 ダンナでも潜ってこれないから海面で浮いてるよ。 でもあたしが海面上に行くから潜ってこなくってもいいの。 だってあたしんとこまできたら死ぬよ。」 「あ〜〜俺も海面にいますわ〜無理。」(笑) 「あはは〜だから入ってこれる人が好き!」 「そんな人いませんて!」 「やっぱり?もしいたら行っちゃうもん。家族捨てて。」(爆) 「え?行くんですかぁ!?それはいない方がいいな。だってかわいそうや〜家族が。」(笑) はい納得。 だけどさ〜あたし深海の中で楽しんでるけど この海って新しい海なんだよね〜ん♪ 新海。 地図や海図には載ってないよー 新海だからね。うふ あ〜〜しゃべりすぎた〜〜〜〜 1日中しゃべってたわ〜〜〜〜 ちかれたわ〜〜〜〜〜 朝から夕方までってマジでありえん。 お婆様に怪しまれるー 一体何やってたの?って。。。 そんなもんマトモに正直に言ったところで理解不能やし だって美容室にいたんやし事実やしー でもここはあえて嘘ついとかんとヤバイ。 で、で、電話した。 時間かかって長時間座ってたら腰痛くなって病院行ったと。 で、病院がまた込んでて遅くなったと。 はぁぁぁぁぁ。。。。。めんどい〜〜〜〜 でもお年寄りってそうよ。 何事も自分の視点で自分の細胞の中のことだけで生きてるからね。 説明しても今さらそう簡単には理解納得なんてしないのさ。 あぁめんどいぜ〜〜〜〜〜〜 でもお世話になってるからさ〜 全部否定できんのよ〜 お互い様って部分だってあるのよ〜 それわかってるからめんどくても努力せなあかんのよ〜 きついわ疲れるわ やっぱめんどいわ(−−#) ああ〜ちなみにヘアスタイル。 初の巻髪くるくる。 え?なんかイメージしてたんと違うなー ヤバ。 似合ってない(−−#) 1日かかったのにー 娘ちゃんいわく。。。 「若い子がやるなら似合うけどお母さんはちょっとな。」 げげげ。 やっぱり。 どないしょ〜〜〜〜〜〜っっ 時間もお金もかなりかかってるのにぃ〜〜〜(泣) やっぱありえん(−−#)
ここんとこテンション高いです!! それも新しい交流のキザシがわんさか♪ ああ〜楽しくて楽しくて楽しくて♪ 先日行ったしゃかりきライブが良い起爆剤になったね! 体調までも良いキザシ! しゃかりきさんの新曲も「キザシ」 なんと素敵なコト 昨夜の「しゃかトラTV」見ましたが 生演奏ありで和やかでとてもいい感じでした☆ trunkさんの歌ってた彼!歌うまい〜〜〜!! 鎌田純子さんもまた独特のカラーあって声もいいしいいわぁ〜!! 実際に会場とかで聴くともっと素敵なんだろうなって思いますね。 いいお芝居ももっとたくさん観たいしなぁ。。。。 あと自分もちょっと執筆したいなって思ってるし。 ずっとあたため続けてたネタがあって書きたくて 秘めた実力発揮してやろうじゃないかと。 見返してやりたいという野望が。。。ふふふ。。。 ああ。。。時間が足りない。。。。うー。。。 しかし昨日は別の通路で また心がちと、いやかなり乱されましたわ(−−#) その話はまた帰ったあとで。 美容室行ってきます!!
今日は掃除しています。 片付けてます。 これまで放置していたさまざまな場所。 いいね!気持ちいいね! やっぱダストは出すもんですわ〜 そして何よりも身体が動くっていいね〜♪ 嬉しいわ〜最高だわ〜 健康が何よりと実感しますね。。。。 そんなあたくし。 実は昨夜たいへんなことをしでかしました。 お芝居観た帰り道。。。 車のヘッドライトをですね、ですねー 全くつけずに まっくろけのまま かなりの距離を激走しましてですねー 途中に警察もあり CDかけながら歌いながら通過し よくぞ逮捕されることなく 事故になることなく 家のほん近所まできて 街灯が明るくないところゆえ さすがにまっくらなあたしの車。。。。 そこでようやく気づいてですね、ですねー ありゃ?ライトついてない。。。 うっそ。。。。 ありえん。。。(−−#) なんにも考えず気づかずで 何を思ったか考えていたのか 自分がおそろしくてコワくて蒼白。。。 こんなやついねーよ 見たことねーよ あっぶな〜〜〜〜〜っっ 危険好意、違った、危険行為極まりないわ〜〜 けどさ〜何の支障もなかったのはなんで? あたしが自ら輝いてて光を放ってるからかなっ♪ 危険さえもあたしに好意をもってくれるのかしら♪ んな訳ない〜〜〜〜っっ 話が違うやろが〜〜〜〜っっ おそろしや おそろしや。。。。 よくぞ生きて帰ってきたぞよ。あたし。 きゃはははははははぁ〜〜〜〜♪
またや。 朝から小言や(−−#) 高校生の頭がすごいと。 散髪せなあかんやろと。 親が笑われると。 自分の子はずっと丸坊主やったと。 親が厳しく躾しないからやと。 あのさ〜それさ〜誰も迷惑かけてないがね。 もう春休みなるがね。 いいんじゃ?頭ぐらい。 そんなことぐらいで怒る気力がもったいない。 怒るときって怒る気力がいるんよ。 怒らなくてもいい視点での怒りなんていらない。 気持ちかけたくない。 ほんとに気持ちかけなきゃいけないときってあるんだからさ。 そういうときのために充電しとこーよ。 あげくの果てにヤケクソですか? 全財産もって施設行くの? いっそボケて徘徊までするんだ〜へぇぇ〜〜〜 今までガマンして家に縛りつけられてきたからね。 そうね〜それもいいんじゃない? ずっとそうやって頑張ってやりたくもないことやってきたんだし。 全部やらされたんだもんね。 納得してないのにやってきたことなんだもんね。 なんでわたしだけ?って思ってたんだもんね。 苦労に苦労に苦労したんだもんね。 舅姑のためダンナのため子供のため親戚のため先祖のためって。 しっかり見込まれてここまでやり遂げたんだし 実際家まで建てて舅姑送ってダンナ送って子供育て上げて 結婚させて孫まで出来てちゃんとお役目果たしてんじゃん。 誰も文句は言わないよ。 自分だって言わせないはずでしょ。 そんだけのことやったんでしょ。 ならいいよ。ボケて徘徊でもなんでもしたって。 あたしついてってあげるよ。 外に出たかったのをガマンして今まで家の中にいたんなら 縛られたために出れなかったって言うんなら ボケてから心の奥で思ってた本性出して外出たらいいやん。 あたしいくらでも付き合ってあげるよ。 ホントはそうして好きな事やってほしいもんね。 苦労してきたの知ってるからよくわかるから そうやって楽しみさせてあげたいもん。 だからいいよ。徘徊してよね。バンザイだよ。 結局さ〜自分ついてて子供や嫁や孫がちゃんとしてないと 自分の責任果たしてないって思ってるのね。 先祖たちはあらたかな場所の墓に眠ってて 自分もいずれ入るのに仲間入りするのに もう何もご心配なさらなくても大丈夫ですからと報告したいのね。 自分はまだまだそこに一緒に入るのには不十分だと思ってる。 どうせ入るなら大きな顔で納得して入りたいと。 よう頑張った早うに入れと言われたい。 ダンナたちは直の子孫だけど嫁は後から入ってきた者。 それこそ認められるには時間がかかる。 やり遂げた実績が認められる審査となる。 お婆ちゃんは何としても認められたいのだ。 大きなプライドだと思う。 それって凄いと思う。 偉いと思う。 だけど自分でまだまだ入れないと思ってる。 ならば今までと同じ思想じゃいけないでしょ。 もっと向上して昨日より今日、今日より明日って高めていかないと。 自分納得して墓に入れるように歓迎してもらえるようにさ。 あたしもお婆ちゃんも女だよ。 だけど高校生のお兄ちゃんはまだ16でしかも直の子孫であって男だよ。 その大事な存在が墓に入るまでは長くて お婆ちゃんみたいに自分を考えて納得しようと思ったら そんなの相当なる先の話。 今の時点でゼロよりかなりのマイナス状態なんだから これからまだまだあの子は苦難を振りかけられていくんだって。 今を見て出来上がったものとして見たらダメだって。 出来てなくて当たり前。 あたしらやお婆ちゃんは手助けをしてあげなきゃいけないんだよ。 やみくもに怒る前に。 今が出来上がった結果じゃないよ。 まだまだ先を見ないと。 ああああぁぁ〜〜〜めんどくさ(−−#)疲れる
さらにまた考えてました。。。。 月夜の殺意について。 心さんは彼を愛していた。 とてもとても彼女なりに精一杯の気持ちで愛していた。 結婚5年で子供が出来ないことで 二人病院へ行き検査し結果彼に問題があった。 でも彼のことを想い自分に問題があることにする心さん。 この時点で彼の本質部分にふれて想っていることになる。 ただ。。。男である彼にはそんな彼女の気持ちはわからない。 女にしかわからない感情というのはここだ。 女には強さがある。 それは母性なのだろうか 本気という名ばかりの感情だろうか 心さんから彼を奪った澪さんは彼のことを本気で想っているのか 本気という感情はどういうものが本気というのか それもまた人それぞれのズレがあって簡単に答は出ない。 心さんは澪さんに 「あたしなら友達を苦しませたりはしない。」と。 澪さんは彼と結婚することになってもなお。。。 彼が心さんのところに行ってしまうのではないかと不安で 子供が出来たと嘘をついてしまう。。。 これもまた女の感情。 澪さんは彼をつなぎとめたかったと言うが どうして人の気持ちがそれこそ子供というカタチで つなぎとめられようか。。。 結婚という契約にしばりつけることが 彼の気持ちをさらに封じ込めてしまい その封じ込めた彼のこころをなおさら 澪さんが自ら心さんへと向けてしまってゆくことになぜ気づかないのか。。。 結婚という契約マジックでしょうかね〜 女はとにかくカタチとか契約したがるものなのかも。 安心したいんですねきっと。 でも何が安心なんだろう。。。 こころが自分に向いてなくて安心なんてできるんだろうか。 契約書あれば子供がいればそれで満足なんだろうか。 人間なんてそれこそ感情の生き物。 3人の女たちは彼のことを「移り気」と言った。 男が狩猟的な生き物だとしたらその通りだよね。 ハンターは逃げる獲物を捕らえようと必死になる。 魅力ある獲物だったとしたらなおさらのこと。 捕らえた時点で捕獲した時点でクリア。 結婚という囲いの中だけに固執すると 澪さんのような涙になってしまうかも知れません。 心さんは復讐心を彼ではなく澪さんに向けた。 小説家を実現しているの彼女が書く小説は自分たちの現状。 動揺を隠し切れない澪さん。。。 想いあまって心さんの首を絞める。。。 貴女さえ消えてくれればいいのよ 貴女さえ。。。 心さんは言う。。。 殺されればそれが本当の意味の復讐になるのだと。 澪さんは手をゆるめてしまう。 殺すことなんて出来ない。 満月の月は全部知ってて全部を見ている。 知ってて見てて知らん顔。 あえて笑っているようにさえ見える美しい月。 物語には美しい小道具は大事な効果発揮しますから。 でも案外このお話は満月が主役なのかもです。 だってタイトルになってるもの。 月夜って。 真っ暗な夜に浮かぶ美しい満月って人を魅了させますからね。 空から大きなパワーを世界に贈ってるんですよ。 すごい力です。 だけど思うんですけど。。。 本当に欲しいのは 結婚という契約じゃなく子供でもなく 相手の心だよね。気持ちが欲しいんだよね。 これだけは間違いないと思うんだ〜 貴女?貴方? 月って男?女?どっちかな? あたしは世界中を魅了できる月の力をも貸してほしいですね〜 お願いしてみよっかな。 聴いてくれるかも!?
こわい〜怖い〜コワイ〜っっ やっぱり女はおそろしいね。 率直な感想。 ポイントは満月でしょうかねぇ〜 満月って統計的にも犯罪多いらしいですね。 人の心を怪しい感情にさせるムーンパワーなるものがあるのかも。 きれいなものにはトゲがあるんですもの。 月もトゲになる可能性は大いにありますよね。 気をつけようよ〜〜〜〜月夜には。 さてさてお芝居の話。 女3人寄ると姦しいと言います。 意味は「やかましい」「そうぞうしい」 でもそんな悠長なことは言っていられませぇ〜〜〜〜〜〜んっっ 確かに女は話します!やかましいです!そうぞうしいです! 男には考えられない世界。 男には想像できない世界。 男には理解できない世界。 女の世界感はそうなんですよ。 女にしかわからない世界なんです。 しかし。。。。こわい。こわすぎるぅ〜 愛するがゆえに展開していってしまう感情。 思いのある友人同士ゆえに交差し合って絡み合ってしまう感情。 愛する男が存在しなかったらありえなかった感情。 女が男を愛するという気持ちは。。。。 ときにいろんなものを犠牲にしてしまい 自分の気持ちさえもいけにえに差し出してしまう。。。 感情という魔物は女そのものなのか? 3人の迫真の演技はそういう感情を露にして見せてくれた。 でもわかる気がする。 心さんの感情は怖いし恐ろしいけど 彼女の彼に対する気持ちは本物で真剣で。。。 あまりの強い気持ちに満月というパワーにも伝わり引き寄せ 満月さえも感情のお手伝いにきてしまった。 女という魔物に満月のパワーが加算されたら それはそれは果てしなくありえない強度になってしまう。。。 きゃあああ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ 心さんは彼を愛しすぎたのか。。。 いや同じ彼を愛してしまった友達が感情を呼び起こした。 多分友達でなかったらそうならなかった。 フリージアの花言葉がなお感情をえぐりとる。。。 「あどけなさ」「純潔」「慈愛」「親愛の情」 うーん。。。。 でも彼女たちは親愛の情にあふれすぎるくらいあふれているのだ。 だからこそ殺意に満ちるのかもしれない。 月が満ちるように...殺意も満ちる。 紙一重。 自分のものだけにしたくて殺してしまったってあるよね。 そこまでして愛を独り占めしたいものなのか。 中学生の感想→「みんなゆがんでる」そうね〜ゆがんでるね〜 澪さんの行く末が心配ね。 心さんと寛子さんも心配だけど。 彼女たちどうなっていくんでしょう? 案外もっと深く仲良くなっていったりして。 女って頭おかしいですからね。変ですからね。 非常に怒ってるかと思ったらそうでもなかったり 見た目も言ってることもひどくて大変なことだと思っても 最強に怒りバージョンになっても その後最強に仲良くなったりもしますし。 訳のわからない理解不能なのが女ですから。 そういう意味では男の方が純粋で正直で素直かもしれませんよ。 登場しなかったけれども 「彼」はこの先3人に対してどんな対応していくのか。。。。 「月夜の殺意〜あれから〜」編が見たいです。 しかしです。。。 結婚したからといってゴールではないなと。 子供が出来たからつなぎとめられるかっていったらダメで 結婚という紙切れ1枚の契約書では何の確証もないんだなと。 人の気持ちや心というものは。。。 絶えず揺れ動き月のように満ちたり欠けたりして いつも満月ではないのだということを思いながら あたしはどうなんだろうか。。。と考えましたね。 女はこわい。 そういうあたしも女です。 素敵なお芝居ありがとうございました!!
お婆ちゃんが亡くなった爺ちゃんのことをクドく。 自分のダンナさんだった爺ちゃんのことを。 お金持ちの子だった爺ちゃん。 結婚してもお金の苦労を知らないから 物でも食材でも高級なものを欲しがり買ってくる。 決して裕福ではない生活の中 田舎育ちのお婆ちゃんはひとり節約し切り詰める。 しかも爺ちゃんは病気になった。 にもかかわらず小遣いが欲しいと言う。 果てしなくお金に頓着しない爺ちゃん。 あげくの果て。。。。 「うちのやつに任せておけばいくらでーもお金は入ってくるんやーはははー」と人に言う。 豪快なたいした爺ちゃんだったと思うよ。 ひたすらコツコツ仕事をし 自分の事はなりふり構わず 子供のため家のため先祖のため。 肉のないカレーが当たり前で 代わりにあげが入ってるカレー。 友達の家で食べたカレーに肉が入ってて 「これはカレーじゃない」とマジ顔で言った子供のパパさん。 そんなお婆ちゃんにとって 生活に協力してはもらえない爺ちゃんと ケンカが絶えなかった。 お皿が飛び交うときもあったと。 入退院を繰り返す爺ちゃんだったが お婆ちゃんに感謝の気持ちを示す訳でもなく 都合が悪くなると「病院入院する」と。 「病院もタダでは入られんのや」とお婆ちゃん。 お酒やタバコも増えるお婆ちゃんになったのも理解出来なくないな。 死ぬまで自分の好きなことをやって 欲しいものは手に入れて やりたい放題できた、やってしまってた爺ちゃん。 病気だけは言う事聞かなかったんやね。 結局。。。59歳であの世へ旅立った爺ちゃん。 今頃どうしているのやら。。。。 あたしが知り合ったのは その爺ちゃんの亡くなった1週間後。 ご先祖様たちはこの大事な家系を守れる人間として あの強気なお婆ちゃんに白羽の矢を当てたわけでして 直系の子である爺ちゃんがお金に頓着しないのも理解済みだったわけで だからお婆ちゃんのようなしっかりしてて それこそお金の管理できて強くて先祖を守っていける ご先祖様たちからそんな判断されたお婆ちゃん。。。 だけどそんな強いお婆ちゃんには 一体どんな人間が添って対処できるのかどうか。。。 パパさんはお見合いも何回もしたと。 紹介も何人もしてもらったと。 それでもうまくいかなかったと。 もう結婚しなくてもいいと思ってたのだと。 完全にあきらめてたのだと。 そんなところにひょっこり現れたあたし。 あたしは結婚したいっていうよりも 初めて家に行ったときに よくわかんないけど「この家にきたい」って思った。 今思えばお仏壇と目が合ったんだよね〜あん時やね。 見込まれた? お婆ちゃんは何もかも見劣りするあたしのこと 最初は多分受け入れられなかったのでしょう。 うちのお婆ちゃんでなくても普通はそんなもんだよ。 世代から育った環境から何もかもが違ってる訳だからね。 そんなの当然のことだし当たり前のこと。 出来上がった状態で完全な状態で来たんじゃないからね。 人間なんて不完全極まりないんだし きっと死ぬまでいや死んでも不完全のままだよ。 人間なんて不完全が愛おしく愛すべき姿だよね〜〜〜〜 お婆ちゃんは爺ちゃんが生きてるときは いつもいつも怒っててケンカしてて 協力しない自分本位の爺ちゃんに文句や小言ばかり。 お婆ちゃんだって女だから頼りたかったし癒されたかったんだ。 文句も小言も仕方なかったんだろうけど 爺ちゃんにしたらかわいくなかったんだろうね〜 なんたって自分の奥さんだからね。 男は奥さんにはやはりかわいくあってほしいもんでしょ。 強さだけを前に出してほしくなかったんじゃないかな。 だから感謝してても素直になれなかったんだと思う。 そういう気持ちを今になってあたしに訴えてくるんだ。 爺ちゃんがさ。 だからお婆ちゃんに朝言ったの。 爺ちゃんはお婆ちゃんには感謝してるんだって。 でも生きてるときはありがとうが言えなかったって。 自分死んでからそれがよくわかったんだって。 好きなことばっかりやって迷惑かけたって。 でもおかげでやりたいことやって幸せだったって。 人間ひとりの人を幸せになんかなかなか出来ないもんだよ。 なのにお婆ちゃんは爺ちゃんを幸せに出来た。 だったらそれでよかったんじゃないかな。 爺ちゃんは幸せだったありがとうって思ってるよ。 生きてるときは仲良くできなかったけど いづれお婆ちゃんがあの世へ旅立ったら その時まで待ってるから そしたら生きてるとき出来なかった分仲良くしたらいい。 そこでやっと本当の意味で夫婦になれるんじゃないのかな。 この世以上にあの世では幸せになれるんじゃないかな。 だから現世が全てじゃないってことだよ。 死んだら終わりじゃなくって 死んでもちゃんと続きがあるってことだよ。 現世で出来なかったことをやれるんだよ。 ただし!それは待ってる爺ちゃんがいるからだからね。 「待ってるんかなぁ〜もうどっか行ってもうてるやろ〜」 そう言ってたお婆ちゃんだけど何だか嬉しそうに納得してた様子。 もう現世にはいない爺ちゃん。 だからこそ聴こえてると思うんだよね。 現世で生きてるお婆ちゃんや息子のパパさんやあたしや孫たちの話す声が。 思い出して気持ち想像して想ってあげる。。。 会ったことなかったけどここにいるような 確かに生きてたっていう存在感が残ってるような 気持ちはずっと一緒に生活してるような そんな気がします。。。 あたしは守りますよ。 ご先祖様もお婆ちゃんもパパさんも子供たちも。 自信持ってそれは守るよ。 そのためにここにきたんだから。 投げ出したりなんかしないよ。 あたしにとっても大切な人たちなんだから。 あたしのこと見えてますか? あたしの気持ち伝わってますか? そしてあたしのお願い....聴いてくれますか? うーん.....(苦笑) やはり苦笑ですか〜ははは〜
午前中は町会費の集金に回ってました。 なかなか面倒で大変です。。。 車あるからピンポン鳴らすんだけど出てこなかったり おつりなかったりして、また後できます〜と言ったり 今わかんないから後でまた来てとか言われたり 何もしないのに犬に吠えられたり またその犬がつながれてなかったりしてさ〜 花粉症でマスクの人も何人かいらしたな〜 ふぅ〜疲れました。 思ったのは。。。 玄関ってその家の顔かなって。 いろんな玄関の空気あって雰囲気あって 当たり前なんだけど家によって全く違ってて あたしいろいろ感じちゃうの。 わかっちゃうの。 ちゃんとお掃除してきれいにして片付けておかないといけないね。 あたし帰ったら掃除しよって強く思った。 でないと空気が淀んじゃう。 いい空気が入ってこれない。 逃げてっちゃう。 あたし体調悪くなったのもきっとそんな空気だったからかも。 きれいにしてなかったし ホコリたまってたし きっと空気が淀んでたんだ。。。。 う〜〜しまったな〜〜そうだよ〜きっと〜 ちゃんと掃除はしなきゃね。 きれいに気持ちよくいれるように片付けなきゃね。 人んち見て思ってしまった感じてしまった。。。 実感。 だってねーあまりにすごいとこ見たから。 特に玄関って誰か来ると見える場所でしょ。 せめて見えるところだけでもきれいに。(ほんとは見えないとこもね) 目が点になるような玄関ありましてですね。。。 あれはヤバイやろと。 それはないやろと。 なんとかしたらどうでしょうかと。 目に入ってしまうんですがと。 うちのお姑様だったらあたし当然叱られますー!! コワイですよー!! ある意味おばば様が家にいると 多少の緊張はありますので家のためにはよろしいかと。 あれはありえない玄関。。。。うあー ここだけの話。。。奥様は花粉マスクしておられました。 それは杉花粉ではなくホコリのせいかな?なにかな?ん?ん? あんなお家には住みたくない〜〜〜〜っっ 自分ちはきれいに。 掃除はマメに。 ダストは出すと。
いつも余裕でがんばってる人って いや余裕でがんばってるように見える人って いや余裕でがんばってないように見せてる人って 実は本当にがんばってる。 なので無理してる。 ほんとは疲れてる。 でも弱音は吐かない。 絶対に吐きたくない。 ゆえに嘘つく。 大丈夫と。 大丈夫じゃないはず。 最強な意固地。 どうしたらいいか? 考え中。。。。
世界フィギュアスケート。。。 素敵ですね〜 昨日の真央ちゃん!! しなやかでそして爽やかで柔らかな流れるような滑り。。。 転んでもなお爽快に 柔らかさしなやかさを崩さない強さは きっと精神力と自分自身を信じる強さなのだと感じるなぁ〜 真央ちゃんキラキラ輝いてたよ!! そして高橋大輔くんのヒップホップバージョンの白鳥の湖。。。 自信ある表情での演技よかったな〜〜 ヒップホップバージョンって新しい感覚だよね。 動きも新鮮な感じだったし リズムに乗って心地よく流れ踊るような感じになってた。 かっこいいわ〜 若い小塚崇彦くんの演技もよかったね〜 新星!って感じでした! 自分の演技に確実に自信持って滑ってた。 あの曲も躍動感あって彼に合ってたし。 堂々たる演技に大拍手でした〜〜〜〜 何かに一生懸命な顔っていいね! 気持ちが伝わる。 そしてアイスダンスもまた感動した〜 恋人同士で愛する二人という気持ちが完全に入り込んでます。。。 二人で作り上げる世界だから 息が合わないと出来ないことだし やはり何よりも気持ちがないとダメですよね。 最後のシーンでの二人。。。 I love you forever....抱きしめ合う。。。。 う〜ん。。。素敵です 愛する二人に言葉はいらない....まさにスケートはそう! 気持ちで繋がってて言葉なんてなくても伝わるんだ! スケートでなくてもそうかも知れないよ。 愛し合ってるならあえて言葉なんてなくてもいいはず。 物や言葉の確認をしなきゃ信じ合えないなら それは本当の意味で愛し合ってるなんて言えないかもしれない。 気持ちの電波は どんな遠くにいたとしても届くしキャッチできる。 そして相手の心を感じようとする心も必要。 それがなかったら 相手が送ったとしても届いてたとしても それは受け取れないし感じとれない。 お互いがお互いの心と寄り添う気持ちでいつもいること。 そうしたらきっと。。。 迷うことも疑うこともこともなく それこそ本当に永遠に愛し合うことになるのかもしれません。 信じるって大切なんだね! あ〜愛する愛するって書いてたらアイス食べたくなったぁ〜☆ ちょっとおお〜〜〜っっっ 食べようと思って隠しておいたアイスがない(−−#) 食べたの誰よっっ!?
茂木健一郎さんの女性の美について脳の見地からの研究。
『女性の美はパスポート』なのだと。
魅力的になると社会のドアが開いていく。 それは顔の造作などの外見の美だけでなく心の美しさ。
うんうん。なるほど。
人間の脳は負担をかけて苦しみを与えられた後で乗り越えて 成功に至ったとき喜びを感じるというメカニズムをもつんだと。
脳は喜びを求めて人はそれを繰り返そうとする。 ただし難易度を調節することが大事。 その難易度が易しすぎたり もともと出来ることを続けても脳は喜ばない。 自分が全力で挑んでやっと出来て成功出来るそういうところに 難易度のチャンネルを合わせるのが一番いいと。
不可能ではないが挑戦とよべるハードルの高さ それを突破したときに脳は喜んでドーパミンが大量に出て その方法がクセになるはず。 そのとき肝心なのは他の人と比べないこと。
喜びのない学習は身に付かない。 人間の脳は自分が少しでも前へ進んでいれば喜ぶのです。 そのスピードが早い遅いは関係ないんです。
ほっほぉ〜〜〜〜すごいな〜唸ってしまいますわ〜
そんで〜
そこから母としてのお話もすごいよー
お母さんが自分がしたいことをして 人生を楽しみ生きものとして輝いているかどうか。 お母さんが輝いてないで子供に前向きに生きるエネルギーを持てと そんなこと言っても無理です。 子供を信じて見守り視野を広げる手助けをする親になること。
脳というのは感情のリバウンドというか ネガティブなものがあるとそれを補おうとして ポジティブなものを出そうとするのだという。 悲しみや失敗から立ち直ろうとする力は誰もが持っているのだそうだ。
生きものとしての元気の意味は どんなことがおきてもへこたれない強さ 折れない強さ、傷ついても立ち直る強さなのだと。
もうね納得ですわ。。。全てなるほど状態ね。
茂木先生ってすごいね〜〜〜〜
で、茂木先生のお母様はとにか |