世界フィギュアスケート。。。
素敵ですね〜
昨日の真央ちゃん!!
しなやかでそして爽やかで柔らかな流れるような滑り。。。
転んでもなお爽快に
柔らかさしなやかさを崩さない強さは
きっと精神力と自分自身を信じる強さなのだと感じるなぁ〜
真央ちゃんキラキラ輝いてたよ!!
そして高橋大輔くんのヒップホップバージョンの白鳥の湖。。。
自信ある表情での演技よかったな〜〜
ヒップホップバージョンって新しい感覚だよね。
動きも新鮮な感じだったし
リズムに乗って心地よく流れ踊るような感じになってた。
かっこいいわ〜
若い小塚崇彦くんの演技もよかったね〜
新星!って感じでした!
自分の演技に確実に自信持って滑ってた。
あの曲も躍動感あって彼に合ってたし。
堂々たる演技に大拍手でした〜〜〜〜
何かに一生懸命な顔っていいね!
気持ちが伝わる。
そしてアイスダンスもまた感動した〜
恋人同士で愛する二人という気持ちが完全に入り込んでます。。。
二人で作り上げる世界だから
息が合わないと出来ないことだし
やはり何よりも気持ちがないとダメですよね。
最後のシーンでの二人。。。
I love you forever....抱きしめ合う。。。。
う〜ん。。。素敵です
愛する二人に言葉はいらない....まさにスケートはそう!
気持ちで繋がってて言葉なんてなくても伝わるんだ!
スケートでなくてもそうかも知れないよ。
愛し合ってるならあえて言葉なんてなくてもいいはず。
物や言葉の確認をしなきゃ信じ合えないなら
それは本当の意味で愛し合ってるなんて言えないかもしれない。
気持ちの電波は
どんな遠くにいたとしても届くしキャッチできる。
そして相手の心を感じようとする心も必要。
それがなかったら
相手が送ったとしても届いてたとしても
それは受け取れないし感じとれない。
お互いがお互いの心と寄り添う気持ちでいつもいること。
そうしたらきっと。。。
迷うことも疑うこともこともなく
それこそ本当に永遠に愛し合うことになるのかもしれません。
信じるって大切なんだね!
あ〜愛する愛するって書いてたらアイス食べたくなったぁ〜☆
ちょっとおお〜〜〜っっっ
食べようと思って隠しておいたアイスがない(−−#)
食べたの誰よっっ!?
茂木健一郎さんの女性の美について脳の見地からの研究。
『女性の美はパスポート』なのだと。
魅力的になると社会のドアが開いていく。
それは顔の造作などの外見の美だけでなく心の美しさ。
うんうん。なるほど。
人間の脳は負担をかけて苦しみを与えられた後で乗り越えて
成功に至ったとき喜びを感じるというメカニズムをもつんだと。
脳は喜びを求めて人はそれを繰り返そうとする。
ただし難易度を調節することが大事。
その難易度が易しすぎたり
もともと出来ることを続けても脳は喜ばない。
自分が全力で挑んでやっと出来て成功出来るそういうところに
難易度のチャンネルを合わせるのが一番いいと。
不可能ではないが挑戦とよべるハードルの高さ
それを突破したときに脳は喜んでドーパミンが大量に出て
その方法がクセになるはず。
そのとき肝心なのは他の人と比べないこと。
喜びのない学習は身に付かない。
人間の脳は自分が少しでも前へ進んでいれば喜ぶのです。
そのスピードが早い遅いは関係ないんです。
ほっほぉ〜〜〜〜すごいな〜唸ってしまいますわ〜
そんで〜
そこから母としてのお話もすごいよー
お母さんが自分がしたいことをして
人生を楽しみ生きものとして輝いているかどうか。
お母さんが輝いてないで子供に前向きに生きるエネルギーを持てと
そんなこと言っても無理です。
子供を信じて見守り視野を広げる手助けをする親になること。
脳というのは感情のリバウンドというか
ネガティブなものがあるとそれを補おうとして
ポジティブなものを出そうとするのだという。
悲しみや失敗から立ち直ろうとする力は誰もが持っているのだそうだ。
生きものとしての元気の意味は
どんなことがおきてもへこたれない強さ
折れない強さ、傷ついても立ち直る強さなのだと。
もうね納得ですわ。。。全てなるほど状態ね。
茂木先生ってすごいね〜〜〜〜
で、茂木先生のお母様はとにかく見守ってくれた方だったんだと。
何でも好きにやらせてくれたんだと。
それでいて子供である先生のことはいつも思ってくれてて
そっと陰からサポートしてくれてたのだと。
すばらしいなぁ〜素敵だなぁ〜
だからこそ!先生のような素敵な人間が出来上がったんでしょうね。
大きな母の力か。。。。
子供って.....
親が嬉しい顔したり喜んだりしてるのって嬉しいと思う。
自分たちを思って我慢したり耐えたりはしてほしくないと思う。
できれば一緒に幸せな気持ちになりたいと思ってると思う。
お母さんが元気でいるのは自分たちも嬉しいだろうし
元気だからこそ文句だって言うんだろうし
ケンカだってふっかけてくるんだと思うし
自分勝手な言いたいこと言えるんだと思う。
うちの高校生もこの間言ったもんなぁ〜
彼が学校から帰ってきたとき
あたし好きなCDかけて歌いながらご飯作ってたら
「お母さん機嫌いいなぁ〜」って。
そんで彼も嬉しそうに笑ってたもんね。
そんな流れだと、もし学校で嫌なことあったとしても
ちょっとは気持ちも軽くなったりするかもしれないし
母が機嫌がいいことで子供も機嫌よくなるかもしれない。
さらに美味しいご飯だったりしたら
もっと気持ちが癒されるかもしれない。
お母さんの役目ってもしかしたらそんな癒し空間を作ることなのかな。
よく考えたら.....
あたしの母はあたしが子供の頃からいつも明るい人。
あたしに文句や愚痴など言ったことがない。
しかも怒られたこともない。(ほんとに。一度もない。)
なんで?って聞いたこともあるけど
「あんた悪い事しないから」と笑うのよ。
それって怒られるよりも恐ろしいよ〜〜〜
ほんとに悪いこと出来ないもんね〜〜〜(ってしてたけど。 え?)
母の本気の意味での作戦だったのかしら?
そう思うとなかなかやるな!おぬし!って感じです。
かなわない。
あの母には絶対かなわない。
まだまだ負けてしまいます。
くそぉ〜〜〜〜〜って思うけどまだダメ。
超えられないですわ。壁はまだまだ高いですよ。トホホ
だけどね!あたしはあたしの大好きな母よりも素敵な母になるよ。
娘ちゃんも同じセリフ言ったんだよね〜
「お母さんは大好きだけど同じにはならないよ。
お母さんよりももっといいお母さんになる!」ってね。
やってみせてほしいじゃないの〜
やってみなさいよね!へっへー
悪いけど(−−#)イバラの道よ〜〜(笑)
そう簡単に行ける道ではないわよ〜
悪魔や悪霊や魔物たちがウジョウジョくるわよぉ〜(脅すんかいっ)
でもね!それって見せかけだから。
自分を真剣に信じてるかどうか試してるだけだから。
神様が悪魔や悪霊や魔物に変身してるだけのことだから。
ひるんじゃだめー!
負けたらだめー!
「信じる者は救われる」って間違いないと思う。
ただし!すぐに正体は見せないしわからない。
まだ途中経過の時点で「違うじゃん」って降りたりやめたりはいけないんだよね。
物語のストーリーだって起承転結があって
展開に展開しまくって最後の最後の最後まで犯人わかんないし
勝手な推理で犯人決め付けて犯人に仕立て上げちゃったりして
そんなのに限って全く予想もしなかった人が犯人だったりさ。
最後の最後に「えぇ〜〜!?ありえん〜」って。
でもだからこそ面白味があるんですよね。
人の人生もまた同じなんじゃないかと。
最後の最後の最後までミステリアス。
主役は自分。
基本の流れのストーリは自分が決める。
でも決めたストーリー通りにはいかない。
なぜか?
それは自分ではない他人が途中何人も何十人も何百人も絡んでくるから。
だから面白い。
ありえない展開もアリアリ。
大騒ぎの珍道中でございますぅー
そう考えたら楽しくありません??