雨です。 雨って切なーくなります。 今日の雨は切ない雨です。 前向きになれない雨。 雨によってはそうじゃない雨もあるんだけどね。 栄養が染み渡るような雨のときもあります。 今日の雨は後ろ向きにさせます。 そんな雨もあっていいんだけどね。 雨だって機嫌あるだろうし 雨だって落ち込むときあるだろうし 雨だってへこむだろうし うぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ 結局自分は自分でしか励ますことは出来なくて 人に励ましてもらっても結局がんばるのは自分しかなくて 自分の気持ちを高めるのは自分しかないんだよね。 おぉ〜〜〜〜い〜〜〜〜〜〜っっ あたしぃ〜〜〜〜〜 だいじょうぶかぁ〜〜〜〜〜っっ あたしぃ〜〜〜〜〜 泣きそうやーっっ こんな波長の日は誰にも逢いたくはない。。。 弱い自分は人にすがるような気持ちになるから嫌だ。。。 ズルい自分になってしまう。。。。 はぁ。。。。。目薬さそ。
夢から覚めてふっと目が開いた早朝。 横にいるパパと語る。。。 昨日の友達との話が心に残って仕方ないから そんな話から始まった。 あたしはとにかく哀しかった。 他人の子はかわいくないのか? 自分の子だけがかわいいのか? ただ危害を与えてくることだけを見ての嫌い発言なのか? なんのために仕事してるのか? 時間働いてお金のためだけにやってることなのか? 子供を見る自分の顔はどんな顔だったのか考えたことはあるのか? ん。。。。。。。。。 パパは会社で終礼の時ちょっとした話合いをするようにしたが意味がないように思うと言う。 意見も出ないし逆にそんな時間とるなら自分の仕事した方がいいというような顔をしてると。 ふぅーん。。。。。なるほどね。 「目的はなあに?」 「部下を育てること」 「じゃあさ〜育てるってどういうことやと思う?」 「教えていくこと」 「あらら。教えるんや〜教わるんでないの?」 「ん?」 「悪いけど新入社員の方が熱意はあると思うよ。上司よりも。そゆうとこ褒めてる?褒めてないんじゃないの?あとさ〜部下たちの技術よりもさ〜どこに住んでるかとか家族構成とか知ってる?もっと言うとさ〜趣味とか好きな食べ物とか興味あることとか知ってる?その前に雑談とかしてる?してないんやろう?」 「なぁーんも知らんわ。。。。」 「あっかんなぁー そゆうのから性格知らな〜〜つーか人間を知る!その人間に興味を持つことかなぁ〜」 「。。。。。。。」 「あのね、将棋の駒って駒によって動き方決まってるよね。あれって一人一人の性格みたいなもんよ。その駒の性質知らなかったら動かせないじゃん。全員並べたはいいがどう動かせばいいかわかんなくて並べたまま試合が始まってないようなもんじゃん。並べたままじゃあかんやろ〜いつまでたっても王手打てないよん♪仕事の技術の前に人間観察したらどう?」 「うーん。。。思い当たるフシがあるなぁ。。。」 「みんな何求めてると思う?自分の存在価値だよ♪自分がいることでちょっとでも力になれてるのかどうか。自分のいる意味があるのかどうか。仕事が出来るかどうかよりも人間を認めてもらえるかどうかやと思うよ〜」 今日は遠足!...のはずだった。 雨のため中止になりました。。。との連絡あり。 早朝いちおーおべんと作ったのにぃー まっいいけど。 今日もたのしーコトしよ♪ さっ計画たてよ♪ 1日のはじまりはじまりぃ〜〜〜♪
本日の流れ。 病院→桜カフェ→ギター→病院→本屋→ショッピングセンター 多忙でしたなー おーつかーれさーん。 桜カフェでは。。。 こーしーおいちかったしぃ〜 キャラメルシフォンケーキもおいちかったよぉ〜 桜の季節に行きたいですなー おっきな桜の木が話しかけてきましたねぇ〜。。。。 緑の葉っぱたちが風に揺られザワザワとしゃべってました〜 ロマンスグレーのマスターさんがお話好きのようで 話しかけてきて桜の写真見せてくれました。うふふ♪ いまひとつ体調が好くないので病院のはしご。 さらに!ピックで指に穴があき痛いしぃ〜 またさらに!一輪車が足の指に激突し痛いしぃ〜 またまたさらに!とにかく眠いしぃ〜 本屋では勉強になる本をまたまた購入。 いやはや本好きは立ち寄ったらあかんねー ショッピングセンターでは懐かしいお顔を発見! もう何年も会ってなかったお友達を見っけ声をかけた。 あららららら。。。。生きてないねぇ。。。。。 顔疲れきってるねぇ。。。。波長が好くないねぇ。。。。 あたしより若いのにどしたぁーん?? 彼女は保育士の免許持ってて 話を聞くとあたしと同じ系列の職場にしばらく行ってたそうな。 だがやめたと。あらま。 『あの職場はキライやった』と言う彼女。 ええええええええええーーーー!? 青あざが絶えんかったと言う。 ほっほー♪ま、そういうとこよねん♪ それが嫌だったん?そっかぁ〜〜〜そりゃぁ〜しゃぁ〜ないわぁ〜〜〜 あはあはははははぁ〜〜〜 あたしは笑いながらショックだった。 かなりショックを受けていた。 あたしは楽しくて仕方ないのに。。。。 子供がいるからこその楽しさなんだけどな。。。。 大人にはないものをいっぱい持つ子供が魅力なんだけどな。。。 仕事に愉しみを見いだせないでいるんだね。。。 だからあんなに生きてないんだね。。。 考えさせられた。 とても考えさせられた。 顔って生き方で変わっていくんだね。。。
ワイングラス。 あのグラスの形って不安定。 あれってわざとなんですってよ。 テーブルに置かないためにわざと不安定に作られたらしい。 手で持っていないと、注意を払わないと、倒れてしまう。。。。 ふつーどう考えたって不条理なあの形。 あれは。。。 人と一緒に飲むために愉しむための不安定さ。 いわば心を酌み交わす不安定の魅力ってところでしょうか。 大人って感じがして素敵 あのねー。。。。 安心や安定ほどつまんないものはないんですよ。 それでも人は安心や安定を求めるよね。 いや〜そこがすでに不条理なのよ。 でもでもそう言いながら安心と安定あってこその魅力的不安定。 必死に気にかけて絶えず見てて 倒れないように壊れないように細心の注意で ちょっとの気の緩みで目を離した瞬間に倒れ壊れてしまう繊細さ。 ここに大きな大きな魅力が隠されておるのですなー 何かあったときのための安心の保険みたいに はい!これで大丈夫です!なんてもの面白いですか? なにがあるかわかんないから魅力あるものであり なにがあっても大丈夫だったら魅力なんてないに等しいよ。 そんなつまんないものいらなーい! グラスだって高価なクリスタルグラスだからこそ 陶器だってお気に入りの一点ものだからこそ 同じものが手に入らないからこそ 大切にしたいという心が生まれるんだと思うんですよね。 人間だって同じことかもです。 悩んだり泣いたり怒ったり落ち込んだりするのは その人がその人だけにしかない心を持っているからで その人限定の気持ちがいつもあって付き合ってて 限定品なのに誰にも見てもらえない大切に扱ってもらえてないと思い 決してそうではないのに自分勝手に思い込み 悩んで泣いて怒って落ち込んで。 『大丈夫だよ。そのままでいいんだよ。』 そんな神の声のような一言が限定であるひとりの人間を支えてくれるのにね。 誰もが限定なんだよ。 もうひとりの全く同じ人間なんてどこにもいないんだよ。 貴重な存在なんだよ。 みんな不安定でいいと思うんだ。。。 不安定だからこそ魅力的なんだからさ。。。 違った中から探し出して見つけてもらえた喜びや嬉しさ それははかり知れないものがあるよ。 今自分と繋がってる人たちは そんな貴重な時間空間から選びぬかれた人たちだと思ってるんだよね。 だから大切にしたいしプラスにしていきたいかな。 見た目は自分にマイナスかと感じる人も考えようによってプラスになるし! マイナスさえプラスに変換することに意義があるんだし! とにかく今幸せを感じているから お父さんとお母さんに感謝でいっぱいですなー この世に生を受けさせてもらえたことにありがとう。 生きてる限り出来る限りの気持ちで心をいっぱい尽くします!! そうすればいいこといっぱいあるかなーって思います!!
信頼されていますか? 信頼していますか? 簡単には出来やしない信頼です。 片方だけでは成り立たないのも確かかなー 信頼されるにはまず信頼することです。 あたしはそう思ってる。 どうして嘘ばっかりつかれてしまうのか? それは嘘をつくから。 どうして信じてもらえないのか? それは信じないから。 信頼関係って自分から作り上げていくものだと思ってる。 今自分と関わりのある人や これまで関わった人に今関わりないけど知り合いの人など ものすごーくたくさんの人と接点ある訳ですが その中でほんとに信頼関係あるって言える人っていますか? 第一!家族とでさえほんとの信頼関係のない場合もあるよね。 そんな淋しい哀しいことってないかなー ただ何もかも自分の心の内を話せばいい訳でもなく 何が大事かって普段からのちょっとした関わり方が重要だよね。 自分の相手への気持ちのかけ方とか ちょっとの何気ない心の見せ方とか そんな微妙なニュアンスのものたちによって変化するんじゃないかな。 自分を良く見せたかったり 自分の利益を重視してたり そんな自分本位な気持ちが前に出てたりしたら その時点で相手には必ず伝わってしまうし いくら繕ってもその縫い目は鮮明に見えてしまう。 人は気持ちで生きています。 いつだって心で感じて生きてるつもりです。 相手が何を求めているのか? いまどうしてほしいのか? 全部はわからないにせよそんな気持ちを想像するって大事だと思うなぁ。 あとね。。。 人のこと知りもしないくせに勝手に他人に人のこと言うのも嫌。 「あんた見た?本人から聞いた?ホントに知ってて言ってんの?」 そう思ってしまうくらいの否定的なこと平気で言うの嫌。 自分が感じたことでもないのにいかにも自分が感じたように。 勝手なこと言わないで! 知りもしないのに言わないで! 何がわかるって言うの! 自分以外の人はあくまで他者で自分とは全くもって違う。 人のことなんて簡単に語れない。 ましてや否定なんて出来ない。 その人がどんな気持ちで思いでのことか。。。 想像したって想像し切れるものでもない。。。 ひとつのコトにしても受け取り方考え方なんて様々。 快く感じる人もいれば逆に不快に受ける人もいる。 それだって仕方がないこと。 その人の感じ方思い方を変えろなんて言えない。 その人だけのものだから。 どうしても考えや思いを口に出してしまえる人は有利になる。 だけど言えない言わない人は心の中で思ってる。 自分の中だけで思ってるだけならまだいい。 どうにもならない後になってから言い出す人がいる。 それいま言ったらだめでしょう。 言うならどうしてもっと前の言えばいいときに言わないの。 あんた頭悪いんじゃ?ってなる。 自分のことばかりを考えて 自分の気持ちばかり優先してるとそうなる。 本当の意味でうまくやろうと思ってるなら 言ってもいい場面で言わないなら もう自分の気持ち完全に殺してでも後になって言ってはいけないと思う。 それはもう単なる愚痴にしかならない。 あと。。。 自分は自分の自己責任でいろんなことやる訳ですから 自分以外の人を巻き込んではいけないということ。 安易に簡単に巻き込んでしまったらだめだということ。 基本的に個人で動く覚悟が大事かと。 意志の弱い人は流されることが多い。 どう思うか直接聞いたところでその場は意見違っても同調するのだ。 違うなら違うと言え!! 同調しないでほしい!! 本気じゃないのがまるわかり。 意見なんて違って当たり前だしそのための話合い。 同調するなら後で文句は言わないでほしいね。 最悪なのはその人がいなくなってから大きく文句。 いる場では同調しておいていないと文句ってなに? その人だって同じ人間。 言って喧嘩になるのが怖い?嫌?面倒なん? だからって言いたいこともいわずに文句って逃げと同じ。 そんな態度じゃ一生誰とも信頼関係なんて結べやしない。 つまらない人生。。。。 全ては自分の心次第かと。 人に誠実に。 その前に自分に誠実に。
バラの花が満開でした。 先日お友達になった方のお宅。 昨日のいいお天気の中行ってみたら満開!! この間初めて行ったときは咲き初めでした。 で、で、思ったのは。。。。 咲き始めが魅力的だったってこと。 あの瞬間は見た人限定の気持ちという名の宝石箱入りですなー そういう意味では貴重な貴重な瞬間を見られたってことなので嬉しいです。 だけどそれも昨日のあの満開の状態を見たからこそ!わかったこと。 いやいや、バラ様!満開が決して悪いと言うわけではありませんのよ。 満開は満開で素晴らしいんですよ。 美しいお顔をあのように見せてくれてあたしは嬉しかったし感激でしたわよ。 同じ生きものとして生きてるという姿を実感!! いつもいつも同じではない素晴らしさ。 瞬間瞬間で違うことの素晴らしさ。 二度と同じものが見れないこその感動ですなー だって来年はまた違う顔なのよきっと。 いや、きっとじゃなく違うの。 人間も来年今年と同じかっていったら絶対違うでしょう〜 どう変わってるかはわからないけど絶対の絶対変化してるのだ! できるならばいい風にいい色にレベルアップしてたいかな。 あぁ〜〜でもでも〜〜 なにをもっていい風いい色とするのか? うーん。。。。。。。 いい悪いなんかないなー どんな風でもどんな色でも 違うということに大きな意味があるということだよ!!バラ様!! よっしゃーそれや!! あああああああ〜〜〜〜写真撮ってこればよかったぁー!! また見に行きます☆ 待っててね♪バラ様たちぃ〜〜〜〜〜〜♪ っていうか。。。その素敵なバラを育ててるお友達夫婦の素敵さ!! それを感じたいから行くっていうのがバラ様の奥の奥にあるかな♪ ありがとう。 やっぱり人って大好き!! その後行ったカフェ「森のめぐみ」 あ、あ、あ、あたしの作品を お、お、お、おいていただきましたぁー!!!! 誰かに気に入ってもらえるといいな♪ ちなみにピンクのリボンが目印♪あたしマーク♪ もし!万が一!気に入ってもらえて縁があって買っていただけたならば 連絡先をお教え下さるようお願いしてきました! なぜって直接お礼言いたいからです! そこから新しい交流が生まれるかもしれないからです! う〜ん。。。楽しくなってきました〜♪ 生きてるって楽しくなくちゃ♪ 時間はいっぱいいっぱい有効に使わなくちゃ♪ しかし。。。行き帰り約50キロ。。。 あの後ギリギリ間に合ったが仕事はキツかった。。。
昨日はいろいろ思った1日でございました。 あたしは勝手に怒ってたしー 「あたし行かなあかんの?」 「胸悪い...頭痛い...つらい...」 「行きたくない...」 「3時までに帰りたい...」 そんでも無視。。。。 ボソボソ言ってたから聞こえんかったのか。 なので無視ではなくわからんかったのか。 初めから伝わってなかったのか。 聞こうとしなかったのか。 違うこと考えてて耳に入ってなかったのか。 どっちにしろ気にしてないっつーか気にされてないっつーか 果てしなく無関心なのかなんなのか。 おかげで怒ってるのもめんどくさくなって 機嫌悪いことさえもめんどくさくなって どーでもよくなってました。はい。 わけがわかんないんだけど まっいっかって。 ちっともよくないけどいいやって。 昨日の娘ちゃんの件ですが。。。 お兄ちゃんばっかりって話。 あれ案外正解かもです!! 母親って男の子が可愛いってよくいいますけど 特別な目で見てるのは確かですな。 娘は同性なので少々のことは大丈夫だろうってわかるんです。 同じ女だから安心してしまうんです。 元々共感してる気になってるんですね。 実際見てなくてもやってるしがんばってるし。 いや全く見てないわけではないんですよ。 ポイントは見てるつもりです。 それでも娘の視点から見るときっと「え?」って思うのかも。 それはやはり比べるのでしょう。 いつも静かに観察されてるんだから思って感じてしまうのでしょう。 兄に対する態度と自分に対する態度を。 だけどですねー同じな訳ないんですよ。 だって息子はあたしにとって異性です。 その時点で考えてることや物の捕らえ方が違うからわからないんです。 女の視点ではないから理解し難いんです。 わからないからわかろうとするんです。 観察されてる分こっちも観察しないといけないと思うし 少しでも理解しようとするから努力するんです。 その分娘よりも多く見てるし力が入ってると思うんです。 そこのところを勘違いしてほしくないかなー ま、勘違いするのはわからないでもないんですけど。 娘に気持ちをかけてないわけでもないし お兄ちゃんの方が可愛いというわけでもない。 差別してるつもりは全くない。 それでも見方や捉え方なんか違って当たり前だし こっちの想いが全部うまく伝わってるとも思ってない。 差別してると思わせるあたしの力量不足かな。 それは反省かも。 気になるという点では息子の方が気になるのは確か。 それは否定しない。 何を考えてるのかわからないだけに必要以上に見る。 探りを入れる。言葉もかける。いろいろ作戦も立てる。 そんなの見る娘にしたら 自分よりも可愛いんだって感じるのは当然ですな。 うーん。。。難しいなー 理解してもらおうにもかなり厳しいですわ。 平等って線引きは困難でありまする〜〜 朝言ってました。 「全ての話は半分」だと。 どんなにいい話でも×0.5 自分が信念持ってやることでも×0.5 先日友達との話の中で 「自分がいなければいけない!!」っていう必要性よりも 「あの人いた方がいいよね!!」っていうくらいがいいと。 ほほぉ〜〜〜って思った。 絶対にとかいなきゃいけないってツライし負担多いよね。 でもいないよりもいた方がいいっていうくらいなら負担少ないし楽だよね。 案外自分なんかいなくたって仕事もまわるし 家だってあたしいなくたってまわるんですよ。 そんな力いっぱい入れたって疲れるししんどい。 すこーしのまわりの力になれたならそれでいいかなって。 あの人いるとなんか嬉しいし和むよねって思われたら最高かな♪ 自分人に頼りにされすぎても嫌だし 自分人を頼りにしすぎてもいけない。 のんびり〜ゆるやか〜に生きていたいかなぁ〜〜〜 力ぬけば浮くってこういうことかもねん♪ 底に沈んでたってだーれも気づかないし〜♪ そんなのひとりで淋しいしぃ〜♪ 意固地ほどつまんないことないも〜ん〜〜♪ あんま深く追求して考えない方がいいのかもね〜 そう言いながらも考えてしまうあたしですからね〜〜〜
娘ちゃんを泣かした。 ははは〜〜〜 追い詰めて本音吐かすのが目的。 ただの物わかりのいい母になんかなりたくない。 基本!他者の存在でありたいのだ。 家から一歩出たら他者がいる。 家の中でただかわいがられるだけだったら そんな家からは出られなくなってしまう。 自分以外の人間は難しいことをわからせたいかな。 冷たい? ケンカぎりぎりのところまでいかないと本音は出ない。 人間なんてそーゆうものだと思う。 彼女いわく お母さんはお兄ちゃんを主に考えていると言う。 お兄ちゃんばかり褒めるとも言う。 それが嫌だと言う。 ふーん。。。。そんなこと思ってたんや。。。 なるほどね。。。。 出たね本音。 彼女はがんばりすぎるとこあるから 思うことを言わないことが美徳というか あたしの中ではそんな感じがしていた。 あたしが言いたいこと言ってしまうことに それはお母さんの考えやろと反論してきた。 勝手に決め付けないでとも言い返してきた。 反論大歓迎〜 本音も大歓迎〜 それが聞きたいがために意地悪言ったようなもんだからね。 なかなかおもしろい子であります。 自分というものをしっかり持ってます。 大いに見込みありで嬉しく思います。 そのまま進んでいってほしいもんですな。
 午前中は町費の集金に回った。 小雨の中だっだ。 配布物もあってお金入れるバックもあったから 傘はあえて持たずに出た。 霧雨みたいな雨で髪に霧吹き状の栄養シャワーかけてる感じ。 ピンポン押しても寝てるのか出てこない家。 今嫁さんいないからまた夜来てと言う家。 ごめんと1万円札出してくる家。 何もしてないのに犬が吠えまくる家。 玄関の植物たちが黙って迎えてくれる家。 いつ行っても笑顔いっぱいで迎えてくれる家。 いいなと思ったことは素直に言うことにしているあたし。 いつもきれいにしてて気持ちいいですね。 植物がきれいで癒されますね。 いつも明るくて元気で素敵で真似したいです。 実はそう素直に言うのは笑顔が見たくて嬉しい顔見たいからかな。 あたしが。 小雨の中をてくてく歩いて 笑顔や嬉しい顔が見れて少しだけどあたしが癒された気がした。 家に戻ってすぐピンポーン。。。。 誰かな?って思って出たら。。。 さっき嫁さん仕事でいないから夜にまた来てって言った家の方。 「出かけるし夜また来てもらうの気の毒かなって思って」と。 ほんとはさっきあたし怒ってた。 またこの家だけ夜に来なきゃいけないよーって怒ってた。 でもわざわざ来てくれたことに感謝。 「とってもありがたいです。すみません。ありがとうございます。」 そう言って自然と頭が下がった。 だってほんとにありがたかったから。 むこうも「ほんとにごめんなさいね〜」と。 こっちも「いえこちらこそ〜」と。 お互い気持ちよかったと思うなぁ。。。。 よかったなぁ。。。 お昼ごはんにスパゲティ作った。 ゆがくときにキャベツも一緒に放り込む。 固めに茹でて明太子ドレッシングとイタリアンドレッシングで味付け。 シーチキンも一緒に入れてボールの中で和える。 ごまと刻みのりもかける。 クリームタイプみたいになって美味しかった。 あたしはどうしたいのか?どうしてほしいのか? 多分放っておいてほしいんだろうな。 だけどそう言いながら放っておかれたくないんだろうな。 追求されると怒るし言わないし言いたくないし。 流されたら流されたでおもしろくないし。 きっと誰にもわからないキモチ。 泣きそなキモチ。
男が流れているのに対し、女は流れを止め淀ませる。 あたしは淀ませてるの? 多分そうだね。 まぎれもなく女だからね。 でも流していいこととよくないことある。 それ流していいの?だめでしょ?ってこともある。 その流す流さないのセレクトボタンの判断が違うと。。。 淀みがさらに滞る。そして凍りつく。 「結局行ったんや。」 「簡単にじゃない。意見闘った。」 「俺じゃダメやからお前に言えばOK出るの判断や。」 「そんなんじゃない。」 「どういう気持ちでのことや?」 「。。。。。。。。。。」 言いたくなかった。 言えばなおさらややこしくなる話だから。 とにかく言いたくなかった。 負けたくない? そう負けたくない。 誰に? 自分に。 自分に負けたくなかった。 完全に淀んでいる。。。。 淀ませているのはあたしだ。。。。
偉人?から学ぶ。。。。 夏目漱石の妻の鏡子夫人は川に身投げした。 身投げの原因は流産からくるノイローゼ。 鏡子夫人は漱石と結婚するとき 「俺は学者で勉強しなければならないのだから、お前なんかにかまってはいられない」と宣告されていた。 東京の親元から離れての新婚生活で気がめいっていた。 鏡子は朝寝坊で、どうしても早起きができない。 夫は鏡子より早く起きて、朝ごはんも食べずに出かけてしまう。 新婚早々だから漱石はせっせと夜の行為にはげむため、ぐったりと疲れる。 そのうち鏡子は妊娠してひどいつわりにおそわれ、食べ物はおろか薬も飲めず、流産して精神不安定になった。 漱石は癇癪持ちで、しかも並の学者ではないから、勉強を始めると熱中して妻をかえりみない。 そういった性分に耐え切れず、鏡子夫人は追い詰められていく。 漱石は結婚早々に、妻との修復を迫られ、それは、妻の帯と自分の帯を繋いで寝るという行為になった。 しかし、これは、どう見ても異常で、いくら鏡子夫人がノイローゼ気味とはいえ、帯を繋ぐことはない。 漱石は、無鉄砲な坊ちゃんだから、お嬢さん育ちの鏡子夫人のノイローゼの原因が自分にあることがわからない。 本来なら、、紐で繋がずに心で繋ぐのが夫の務めである。 朝寝坊で漱石の朝食も作れない鏡子夫人はどう見ても悪妻である。 明治の娘には、鏡子夫人のような人も結構いた。 こういった夜が繰り返された末、鏡子夫人は紐をふりほどいて寝床を抜け出し、梅雨で増水した白川に飛び込んだ。 濁流の中で浮きつ沈みつしていた身を助けられ、九死に一生を得た。 鏡子が長女筆子を産むのは二十三歳の五月末である。 入水自殺しようとしたのは二十二歳の六月末である。 してみると、自殺未遂して助かった鏡子は、入水事件後、一ヶ月ほどで妊娠したことになる。 十分に体調が戻らない鏡子夫人を抱いて漱石は強引な修復をしたのである。 その後も漱石と鏡子夫婦にはいろんなことが起こる。 なんていうか。。。。 結婚するということは、夫婦にはいろんなことがあるということ。 それぞれの多くの事情があって薄皮一枚で繋がっているようなもの。 坪内逍遥なんかはもっとすごい。 逍遥は「小説神髄」を書いた文豪であり翻訳家、劇作家、教育家でもあった。 逍遥は、学生時代に大学の近くにある根津遊郭で娼妓をしていた花紫(セン)と恋仲になり、三年間の交情の末結婚した。 学生が花街の遊女と恋仲になることはよくあったが、身請けして妻にするなんてのは、美談である。 『当世書生気質』は、明治十七年頃、遊郭で遊ぶ不良学生の恋愛風俗を書いた先駆的な作品だ。 逍遥は恋の悩みを正直に書いて、不良としての責任をとった。 坪内家から見れば、東京帝国大学を卒業して、文名を得て「さあ、これから」という大事な息子が、遊郭の女と結婚する、というのだから、最悪の事態であった。 逍遥はセンが遊女あがりであることを隠すため、一度、旧西条藩士、鵜飼常親の養女として、それから籍を入れるという念の入れようだ。 逍遥の確固たる信念はたいしたもんだが、遊女生活六年のセンは、教養がなさすぎた。 逍遥はセンに少しでも学問を教えようとしたが手ごたえなく、我儘を言って手こずらせた。 センの無学無教養はいたしかたないにしても、女としての欠点は、嫉妬心が強く、疑い深く、見栄っ張りであるところだ。 逍遥はセンと結婚することがどういう結末を迎えるかを予知していたにもかかわらず結婚したのである。 逍遥は、人間愛を大切にしようとした。 たとえ遊女であろうと同等の人間であるという強い信念である。 逍遥の極端な儒教的教養がそれを支えた。 しかし、人間はテーマを優先させてそこへ自分を押し込もうとすると無理が生じる。 三十八歳のとき、新設した早稲田中学の教頭になった。 その後校長にもなるが、セン夫人が娼妓出身ということを批難された。 信念にもとづいた結婚がスキャンダルなのだ。 小説家ならば、妻が娼妓出身だろうとかまわないが、校長だとそうはいかない。 四十一歳の逍遥は神経衰弱が甚だしく、四十四歳で早稲田中学校に赴任したときは胃潰瘍が悪化し、翌年、尾崎紅葉の葬儀中に脳貧血で倒れた。 センの出自は、逍遥の生涯にわたる重荷であって、身請けして、結婚した日から、逍遥は妻との修復を迫られることになる。 最初から修復不可能な関係である。 松本清張は「文豪」という小説で、逍遥は妻センとの修復がうまくいかず「自殺した」とした。 他者にはわからないように、ヤケになって死んでいく消極的自殺である。 逍遥は没する二年前(七十五歳)に、原稿を書いた。 センとの修復の日々と出自を明かしたものである。 その原稿は没する十二日前に包装して糊付けした。 包装紙の上には毛筆で「私が死ぬまで開けてはいけない」と書いてあった。 松本清張が、逍遥を消極的自殺と推定するのは、逍遥が最後に書いたこの遺書による。 センはこの原稿を焼き捨ててしまった。 ガマンにガマンを続けた夫は、誰にも言えなかった妻との格闘劇を書き残す。 妻への呪いといってよい。 センが焼却してしまったため、そこにいかなることが書いてあったのかは謎のままである。 なんともすごいな〜〜呪いですか〜〜 あとね。。。 伊藤博文編や岡倉天心編や武者小路実篤編とかあります。 いやぁ〜興味深いですわ〜〜〜〜 あのね。。。 これ読み込むとですね。。。 タイプはいろいろ様々なのですが。。。 男ってみんなこうなの?なの?なの?って思ってしまうのですが。。。 そしてですね。。。 男も女もなんかそれって単に感情だけで動いてないですか?って思ってしまうのですが。。。 真剣に考えてます?想ってます?ねえ?ねえ?ねえ?って。 死のうとしたりノイローゼになったり。。。 真剣に人を想うことってそういうことになるのでしょうか? おかしくなってしまうのでしょうか? あたしは、なにかが違うような気がする。。。。。 まぁ小説家の方って変な方多いみたいですものね。 ひとくくりにはしたくないですけど 変わった方が多いようですね。 ある意味芸術家は変態じゃないと成功しないっていいますけどね! うーん。。。。ほんとのところどうなんだろうねぇー でもね。。。 あたしも女として妻として女性として 考え直さないとなって部分も出てきますね。 あまりにもこう。。。同じような流れで強くなってるような気がして え?普通なん?それじゃあ嫌だなぁおもしろくないなぁって。 年齢相応の流れってあると思うんですよ。 そんな流れのまま同じ流れなんてあたしは嫌ですよぉ〜〜〜 あたしだけでありたいですよ。 独自キャラでありたいですよ。 しかも!人からも自分からも愛される人間でいたいですよ。 まだまだ修行が足りないようです。。。はい。 頑張らずに頑張りたいです。
相手にしがみついて生きると愛は腐りますのでね。 家族の成員すべてが生き生きと独立して生きることが そしてある種の緊張感を切実に感じながら生きることが 何よりも大事なのでございますな。 個人的な感想で恐縮でございますが、夫婦円満とか家族安泰というのは 独占欲や嫉妬や自己愛を脱ぎ捨てた先にこそあるものでございます。 大事なのは「無償の愛」でしょうか。 う〜〜ん。。。辻 仁成様!!あなたはやはり素敵です!! あたしの大好きなる考え方の人です!! 「サヨナライツカ」 奥様である中山美穂さんが主演する映画。 ご主人である辻さんの作品です。 サヨナライツカ いつも人はサヨナラを用意して生きなければならない 孤独はもっとも裏切ることのない友人の一人だと思う方がよい 愛に怯える前に、傘を買っておく必要がある どんなに愛されても幸福を信じてはならない どんなに愛しても決して愛しすぎてはならない 愛なんか季節のようなもの ただ巡って人生を彩りあきさせないだけのもの 愛なんて口にした瞬間、消えてしまう氷のカケラ サヨナライツカ 永遠の幸福なんかないように 永遠の不幸もない いつかサヨナラがやってきて、いつかコンニチワがやってくる 人間は死ぬとき、愛されたことを思い出すヒトと 愛したことを思い出すヒトとにわかれる 私はきっと愛したことを思い出す
うはー。。。。 妻は人事異動が出来ない。 そのため一度こじれると、その修復は困難を極める。 妻には「会社の倫理」は通用せず、会社人間ほど妻に手を焼くことになる。 修復しようと気がついても手おくれになり、そういった男たちはグレる。 男の企画力の数々は欲望の見本市であって、自在なる衝動に身を任す。 となると犯罪者になる危険があるから、ぎりぎりの境目でブレーキをかける。 そこには妻というブレーキが不可欠になる。 しかし、ブレーキばかりかけていると、世間的常識に輪をかけた中古品の粗大ゴミになってしまう。 きゃあああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ 達人は妻に口ごたえしない。 あははははははははは〜〜〜〜〜っっ 妻の愚痴を聞く。 これは耐え難い試練であるけれども、夫に愚痴をこぼしているうちは、妻は離婚まで考えてはいない。 むしろ妻が愚痴をこぼさなくなったときが危険なのである。 沈黙する妻は危険区域にいる。 うははははははははは〜〜〜〜〜っっ 妻とモメることを、いちいち反省しないことである。確信犯である。 ぎゃはははははははは〜〜〜〜〜っっ いちいち妻のいうことを聞いている男の方が、離婚を言い渡される確率が高い。 びくびくしていると、そこにつけこまれる。 いやぁああああ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ 妻は妻。妻がいなければ、別の女と恋愛したって楽しくない。 うっそぉぉおお〜〜〜〜〜〜〜〜っっ 道楽生活をするのには、妻から自立して、妻にそれを認めさせなければならない。 離婚は体力も経費もかかり、道楽者がすることではない。 四十代までが離婚適齢期であって、還暦を迎えると離婚はややこしい。 あとは死ぬのを待つだけ、といったって、うっかりすると九十歳までいきのびてしまうかもしれない。 死ぬことより、生きていくことの方が難しい。 アカの他人が夫婦という危険な関係になったのである。 長年築いてきたつもりの信頼関係が、妻の気まぐれによって、一瞬にして終わってしまう。 その危険を回避することが、男の使命である。 といったって、相手は妻という名の魔物であるから、そう簡単にはいかない。 先人はいかなる手で妻との関係を修復してきたか、という、つまらぬようであり実は厄介なことを調べることにした。 仕事人間の方が、妻に離婚をつきつけられるという実情がある。 平成に入ると、妻はいっそう進化して、手がつけられなくなってきた。 さりとて、マイホームパパ化した男が安泰であるとも限らない。 妻は、年をとるほど一触即発の地雷となっていく。 離婚したがる妻と、濡れ落ち葉として妻にすがりつこうとする夫を、いかに調整するかが時代の課題である。 ぶはははははははははは〜〜〜っっ 妻がいうことをきかないと悩んでいる夫が多いが、ふてくされた妻は日本が世界に誇る文化遺産であって、人妻は女の伝統芸能である。 かわいかった娘の幼虫は、脱皮して専業主婦に化け、夫が稼いだ養分を吸ってぬくぬくと生育してきた。 男たちが望むパターンに良妻賢母という考え方がある。 これは家父長家族制度に適合したもので、家を守っていくための理想像とされた。 若い夫が妻に求めるもの最大のものは性行為であって、炊事・洗濯なんてのは二の次でよい。 独り暮らしの男は、食事は自分で作る。外食してもいいし、コンビニ弁当があり、デパ地下の惣菜でもことたりる。 服は洗濯屋に出せばいいし、下着の類は洗濯機で洗える。 掃除だって業者にまかす。 どうにもならず、代行がきかないのが性行為であって、これとて性風俗へ行けば一時しのぎにはなるが、金がかかるし、気分がのらない。 情がなければ男女関係はたちまち破綻する。 ここはやっぱり、自前の女が家にいた方が精神的に安定し、仕事に専念できる。 ということは、妻は男にとって合法的な慰安婦なのである。 性的慰安さえ満足すれば、炊事・洗濯なんてのは二の次でいい。 これがオスの本性である。 (−−#)(−−#)(−−#)(−−#)(−−#) いっぽう妻が夫に求めるのは、生活の安定であり、少しぐらいブオトコでわがままであっても、稼ぎがよく、社会的地位が高く、自分のいうことをきき、性格が温厚な男が求められる。 つきつめれば、男も合法的な慰安夫であって、理想的夫婦は慰安夫と慰安婦の組み合わせとなる。 けれども、そういってしまうと見もふたもないので「愛」という概念が生まれた。 夫婦愛という考え方が導入されたのは、明治政府になって、西欧式考え方に毒されたからである。それ以前は恋であった。 恋人という言葉がよくて、愛人という言葉が不道徳とされるのは、愛より恋の方がよかった時代の遺物である。 愛妻、愛娘はいいのに、愛人となると、にわかに不倫の気配をおびてくる。 愛という言葉は、いまだに、日本では認知されていない。 ちょっとおおおおおおお〜〜〜〜っっ なんとも。。。まぁ。。。うっく。。。うーむ。。。。
 お花を玄関に生けました。 おととい「こっぽい屋」でいっぱい買ってきたのです。 野の花たちがたくさん入っててものすごーく安いの! もうねー嬉しくなって抱えてましたねー♪ お野菜も新鮮なので買っちゃった♪ レジの人にも思わず「嬉しいねー♪」って言っちゃった♪ そのお花を生けるのに準備した新聞紙。 そこで目に入った記事。 「お墓事情 変化あり」 思わず生ける前に見入る。。。。 団塊世代が一斉退職期を迎え、県内でも新たに墓地を買う人が増えている。 その家ごとの「家墓」を子孫が守り継ぐのが当然のように考えられがちな福井。 だが、近年は少し変わってきているようだ。 自分の手で生前に建ててしまったり、夫と妻両家の墓を合同で建てたり、といったケースが目立ってきた。 墓地はあるのに、建てるのを迷う事例さえも出てきている。 背景には少子化や「家系」そのものに対する意識の変化が透けて見える。 新聞のおくやみ欄を見ると、葬式の喪主が仏さんの名字と違うケースが増えている。 嫁いだ娘の夫が喪主を務めているのだと。 平行して増加傾向なのは、一つの墓石に二つの名字を並記したり、娘の嫁ぎ先の墓に隣接させる「両家墓」。 墓を建てるのをためらう人もここ数年増えているらしい。 墓の面倒を見てくれる人がいないというのが主な理由だそうだ。 はぁ。。。。。 なんともいえない感じだなぁ。。。。 どうして生きてる間に人や家族とちゃんと向き合わないのだろう? 自分死んでからちゃんと安心して墓に入れるように 入った後も居心地よくいられるように そんな関係を生きてるうちに自分で作らないからじゃないの!! 不安になること自体が自分の生き方に自信がないんだ。 中途半端な関わりしかしてこないからだよ。 それよりも残念なのは 今まだ生きてるのにもかかわらず不安だ不安だって言ってること。 何も関わろうとしないこと。 不安ゆえに生前墓を建ててしまうこと。 そんなに信用ないんでしょうか? そんな信用できない子供に育ててしまったのはあなたでしょう? 真剣な気持ちをぶつけてこなかったからでしょう? たくさんたくさん話をしなかったからでしょう? 自分は気持ちいっぱいかけてほしいくせに 自分はかけてあげなかったんだよ。。。。 待ってたってだめだよ。 自分からいかないと。 そんなことをお花生けながら思っていましたね。。。 最後に新聞にこう書いてありました。 墓に参るという行為は自分の命のつながりや原点を見つめること。 墓の場所や形が変わっても足を運び、手を合わせ、頭を下げて感謝するという意識を忘れないことが一番大切では。 要は形ではなく、心ということ。 ん。納得です。
お隣さんが昨日魚釣りに行って釣ってきた魚!!! 黒鯛!!! すげぇ〜〜〜〜っっ 昨日まで海にいたのね、あなた。 今、大根でウロコ取りやりましたー♪ 今夜食べてあげるからねん♪ お隣のおじさんは魚釣りが趣味。 いつもニコニコしてでっかい声で元気いっぱいで。 最初あたしお嫁に来た頃はそんな豪快さが怖くて〜(笑) でもとっても素敵なおじさん。 今はそんなところがいっぱいわかった。 嬉しいなぁ〜〜〜〜 そんなことを考えると。。。。 実家の弟くんが家を建てた訳ですが 弟くんの町内は何だか話を聞くとおかしいのだ。 町内会に入ってないところも多いのだと。 新しい人が多く若い世代も多いとのこと。 昔っからの住人の集まりではないだけに 考え方がなんとも浅く殺風景な感じ。 これまでのあたしはそんな昔風な町内会のことを 正直わずらわしいな面倒やなと思っていたのだが あまりの新しい考え方の町内会のやり方に疑問を感じてしまった。 何だか淋しいのだ。 何かのご縁で同じ町内に住むことになったのに 名ばかりの会長さんや班長さんということに淋しさを感じるのだ。 そう思うとうちの町内会はあったかい。 何かと面倒なことも多いけど それでも人間同士の交流や話し合いができている。 これまで同じ町内にいながら全く顔も知らなかった人も 班長をやることによって顔見知りになり話も出来た。 これもひとつの出会いだし縁だし 心地良く生きていくための大切な時間ではないだろうか。 人は案外話せば理解し合える部分だってある。 やはりそこは気持ちの生きものかなって思うことが多くなったように思う。 なかなか人とうまく関われない理由の中に こうした大事な交流の機会を避けていることもあるんじゃないかな。 日々多忙な中なので自分からは入っていけないだろいうけど そんな機会があったときは快く交流してみると 案外いい関係が築けるかもしれない。 人ともっと仲良くなれるかもしれない。 ちょっとの気持ちで好くもなり悪くもなると思う。 できるならばいい流れ作っていきたいですよね〜
昨日友達と語リ合って。。。 人は孤独と淋しさを抱えて生きてるのかなって思いました。 それを出すか出さないか どっちがいいのかはわかりませんが 多分ほとんどの人は出せないまま時間が過ぎていき 日々の忙しさの中にそういうものが埋もれていってしまうのかなと。 そして自分でも気づけてなくて ずっと後になってからあのとき淋しかったんやなぁってわかる。 それでも後になってからでもいいから そんな心の内を語れるっていいかなぁって。 一生誰にも語ることのなかった想いかもしれないし そんな自分の想いに気づけたことがラッキーだよね。 だってまだこれから先があるんだから。 どんな淋しさや悲しみや苦しみが過去にあったって 今はもうそんな気持ちを過ぎてしまった今なんだし この先は新しくどんな風にだって変えていけるんだから。 そう思ったら前向いてやりたいことや楽しめることやればいいんだから。 きっとがんばれる!! いや、きっとじゃない!がんばるの!!出来るの!! 出来ると思ったら出来るの!! 光が降り注ぐような素敵ないい1日でした。
Asahi&KAGOMEの Tomate(トマーテ)完熟トマトのカクテル♪♪ うんまぁ〜〜〜〜いっっ♪ で、今日はなぜかかなり疲れておりまするぅ〜〜〜〜〜〜〜♪ で、で、すぐ酔いが回っちまったぜ〜〜〜〜〜〜ぃぃ♪♪ あか〜〜〜〜〜〜んっっ やば〜〜〜〜〜〜いっっ 地球はまわるぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜ぐるぐるぐるぐるぐる。。。。 アウトやぁ〜♪きゃははー♪ あーんっっ 明日ギターやのにーっっ。。。。。 寝る。。。。立ってられーんっっ
国立西洋美術館(東京)にある「地獄の門」 その黒い門の前に立つと、まず目に飛び込むのは夥しい人の姿である。 個々の表情は遠目には見えないが、陰惨な地の底で蠢くリアルな肉体の数々が苦悶する様にただ圧倒される。 そこからは嘆き叫ぶ恐ろしい声が聞こえてきそうである。 そんな中にあって、その男だけは思索に耽るかのような顔で、門の中央より上位置に座っていた。 右手の肘を左足にのせる、あのポーズである。 その男は「考える人」として、あまりにも有名だ。 何で?私はポカンとしてしまった。 なぜこんなところにいるのか。 黒い門の彫刻とは別に、ちゃんと「彼」がいる。 予備知識のなかった私はもうびっくりだった。 黒い門は、ロダンの作の「地獄の門」である。 場所は地獄の一丁目ではない。 東京は上野、国立西洋美術館の前庭である。 打ち合わせの時に、担当者とダンテの『神曲』の話になり、ロダンはダンテの熱烈な愛読者だよと聞いて、改めて見てみようと思ったのだった。 『神曲』は地獄篇、煉獄篇、天国篇からなる叙事寓意詩で、ダンテは十三世紀半ばにフィレンツェに生まれた詩人である。 ダンテ自身はその叙事詩のことを『喜曲』と呼んだそうであるから、今日我々が『神曲』のタイトルから受ける印象とはずいぶん異なる。 『神曲』を読んだのは学生の頃だが、哲学の講義でタイトルの変遷を聞いて、興味を抱いたのがきっかけだったと思う。 あれから十五年。 上野の美術館にも何度も足を運んでいるのに、ロダンとダンテのつながりは知らないままだった。 「地獄の門」も見ていたはずなのに、あの目立つポーズに気づかないでいたのだ。 こんなこともあるのだなと思い、久しぶりに『神曲』を読み返した。 物語は詩人ダンテが、ふと気づいたら暗い森の中に迷い込んでいたところから始まる。 ダンテは地獄の門にたどり着き、門をくぐり、地獄巡りを始める。 私が一番面白く読むのは地獄篇である。 地獄というのはどうやら人間界とそう違わないらしい。 救いようのない罪悪人の集まりながら、身近に感じる。 そう思うのは私だけではないだろう。 しかも地獄の門に揚げられている銘文がよい。 長いので一文だけ引用する。 『一切の望みは捨てよ汝ら 我をくぐるもの』 地獄での過ごし方の助言がそれだとしたら、人間界への助言はこうだろうか。 『人を当てにするな』 何とも淋しいことだが、年金や医療費の問題を考えるときなど、国を頼るから腹が立つのだと思う。 こんあときに地獄の門の中でひとり佇む「彼」に気づけたのは天の啓示だったのかもしれない。 社会と自分の関係をしっかり見つめる時だと教えてくれたのだ。 そう思えば納得もする。 それにしても、気になるのは「彼」だ。 地獄を見つめながら、何を考えているのだろう。 ぜひ一度、彼の言葉を聞いてみたいものである。 作家 桂 美人 あたしも「彼」と語り合ってみたいです。 何をじっと考えているのか。 でもきっとそう簡単には語ってはもらえないと思いますね〜 長年の思想は相当なる奥深いものがあるに違いないですから。
氷の量が日増しに増える。 このカラダがかなり熱くなっておるのか欲するのか?うーむ。 折り紙の紫陽花とカエルが玄関を楽しそうに彩る職場。 学校から帰宅する1年生の彼に。。。小声で。。。 「ねえねえ〜知ってる?このカエルさ〜夜中だーれもいない時にね〜動き出すんよ〜」 「えぇー!?」とびっくり顔の彼。 その後シラ〜っといなくなるあたし。。。。 他の子んとこへわざと逃げる。。。。 他の子と「おかえりぃ〜♪」と楽しく歓談。。。。 着替えたりお茶飲んだりバタバタする子供たち。。。 その間ずっと彼は考えておったのでしょう〜 後で近寄ってきて。。。耳元で小声で。。。 「ねえねえ。。。ほんとに動き出すの?」 「そうや〜」 「えぇ〜〜!?」 「ただね、誰かが見てたりすると動かないの。」 「じゃあさーそぉっとこっそり見たら?」 「あ〜だめだめ〜見られてるって思うとピタッて止まっちゃう」 「えぇ〜〜〜〜っっ」 「うふふ♪」 かわいー♪ 昔。。。中学生の頃不可解だった。 気ままでわがままで勝気で回りを翻弄する友達が異常にモテてた。 当時はわからなかった。 なぜそんな彼女が異常なほどモテたのかが。 今ならわかる気がする。 彼女は自分に正直だった。 いつもいつも自分を全部出していた。 同性であるあたしにしたらありえないと思うくらい。 なんで人の気持ち考えないかなーと腹立たしいほど。 でも異性からすると見方が全く違って 俺がなんとかしたいって思わせてしまうのでしょう。 もしくは翻弄されたい? 男の人って。。。。 強気で勝気な女性好みますよね?(全員とは言いませんけど) それって自分が弱さを抱えているからでしょうか? 根本男は仕事を頑張りたいから安心して家を任せられる女性好むのでしょうか? 本能的に自分が支えたいけど実は支えられたいのでしょうか? 実質的に管理された方が楽なのでしょうか? 自分は基本仕事ちゃんとやりたいからあえて管理されたフリするんでしょうか? 女みたいに細かい事ごちゃごちゃ言うと逆に面倒だからでしょうか? 自分黙っていればそのうちウヤムヤになると思ってるのでしょうか? 今さら言っても言う事なんて聞かないって諦めてるんでしょうか? それって逃げるが勝ちって考えでしょうか? なんかズルイ。 腹立たしい。 おもしろくない。 仕事さえしてればいいんじゃないのに。 お金持ってくればいいんじゃないのに。 生活水準が潤えばいいんじゃないのに。 全部任せておきながら仕事に逃げるって卑怯だわっっ!! 仕事ほど楽なものないのに。 決まったことやってるだけじゃん。 所詮仕事なんてお金のため生活のため。 外食や旅行や贅沢品。。。そんなのいらない。ほしくない。 物質的なものなんかなんの価値もない。 そんなものでごまかしてほしくない。 なにを求めているのかを知ろうとする心がほしいだけです。
今日一緒に仕事した大学生。 なーんかね、子供に気つかってる。。。 女の子に。 後で言いました。 お節介なんだろうけど言いましたよー 中途半端に受け入れない方がいいって。 女の子だからって気を使いすぎない方がいいって。 すると彼は。。。 「男なら怒ってもわかりやすいんですけど女の子はわかんないんですよ」と。 なるほど。。。そこか〜そこで迷うのか〜 妙に納得。 男は女がわからない。だから気を使う。迷う。 でもあの調子だと女の子増長するよ。 子供相手の仕事に就こうと思うなら考えたほうがいいよ。 対応が中途半端。 迷ってるのが丸わかりだよ。 本音で言えばいいのに。 気使ってるから伝わらないんだよ。 本音で向かえば子供も本音で向かってきてくれるよ。 そういうのでなきゃ嫌じゃない? あたしは嫌。 初対面でも本音で向かい合うよ。 だから最初から気持ちいいものもらえるよ。 男だから女だからなんて何も違わないよ。 同じ人間同士なんだからさ。 ん。。。。。。考え込んでしまった彼。 でも帰り際に言ってくれました。 「また気づいたことあったら言って下さい。このままじゃ俺済みませんから。」と笑う。 「ふふふ〜♪」 「なんですか〜その笑いはぁ〜〜〜」 「ま、頑張ってね♪」 いつもいつも頑張ってる彼はずっと長くいる職員よりも仕事を真剣にします。 心熱く子供たちに関わっています。 もう1年一緒にやってますがそんなカラーを初日からすごく感じていました。 今でもそんな姿勢は全く変わっていません。 本当ならば職員が彼の仕事の姿勢を見習うべきと思うほど。 年配の職員ほどそんな彼の仕事ぶりをどう見ているのか疑問ですね。 自分よりも若いから経験が浅いからと 自分よりも下に見るのはどうかと思います。 若いから経験浅いからこそ熱い気持ちはあると思うし やる気エネルギーにあふれているはずです。 よく見て学ぼうとしなきゃいけないのは自分たちの方です。 あたしは彼からたくさんのパワーを頂いています。 自分もっとしっかりしなきゃって気持ちにさせてくれます。 ありがたいなぁ〜といつも感謝なんです。 子供にも本音で関わるように 彼にもあたしは本音で関わりたいです。 だから今日はハッキリ嘘偽りなしで言いました。 これから先仕事をしていく上で本当の意味で頑張ってほしいからです。 きっと素敵な仕事をしてくれそうだからです。 それを感じるからですよ。 熱く仕事する人間って素敵です。 必ずまわりにいい影響与えてくれます。 心から彼には熱くエールを送りたいです。
  あたし。そうだわ。 淋しがりのくせにひとり好き。 あんまし人に合わせたくない。 合わせるのめんどい。 合わせますよ!ありえないくらい気持ちに添って合わせますとも! そんなのトーゼンだし。 心地良く生きてくための大事なポイントです。 過去は完全に合わせるタイプでした。 自分の思いよりも人。 自分さえ我慢してればうまくいくならそれでいいと。 きっと自信なかったんだろうな。生き方に。 子供時代は親に従い先生の言う通りにし 友達のご機嫌ばかりとってました。はい。 葛藤がなかったかと言ったら嘘になるけど それでも合わせてるのはある意味楽だったかな。 だって頑張らなくてもいいんだからね。 従ってればいいだけのことなんだからさ。 そんな楽なことってないよね。 ここ数年で多くの人に出会って交流していっぱい話す機会あって あたし自身がこのままじゃダメだって感じたんだろうな。 ちゃんと生きてなかったなってやっとわかったんだろうと思うな。 遅くないと思うんだよね。 まだまだこれからの長い人生なんだし楽しめる時間だって充分あるし 生き方だってちゃんとよく考えて直していける。 大丈夫!絶対大丈夫!そう信じたい。。。 人ってほんと簡単に解釈したらいけない。 その人にしかわからない過去や現実があって 家族同士でさえも理解できない世界があると思ってる。 ならば自分だけのその世界は邪魔されたくはないし 邪魔してはいけないのだと思うなぁ。 たとえ自分の子供でも親でも夫でも兄弟でも。 家族はそれぞれの人生の生き方の協力者でありたいかな。 過去の生き方を否定せずに今現在も否定せず その人なりに頑張った人生を褒めてあげて それでよかったんだよと全部肯定してあげたいね。 そうすればみんな幸せな顔になれるんじゃないかな。 誰でもない自分の人生にありがとうって感謝できるんじゃないかな。 自分以外の人の人生を簡単にわかったような顔しちゃいけないな。 上っ面だけを見て判断なんてしちゃいけないな。 その人にしかわからない大きなものが隠されてるんだから。 みんな誰だって頑張ってきたんだから。 そして今現在だって頑張ってるんだから。 そんな風に考えたら。。。。 たとえ人生の永遠を誓ったパートナーであるパパさんも 自分のお腹痛めて産んだ我が子も ケンカしながらも頑張って共に暮らすお姑さまも 職場の面白くなーい人たちも みんな心にたくさんのものを抱えてる訳で それは絶対に理解なんてし切れる訳なんてなくて 一緒に日々暮らしてたところで理解なんて無理で 理解し切れてないのに否定なんてできるわけないんだよね。 簡単にわかった気になって悪くなんて言えないよね。 く〜〜〜〜〜〜っっ 自分のこともし悪く言われたって あたしのことなにも知らないくせにって思うし だからって全部コト細かに説明し切れるかって言ったら無理だしね。 結局。。。 自分も言われたくないなら 人のこともとやかく言わないってことかな。 昨日は娘ちゃんとショッピングしました。 何をショッピングしにって。。。。下着きゃぁ〜♪ 彼女は今日から宿泊学習のため泊まり。 なので彼女からの訴えあってショッピングに。 くたびれたショボパンじゃあかんと。なるほど。 もっと前から言ってたんだけど時間とれなくて行けず。。。 でもなぜに前日なん(−−#)ショボパンでいいやーんっっ(ダメか) 売り場に行ってみると目が天、いや点!!! おおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!! あたしは基本綿パン。はきごこちいいから。 しかしですっっ!! 正直に言っていいですか? 大興奮!! こ、こ、こ、こ、こんなのって、て、て、誰がはくんですかっっ と思うくらいのモノたちがわんさか。。。。 娘ちゃんとふたりできゃあきゃあ♪の連続っっっ!! 透けてんじゃん(−−#)やばっっ(−−#) しばし魅せられるあたし。。。。。 娘ちゃんは彼女好みのモノたちをセレクトしておりました。はい。 彼女らしいわー納得。 結局他のものもご購入〜〜〜♪ ちょっと出費になったけどまたがんばるさっ!! 娘ちゃんと母は「買い物って幸せ♪」とかみ締めておりました。。。 帰ってから中身を広げてみるのがまた楽しみ♪ 娘ちゃんから悲鳴!! 「なにっ?」 「やばっ これ透けてるっっ」 「ほんとや。。。。(−−#)おかーさんはこか?笑」 「きもっ」 「親父が大興奮するからやめね」 「ああ〜そやな。やめるわ。困るし。」 「はははー」 うきゃ〜〜〜〜〜♪ ちょっといいですか?いいですか? ナイショなんですけど。。。。 魅せられた二品購入いたしました。はい。 目の保養。見る楽しみ。観賞用。 ふふふ 猫のようにシラ〜〜〜〜っとしてますわよ。 じぃ〜〜〜〜〜〜〜っと観察してますわよ。 まわりのやるコト。 よく考えたら子供んときから平気だった。 たいてーのことは動揺しなかった記憶がある。 とにかく黙ってたから考えてたんでしょうな。 ひとりでも平気だったし それでもそんなあたしの表面を見てる人間は 放っておけなかったらしく強いタイプの子がいつもついててくれたね。 あれはありがたかったかな。 いつも守ってかばってくれてたもんね。 しゃべらないだけでひとりでも全然へーきだったんですけどね(笑) なんつーか。。。。 長く呪いにかけられてた? 呪縛されてた? その呪いから解放されたような感じ? あ〜そんな感じですね〜 さてご飯つくろ♪ 写真は朝娘ちゃんに作ったお弁当のおかず! そして昨夜遅くまでかかって仕上げた作品!
今日、職場の人にちょっと愚痴りました。 あ!嘘つきました!ちょっとじゃなくてかなり。 ああああああああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜 確かに自分間違ってないっ!ていう自信からのことなんですけど そこからまた帰ってから考えてて。。。。 それってめっちゃアカンって思って。 人を悪く思うのはいけないんだー いいとこだってあるんだからさー 助けてもらってることもあるんだからー 全部が全部否定じゃあないんだからさー ああああ〜〜ダメ!ダメ!ダメ!ダメぇぇぇぇ〜〜〜〜!! 「反省しなさい。」 もひとりの自分がそう言ってます。 「はい。。。ごめんなさい。」 そうじゃなかったら壊れちゃう。 大切にしたいものたちが壊れちゃう。 心きれいにしておかないといけないんです。 どんなときも反省する気持ちを常に持ち続けないとダメなんです。
   同じ方向ばっか深追いし過ぎ傾向なので 方向性をちょっくら移動させたく思いましてですねー 始動しましたっっ!! 創作活動!! 髪飾り製作ね♪ 迷ったあげく思い切ってふたつに結んだら 職場の子供たちも「かわいい〜♪」という声も多く 本人は勝手にその気になってしまい 嬉しそう〜にふたつ結びやってます!! だんだん子供みたいになってゆくぅぅぅぅ〜〜〜〜〜 ま、いいってことよ! やったもん勝ちさっ♪ で、その作品たち〜♪ まだまだ作りますよぉ〜♪ 毛糸やジーンズの生地やビーズにて作製!! 創作意欲が高まってまいりました!!やほ〜〜〜♪
.......は、違います。 心遣いは「思い遣り」ですね。 気遣いも有難いけれど 心遣いがほしいですね。 嬉しいのは思い遣りです。 気遣いではありません。 気遣いでは嬉しくありません。 心があってこそ嬉しいんです。
   さてさて。。。。 地図通りにやってきました。。。。 だけどなぜか通り過ぎてしまい電話。 また戻って玄関先に出てくれていまして車を停める。 初対面なんですけどなぜか違和感なくて ちょうど旦那さまにも逢えまして 出迎えてくれたお花たちがまた元気でイキイキしてて。 お花がみーんな生きてる力にあふれているんです!! 見るとそれがわかるの〜〜〜〜 育ててる人の気持ちがちゃんとお花たちに伝わってるんです!! しゃべれないお花たちは いつもありがとうと感謝のお顔でいましたね。。。 すごいなぁ〜素敵だなぁ〜 ここに来たお花たちは幸せです。。。。ほんとに。。。 愛情と真心でいっぱいのお庭。 お花たちに対する気持ちがお話の言葉ひとつひとつの中にあふれ |