

出ましたっっ!!
なにが?なにがぁー?
おほほ〜〜〜〜♪ いろいろあるんですわなー
うぜーうぜーうぜー(−−#)
婆ちゃんは自分の子二人共自分の思うような子に育てたんでしょう?
思い通りの優しい頭のいい出来る子になったでしょう?
ならいいやん。
あの子ら二人はあたしとパパの子。
あたしらがいいならそんでいいでしょう。
心配は有難いんですけどほんといいから。
『あんたはいいやろけどお父さんはいいと思ってえんやろ』
そうかもしれんね。
母思想コピーの呪縛かかってるからなー
ま、ちっとずつ解いてはいるんだけどねー
あのね、子供といえども別人格。
自分と同じ考えにならなくてもいいしそこ一緒になんかならないから。
なってほしくないし。
違ってるからこそいいんですから。
今すでにあの子ら二人のこと尊敬する部分あるし
あたしにはないものをいっぱい持っててくれるから嬉しいの。
そんでもお婆ちゃんは
『そんなもんあるんか?』と不服顔。(−−#)
あの子らのどこ見てそう言ってんの?
見るポイントの視点が完全にズレてますわ。
それもしゃーない。人間が違う。別の人間やからね。
ふふん♪
その話を娘ちゃんとしてて
彼女は学校の先生も同じ感じでウザいと言う。
自分面白くもない授業してるくせにちゃんと聞けと言うと。
聞いて欲しかったら聞いてもらえるように授業工夫しろやと。
お前ら生徒がいるおかげでご飯食べてるんやろがと。 ぷぷぷ。。。
逆にお礼言ってもらってもいいくらいやと。うぐぐ。。。
理科のせんせーの授業で当てられ完璧に答えたら
「お前!なーも聞いてえんくせに何で出来るんや!」と言われたそうな。
ざまみろーっっ と思ったと言う娘ちゃん♪
よっしゃー!ナイス!
昨日も先生が
「地域の人に○○中学の生徒はちゃんとしてる!と思わせなあかん!」
とか言うのだと。
娘ちゃんは
「そんな見た目不良の子でもしっかりした考えしてる子もいる。見た目だけちゃんとしてれば中身おかしくてもいいんかいっ!てなる。そんなもん先生が学校が良く見られたいだけや。お前らのためやとかうまいこと言って生徒のことなんか考えてない。ちゃんとその人間を見れないだけや!」と。
その通りでございますなー
高校生にもその話して彼いわく
「あー終わったな。うちら高校の先生も一緒やぞ。」と。
だがね。。。きみら。。。。
世の中全体がそんな風潮であるからして
ここで反乱起こしてもわが身が損するだけなんよ。。。
人間の判断見極められるようなすばらすぃお方は上には立っておりませぬ。
すばらすぃお方たちはあえて埋もれて隠れておられる。
ここはひとつそういうお方を自分の手で目で見つけ出して自ら関わって
さらなる自分の向上心を高めていきたいものですなー
ただ。。。。
わからんちんが身近にいることによって
くっそー見返してやるっ!!という精神が生まれよるのも確かなこと。
またわが身の向上心に繋がる。
ムカつくことによって強大なる意欲が湧くということよ。
「ありがとう」ムカつかせてくれて
ムカつきながらもなぜか嬉しくなってるこの気持ちが不思議。
なかなかうまくいかない困難な状況を愉しむよゆー
簡単にうまくいってしまったならきっと面白くないしつまんない。
難しいからなかなか続けられないと人からよく聞いたギターもあたしは続いてる続けられてる。
昨夜は約束通り!抱きしめたわけですがぁ〜
「あたし確実に上手くなってるよね?ね?ね?」って自分に言ったわ〜
自分だけの世界です。
あたしだけの幸せな世界。
誰も邪魔する権利はない。
誰に納得してもらうんでなく
何をするにせよ自分が納得できるかどうかだよね。
人じゃない。
自分だ。
親だから子供だから夫だから妻だから友達だからじゃない。
お一人様限定だ。
話をして共感はある。
だけど共感にせよ微妙な差は必ずある。
あって当然なかったら嘘。
その微妙な差について深く話せる相手は貴重かな。
自分以外の人間にはそうあってほしいし。
変に合わせてもらいたくないし違うなら違うと言ってほしい。
違ってもどこか共感部分がひとつでもあれば嬉しい。
あんなムカつくこと言うお婆ちゃんでもいつか死んじゃったら
あたしは多分大泣きするだろうし
思い出いっぱいありすぎて困るし
きっといいことばっかり記憶のアルバムに残るんだと思うんだよね。
なんだかんだ言って好きなんだろうと思うのだ。
いやいや〜やっぱりムカつきますがなにか?
今朝言いましたよー
「ずっと気になってることあるんですけど。」
「なに?」
「夏暑いから身体しんどいからって自分の親の墓参り行ってないよね。あれよくないと思う。あたし今まで代わりにって行ったけどおかしいと思う。あたし行っても喜ばないし嬉しくないと思う。婆ちゃんに来てほしいと思う。本当に身体が動けないんと違うんやし、家でテレビ見て笑ってるんなら行かないと後で本当に動けなくなった時後悔するよ。親はきてほしくて待ってるんよ。」
「いつも思って手は合わせてる。」
「違うの。あたしじゃだめなの。子供である婆ちゃんに足を運んでほしいの。墓参りの時期でなくていいの。身体の調子のいいときに行けばいいの。気持ちの問題なの。」
言葉を失った婆ちゃん。
だってあたし今までずっと思ってたことやから。
「明日いこか。」
そーや!そうこなきゃ!
☆写真は先日購入した本棚の一部と愛するギター♪
そしてあたしのギター好きを知るお友達に頂いたギターのストラップ♪