昨日のおやつの時間のこと。。。
子供の話になり
同じテーブルだった2年生の男の子が
「せんせー結婚してる?」
「うん」
「子供いるの?」
「いるよー」
「せんせー子供いるんやー」
「何歳?」
「せんせーは29歳(笑)」←大きなうそつくなっ(影の声)
「わかっ。俺のお母さん32歳や。」
ちょっと!ちょっと〜〜〜〜
子供には29歳で通ったよ〜〜〜〜
やった!やった!やったぜ〜〜〜〜!!
「子供は何歳?」
「12歳と16歳。中学生と高校生ね。」
「男?女?」
「上が男で下が女。」
「ふぅーん。。。」
「せんせー旦那さんとケンカする?」
「しないよ。したことない。仲良しなの。」
「俺んとこするよ。すごいよ。戦い。」
え?戦い?。。。。。。。
その子とは以前話したときに言ってたんだ。
「あのね、俺名前変わるの。」
「ん?」
「お母さんの実家の子になるの。」
。。。。。。。。。。。。。
全てを語っていた。。。
抱きしめてあげたくなった。。。
愛おしくなった。。。
泣きたくなった。。。
小学2年生がいろんな想いでいるんだろうね。。。
考えさせられます。。。