採用基準 

とある企業の社員の採用の基準。



二つ。


ひとつは 『一定程度、賢いか?』

「ある程度賢くないといけないんですが、賢ければ賢いほどいいかというと、そんなことはまったくない。」と。



そしてもうひとつ  『その人と2週間、旅行をする気になるか?』

「2週間というのは全然ソリが合わないと辛いのですが、かといって全く同じタイプの人でも飽きてしまう。」と。


一緒に仕事をするにはその人間のことが好きかどうか大きなポイントだという。






そおねぇ〜。。。。確かにそうだわ。


学力や能力的な才能とかじゃなくて

その人間が好きかどうかってシビアな基準だわ。



お互い人間同士ですから。

お互い永遠なる不完全の人間ですからね。




良さを認め合って信頼しあえて確実に欠点を補い合える関係になれるかどうか。

信頼して任せられる関係が築けるかどうか。

嘘のない本当の気持ちがお互いに伝え合えるかどうか。

いい悪いの正直に感じる意見を言い合っても冷静に受け止め合えるかどうか。




今の世の中って人を見れないよね。


だから表面だけを見て判断されちゃう。


上っ面なでまわしてうまくやった気になってる。

均してどーするのよ。

せっかくその人だけの良さがあるのに
まわりと違うと気持ち悪くなるのか安心できないのか
同じことをやって満足するのか

なにもかも平らにして平らにされて気持ち悪くない方がおかしい!!


無理やりぺしゃんこにされるんだよ!
頭叩かれるんだよ!

スクラップ工場じゃないんだからさ〜

くず鉄みたいに扱わないでほしいわね。




日本ってとこはさ〜

自分寒くても表に出てコート誰も着てなかったら自分着ててもぬぐのよ。
自分寒くってもなぜかガマンするの。

自分よりもまわり重視なの。


おかしいよね〜


自分が寒かったら着ればいいじゃん。
人が来てなくっても寒いんだから着ればいい。


なにかするときだって

「みんながするなら....」って決めるの。


「あなたはどうなの?」って聞きたい!!


みんなって誰よ?



子供んときに自分が欲しいおもちゃ買ってもらう作戦で

「みんな持ってるんや!!」って言いませんでしたぁ?



いい加減よね〜〜

みんなったって、ひとりかふたりだったはず。(笑)



それみんなじゃないやーん!!


人なんていい加減。




自分の判断で決めればいいと思う。

そうなると常識非常識の基準だって曖昧だわ。



あたしいつもお婆ちゃんに「あんたは常識を知らん」と言われます。



じゃああなたの常識というものは全部確実なの?と聞きたい。


自分の中で固執された固まった観念じゃないの?


そんなものを押し付けようとしないでほしい。


世の中の人全員分全通りの考えがあるわ。


同じな考えは何ひとつない。



それでいいじゃない。


何が悪いの?

第一これは悪い考えだなんて誰が決めるの?




誰にも決められないはずだわ。


その人がいいと思ってやってることならいいのよ。
誰にも否定する権利も資格もないわ。


誰が責任とるかはその人自身。

代わりに責任とってほしいなんて言わないわ。

うまくいかなくたって責任押し付けたりしないわ。



だから黙ってて。




自分の人生がうまくいったと思ってるならそれで幸せ感じてて。

人の人生まで差配しようとしないで。


あなたの幸せを感じるポイントとあたしの幸せポイントは違うの。



お願いです.....思うようにやらせて下さい。




あたたかいご協力とご支援をするのが年配者の役目かと。

冷たい文句と否定は生きる力を失わせます。





自分なんてたいしたことはできません。



申し訳ないくらいになにもできませんよ。



表面に見えるものはなんにもやってないのと同じかも。

きっとお婆ちゃんにはそう映ってるんだと思う。





あたしはあたしの中にある力かなり出してるつもりなのにね。

出し切って水分なくなってカシカシになってるのにね。



見えないわかんないってそういうことかな。


どうして人の心の奥が見えないんだろう。

見ようとしないんだろう。

想像しないんだろう。





亡くなったじーちゃんのこと....

外に女つくって遊ぶだけ遊んで好きなオーディオいっぱい買って
挙句の果て病気になっていっぱい迷惑かけられて.....って。。。


そんな風に言ったらじーちゃんが可哀想だよ。

じーちゃんは淋しかったんだよ。

外の女はお金もらってるんやから優しくするわよ。当然だわ。
だけど本当に優しくしてもらいたかったのは婆ちゃんにだよ。
優しくしてあげなかったでしょう。
文句しか言わなかったでしょう。
そんなもん外の女に向くに決まってるわ。

病気になったのだって好きでなったんじゃない。

人ってみんな淋しいんだって。
弱いんだから迷惑かけて当たり前だって。
自分の弱さを知るから人にだって優しく出来るんだと思うなぁ〜


じーちゃんは自分の命の短さを知ってたんだと思う。
だから太く短く生きた。
好きなこと思う存分やっていっぱい迷惑かけて逝っちゃった。

ある意味うらやましいな。

好きなことできたんだもの。



誰のおかげって婆ちゃんだよ。



だから死んで空へ行ってから反省してるってよ。
迷惑かけて悪かったな〜ごめん〜って。
その分守ってやるからな〜とも。


素敵なものを大事なものたちをたくさんおいてってくれたと思うよ。


ありがとう〜って空から言ってるもん。いつもいつも。



感じないの?
わからないの?


あたしにはわかるのに〜





[2008/08/27 15:08] 日常 | TB(0) | CM(0)

告白 

実は....あたしにはある病があります。

発症したのは数年前かな。。。。



だけどね...

そんなのがあるからこそ
今という瞬間瞬間を大事にできるようになったのかなって思えます。


先日亡くなったmimiさんのことも大きな衝撃で
またさらに命というものは永遠ではないんだなって強く実感させられたしね。


限りある時間たちを大切にしたい。


でないと太く短くになってしまう。
できるなら細く長くにしたい。


後悔はしたくない。


絶対に。





自分の人生は自分で色をつけるしかないから。



無色透明もいいけど
やっぱりあたしは色をつけたいな。


あたしだけの色。



どこにもない色。

誰にも出せない色。

見たことない色。




うわ〜きれいだね〜って言わせたい。

そして自分もきれいって実感したい。




輝かせます!!

自分を。




今日もがんばります。


[2008/08/27 08:39] 日常 | TB(0) | CM(0)

衣 〜人の霊力が宿るもの〜 

白川静 漢字物語。文字学入門。

これも新聞記事です。



古代中国では「衣」に人の霊の力が宿ってると考えられていました。
ですから人の霊力を受け継ぐ意味の文字に「衣」が多く含まれています。

「衣」を通して霊力を受け継ぐという考えは日本にもありました。
新天皇が即位した後の大嘗会の時、つまり即位後に初めて収穫した穀物を祭る際には「真床襲袈衾」という夜具をまとう非公開の儀式があります。
そうやって先代天皇から新天皇が力を受け継ぐのです。

その「衣」の霊力に関する文字として、まず「依」を紹介します。
これは「人」に「衣」を加えて霊を移す儀式を表す文字です。
霊の乗り移っている「衣」を人により添えて霊を移したのです。
そこから「よる」の意味になりました。

歌舞伎役者や落語家の何代目襲名という場合の「襲」にも「衣」が含まれていますね。
これは死者の「衣」に「龍」の文様をかいて、その衣を襲ねて着せるという文字。

位を継ぐ儀式のとき、その衣を襲ねたので「つぐ」という意味になりました。
もともとは「源氏物語」などにも出てくる襲ね着をすることですが
そのポストを襲ぐことから「おそう」の意味となりました。
ですから襲撃の意味の「襲」は後の用法のようです。

最後は「末裔」(まつえい 子孫のこと)などに使われる「裔」です。

下部は衣をかける台です。
つまり「裔」は「衣」を衣掛けに掛けた形。
先祖を「衣」によってしのびその霊を継承することを表した文字です。
そのことから「すえ」「ちすじ」の意味となりました。





今日は月参り。

お寺さまの住職様がいらしてお経を頂く。



今日はいつもより来られる時間が遅い。。。

もうお昼12時近い。


本来ならばお昼の時間は避けてほしいものだ。
ま、いつものことなのでいいんですけどぉ。。。

それに...それは気遣いなく来ていただける証拠かもしれないし。


ただ....いつもよりも遅い時間になってしまうときは連絡してほしい。
黙って自分の都合で行動されてしまうと
待っているものとしては段取りがつかない。

そうでなくても昨夜から頭の中には月参りがあって
昨夜はお仏壇の掃除して朝はお飾りものの準備もして
蝋燭やお線香の配慮も。

何時にきますというハッキリした時間がわかれば
それまでに外出の用事だって出来るわけで
曖昧にされてはこっちは困るのよ。

うちの場合はいつもお婆ちゃんがいるからということで
むこうも、いつもいるからと楽になっているのかもしれない。

だけどそれでは安易に考えすぎるように思うのだ。
お寺といえどもひとつの商売と考えたら門徒はお客さんです。

訪問時間はちゃんと守っていただきたい。
それに遅れるならば何時に伺いますとの連絡はほしい。

それが筋というものです。


こっちはお昼時間にさしかかったがお昼ご飯を食べずに待っているのだよ。

おなかがすくとちょっとイラつくじゃないですか。人間ですから(笑)



本当ならできるだけお昼は避けましょうよ。



12時ちょうどくらいにいらした住職様。


「遅れてすみません...」と言ってはみたものの
すぐに「涼しくなりましたね...」と。

軽く流そうとする心が見える。


お経も心なしか慌ててあげているようにも聞こえてしまうのはなぜ?


今日は意地悪なあたし。突っ込んでみることに。


「今日は遅くなったのはどうかなさったんですか?」

「いやいや今日はここの前に春江の方まで行ってまして。」

(−−#)



「いつもは同じ時間くらいに来られるのでいいんですけど、今日はお昼になりましたしいつもよりも遅くて心配したんです。いつもよりも遅くなるならばそう連絡して下されば安心するんですけど。何時に来られると言って下さればその時間に合わせて外出の用事も出来たんですよ。なので、これからもし遅れたりすることになるのでしたら連絡して頂けるとありがたいんですけども。申し訳ありませんがよろしくお願いします。」



「ははは。すいません。そういつも思っているんですけど忘れてしまうんですね。申し訳ないと思ってはいるんです。」





カチーン!!なんだとぉ?おい!それではアカンやろ(−−#)



忘れてしまったらアカンでしょ。

あんたさ〜人と約束した時間遅れる時どーしてんの?

連絡せんの?



常識でしょ。



忘れるとは何事よ!!



アカンな。(−−#)




今日のお経は心が入ってなかった。

ご先祖様たちごめんね〜


心待ちにしてたのにね。




袈裟着てくるくせにさー

「袈裟」って「衣」がしっかり入ってるのにさー



霊がいっぱい宿ってるのにね。


心して「衣」に恥じないようにしてほしいね!!







[2008/08/26 17:03] 日常 | TB(0) | CM(0)

店 〜レインボーカラー〜 

お店やってる家の子でした。
手伝いばっかやらされました。はい。

なんであたしだけが?なんで?って思いながらの子供時代でした。


将来何になりたい?とか聞かれたことなかったねー
ま、そんな自分を考え主張する子でもなかったねー

ただただ...ネコと遊ぶのを幸せ〜としてた気がする。


なにがやりたいのか正直わかんなかったねー

小学校の頃も友達と遊んでると父が呼びにきたもの。
「忙しいから帰ってこい」と。

それこそ正直
「みんな遊んでるのになんで遊んだらあかんのやー!!なんで帰って手伝わんとあかんのやー!!」と叫びたい気持ちでいっぱいだったねー

中学でも部活も入らず家に帰って手伝い。

なんかねー今思うとかなり萎縮してたね。

とにかく嫌々黙々やってたと思う。



何がしたかったかって音楽聴きたかったねー

テレビ付きラジオすごく大事にしてたもん!!

ヒット曲ランキング番組やリクエスト番組が大好きでした。


あの頃そーっと自分で歌って録音してあまりの下手さに撃沈したり

その頃って文通が大流行してて
雑誌の後の方の文通相手募集欄見て手紙出したりして
その相手から返事がきたりもしてドキドキしたっけな〜

あるときそれは友達の紹介での文通相手の男の子だった。

何度か手紙の交換してお約束の「写真送ってほしい」発言。

探したわよ〜〜〜いい写真!!
少しでもかわいく写ってる写真を!!
自分の写真の中でも最強のかわいい写真選んだわよ。
(自分でいうのもなんやが案外かわいく写ってたのよ)

しかし.......悲惨な結果だったわよ(−−#)

ごめんなさい・ごめんなさい・ごめんなさい・ごめんなさい....と
延々便箋1枚いっぱいにごめんなさいが書いてあってさ〜

あげくの果てその彼は最後に

「あなたのお友達を紹介して下さい」と文字にした(−−#)



がーん。。。あのショックは大きかったねー(泣)

15歳の春でした。



もう文通は一切しませんでした。はい。



あら?音楽がいつの間にか文通になっとったがや〜〜〜(汗)




で、手伝いの話に戻ります。



高校3年になるとみんなまわりは進学や就職活動体勢になるわけですが

あたしは家の店がちょうどあたしの卒業と同時に新装開店という運びで
自動的に手伝えと言わんばかりの状態でした。

なーもあたしの要望希望聞かんくせーに手伝えってか?


なんとも無謀やな〜と思いながらも何も反発もせず。。。

それだけやりたいことがなかった見つかってなかったんやねー


それも運命かな。



つーか何も考えてなかったね。
勉強もせず就職活動もしなくてもよかったし楽は楽でしたよ。
のんびりふわふわしとったもの。


高校は家から遠く離れたとこで(といってもチャリで40分くらいかな)
それがものすごーく解放された思いだったから
てきとーに理由つけては早く帰らなかったんだよねー

友達と放課後しゃべり倒してたり
土曜なんかだと(昔は土曜も学校でした!)
ご飯食べに行ったりデザート食べに行ったりして
家が忙しいことわかっててわざと帰らなかったね〜〜

コンサートもよく行った!!

当時はチャゲアスや長渕剛が大好きでした!




学校卒業してからは結婚するまで家の仕事手伝ってた訳ですが
その間。。。。父とはよくケンカしましたね。

だってさ〜人の話聞かない人なんだもん。


自分が築き上げた店なもんだから自信あるんよ。
そこもってきて小娘が意見言おうもんなら頭にくる訳よ。

一緒に仕事してていろんなこといっぱい思ってたわ。

こうしたらいいんじゃないか
ああしてもいいんじゃないか

全部現時点よりも店がいい方向へいくかなと思ってのことよ。

そんでも聞きませんでしたねぇ。。。。父は。


頑固やねーほんと頑固に意固地。カチカチ。


弟も学校卒業して一緒に店の仕事手伝うようになってもそうよ。


まぁね、社長ですし奴の指示は絶対ですわな。


けどねー店というものは、お客様あっての商売なのよ。

頑固親父の店もいいけど「来たくないもんは来んでよし!」じゃあダメっしょ。

とあたしは思ってたわ。



あたし自身もいろんなお店に行ったりするようになってからはなおさら!

あなたが中心の主軸じゃダメだわ!
お客さんを喜ばせたいという気持ちを重視しなきゃ!


足を運んでくれるお客さんに感謝しありがとうの気持ちでいないとです。


弟くんは嬉しいことにそういう人間です。


なので今はまだ父と戦ってます(笑)



あたしもね、本当はもっとお店に携わりたいんだよね。

だけどうちはお婆ちゃんいるし嫁いだ訳ですから
嫁ぎ先を主に考えていかなきゃいけないからどうしても無理なんですよ。

お婆ちゃんはあたしが実家にいっぱい携わることを嫌います。

最初嫁にきだちは行ってましたよ。手伝いに。

でもお婆ちゃんの不服そうな顔見るのが嫌になって
実際嫌悪感前に出すようにもなったから

あたしもう行けないなって思ったんですよ。


嫌な悪い変な空気感じることの心地悪さはなるべく味わいたくありません。
なので残念さでいっぱいだったけど携わるのをやめたんです。


あたしはもうよその家に嫁いだ人間。

名字だって変わったんだからね。。。。





でもそのおかげかどうかわからないけど
今はとても素晴らしい仕事に出会って幸せ感じてる自分もいる訳で

あの流れはよかったのかなとも思えます。



弟くんが仕切るような店になったら
案外あたしもお手伝いに行くようになるかもと思ったりします。


お店の経営って難しいねー


土台は父と母が築き上げたんですから
あとはそれを根本として弟くんなりにプロデュースしていくべきよね!!


時代は変化しています。

お客さんが何を求めているか?
どんなお店を望んでいるのか?

そういうものをよく見つめて考えながら
時代に対応するレインボーカラーにしてくべきだと思いますね。

何色でもオッケーにしないとねん♪

今の世の中多種多様で変化スピードも早いんだからさっ!!

いろんな色のある人になんないとおいてかれちゃうよー!!



そう!老いて枯れちゃうよ!!(笑)

[2008/08/26 14:44] 日常 | TB(0) | CM(0)

不良です 

昨夜は遅くに駅に到着したため
チャリはそのまま友達んちへ預けておいて
ご本人様はうちの近くの駅で下車。


「おかえり。あのね、婆様にはパソコンの講習会に行ったことになってるから。わかったわね!ボロ出さないように!」


「あはははは〜〜なるほど。パソコンの講習会や確かに(笑)らじゃ!」



帰ってからもあまりに楽しかったあまり調子に乗ってベラベラしゃべりまくる彼にハラハラ。

目配せして静止に入るあたし。(−−#)

こわ。しゃべりすぎやでーあんた。

ボロが出るからあんましゃべらないようにしなされ。



そこらへんで終了。





今朝はギリギリまで寝とるから喝!!

「てめー ええかげんにせーやっっ!!やるこたぁ〜やれ!!」



実は気づかんかったのだが昨日は学年登校日でした

しかも課題テスト(1日目)まであったげげ。



ご本人様いわく。。。

「テストは残されてやればええんやと思うわー」(え?ほんとかいな?)

「学年登校日は俺知らんかったわー。。。」と。あはあはあは。



で、次が問題。(−−#)

『先生おかしいなー去年は電話してきたんやけどなー』


ん?ん?んん?

    ......去年は電話してきたんやけどな......


あんた!ってことは去年もサボったんか?


ありえん。。。。



担任の携帯知っててアドレスも知ってるらしいが

あの担任はあたしも好きよ〜
うちの子も好きみたいね〜

なんせ「他の先生とは違うようにやりたい」とおっしゃる先生。

あんたさ〜いい先生でよかったなー


だがしかし、今回放置された思惑が気になるとこだという彼。



うーむ。確かにそうね。



ちょっと!早く行かないと〜間に合わんや〜〜

今日は全校登校日。そしてテスト2日目。



車はチャリ置いてある友達んちへ向かう。


行く間もいろいろ語る。。。。いいね〜こんな語り。


さて到着。

じゃ....と奴を降ろし車を走らせた途端着信。

奴から。なぜに?



『ヤバイ。チャリ鍵忘れた....』


げげげ〜〜〜


ありえん....



どーすんの。
友達はチャリやし俺歩いてくわと。もう遅刻しゃーない。

ふーん。。。ま、あんたが決めることやしいいけど。

担任には俺電話しとくと。

そうして。母は知らん。



学校側から言わすと明らかに問題不良男子高生やし。


いいねー♪不良ばんざい!!やれやれ〜〜ぃ♪もっとやれ〜ぃ♪



反発はちゃんと考えてる大きな証拠。


不良ほどちゃんと考えてる確かな証拠。




彼らは覚悟の上で不良になり反発してるのだよ。

親や兄弟や親戚や近所や世間から反感をかうこと承知でやっとるのだよ。


こんな勇気ある者たちはえんのだよ。









あはは〜〜母までが不良化しとるわねー

不良主婦やから悪妻やからねーあはは♪


あ〜過去に初めて金沢のライブ行ったときお会いしたmimiさんにもいわれたわ。


『うわ〜不良ですね。(笑)』と。


そうです!不良です!堂々宣言!!



だって人生一度きりよ〜

好きな事やらなかったらどーすんの〜


ねっ♪

[2008/08/26 10:48] 日常 | TB(0) | CM(0)